古代日本史のシロウトの歴史家だが、アインシュタイン博士以上の天才  芦田 真也


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僕は京都府福知山市大門505で暮らしている。
僕がホームページでプライベートを多くを公表するのは、下手に隠すより公(おおやけ)にして動く方が都合が良いからである。
僕は住所やプライベートを公表することで、僕個人に対して犯罪行為をしても、警察やNTTなどの協力を求めやすくして、逆に犯人を特定しやすい状況を作れるということでもある。
僕の自宅などへの電話は、よほどのことがない限り控(ひか)えてもらって、電話回線の混乱などを起こさないようにしてもらって、歴史研究の疑問などがなるべく自分で解決してもらいたい。

最初は趣味だったが、今だと生きがいになっているのが歴史研究で、日本神話と邪馬台国論争と倭の五王が中心である。
僕の歴史研究の成果として2007年9月に『古代日本史への挑戦』で、2009年6月に『続・私の半生と古代日本史』という本を出版した。
僕は2冊の著書を全国の考古学と歴史学を教える大学と日本各地の神社などにも寄贈して、2冊送ったと思われる寄贈先を下記に紹介する。

株式会社オカムラで出版した僕の2冊の本の送り先

僕の2冊の著書は福知山市の出版社の株式会社オカムラから出版して、合計100冊にも満たない程度しか出されていないが、専門家の歴史書よりはるかにレベルの高い第一級史料である。
僕の父が株式会社オカムラの社長をひどく非難して再出版不可能にしたが、2冊の著書が再出版可能になれば修正して値段付けとISBNコード取得を考えていて、新宿の株式会社文芸社の協力で全国刊行する予定である。
父と3冊目以降の本を出版しない約束をして僕が忘れて、本を出版するお金を僕自身で解決できるはずで、父を説得するために少しでも多くの人に協力してもらって、僕を支持してくれる人を集めて、両親を説得して本を出版したい。
出版していない3冊目の本『日本神話と古代天皇家の歴史』は、日本神話と邪馬台国論争と倭の五王を僕の全ての知識を総動員してまとめた最高傑作(けっさく)の本である。
出版していない4冊目の本『アルバート・アインシュタイン博士以上の天才 芦田真也のひもとく本』は、アインシュタイン博士以上の天才の僕がその理由を探求した本で、ノーベル物理学賞受賞者の中村修二博士の考え方などを論理的根拠で述べたりもしている。
出版していない5冊目の本『僕の自殺願望』は、僕が記録している自殺願望を公表して、僕が何を考えて生きるのか問う本である。
出版していない6冊目の本『ホツマツタエ解釈1』は、『ホツマツタエ』の僕がひもといた序章から5章(黄泉国(よみのくに)下り神話)まで完全解釈した最高傑作の本である。
出版していない7冊目の本『ホツマツタエ解釈2』は、『ホツマツタエ』の僕がひもといた6章から10章(出雲の国譲り神話)まで完全解釈した最高傑作の本だが、文芸社で一から入力してもらわないといけない。
出版していない8冊目の本『ホツマツタエ解釈3』は、『ホツマツタエ』の僕がひもといた11章から16章(超古代文明の知識を含むか?)まで完全解釈した最高傑作の本だが、文芸社で一から入力してもらわないといけない。
僕の本はまだ予定の段階のものが多いが、日本人や人類の希望になれるように頑張りたいと思う。

これから記す内容については、出版していない3冊目の本以降の内容も含まれるが、出版していない本の著作権をインターネット上で公表できないわけでないので問題ない。

僕の本の内容は日本神話と邪馬台国(やまとこく;大和国)論争と倭の五王と考古学と歴史学などを中心として、僕の求めた内容が最も正しい歴史である。
結論から言うと邪馬台国時代も倭の五王時代も天皇家の歴史で、日本神話が史実を神話化して、現在の考古学が十分に発展しているけれど歴史学とうまく対比できていなくて、また歴史学も邪馬台国論争のような弥生時代や古墳時代が単なるこじ付けで、僕の結論から求めた内容が史実・真実・事実で、歴史認識の大半を書き換えることになるのが間違いない。
邪馬台国時代も倭の五王時代も天皇家の歴史と言っても、天皇家の歴史を記した2つの歴史書『古事記』と『日本書紀』(2つを合わせて「記紀」と呼んで、以降「記紀」と記す)を現代人が証明できず、世界でただ一人僕だけが証明できる。
皇統譜(こうとうふ;皇室の戸籍簿)で初代の神武(じんむ)天皇は、紀元前660年2月11日(建国記念日;西暦年月日に直すとこの日らしいが正しいか不明)に即位して、皇室が2600年近い歴史があるとするが、完全な創作で嘘である。
明確な初代が皇統譜で10代目の崇神(すじん)天皇で西暦84年に即位されて、これが日本の建国(天皇家誕生)で、今年2019年で天皇家誕生から1935年目になって、後65年で建国から2千年を迎えると考えられる。
西暦507年3月に即位されたと記す皇統譜の26代目の(けいたい)継体天皇からが正史(正確に正しい歴史)とされていて、それ以前が空白年代で「記紀」に頼るなら、実在したか不明の天皇時代ばかりとなる。
現在の今上(きんじょう)天皇(今の天皇陛下)で、継体天皇から数えて百一代目で今年で1512年の史実がある。
去年2018年は建国から1934(いくさ(戦)よ)年で、桜(さくら)だから腐ら(くさら)せて、綺麗(きれい)だから冷気(れいき)で、美(うつく)しいから苦痛(くつう)で、醜(みにく)いから憎み(にくみ)、言葉に言霊(ことだま;言葉の魂)が宿る。
去年5月18日に僕は、皇室が古代イスラエルと関係するのを証明して、『死海文書』の「イスラエルの救世主」に皇室が名実共になった。
去年11月6日に倭国(いのくに)研究会福知山支部の古川昌宏氏と話をして、僕の足りないものに気付いてホームページを修正した。
去年11月26日は、西暦251年に強行即位した日本武(やまとたけ)天皇が出雲王国に亡命したが、その後に出雲王国で邪馬台国(古代天皇家)の政権奪取を企(くわだ)てたと気付いて、簡単に考えれば気付くことを見逃して、僕もまだまだ考え方が甘いことに気付いた。
出雲王国(物部(もののべ)氏)の日本武天皇と邪馬台国(古代天皇家)の日本武天皇の息子である仲哀(ちゅうあい)天皇は、皇位継承権争いの2朝廷並列時代を「記紀」で隠して、古代天皇家の最大の秘史と考えられる。
これらは皇室の歴史が古代日本史…日本神話と邪馬台国論争と倭の五王そのものであることを尚更(なおさら)に証明した。

安保法案で日本は戦争する国になって、敗戦したら政府が責任を問われるだけに収まらず、結果として皇室が巻き込まれる可能性がないのか?
戦争は何でもまかり通ってしまうもので、皇室が絶対に巻き込まれない保証などどこにもなくて、安倍政権が皇室を断絶させる「きっかけ」になるかもしれない。
近年の戦争はタリバン(アルカイダ)やイスラム国などのテロリストが起こして、国内テロのオウム真理教を許して、テロリストが皇室を滅ぼす可能性が皆無でなく、戦争を他国でなくテロリストが起こす可能性がある。
過去に国は滅んで共に王室が断絶したことが幾らもあって、日本が戦争すれば皇室を滅ぼす可能性を否定できない。
これは結果論や可能性の問題であっても、安倍政権の失態と騒ぐと支持する国民がいても不思議でなく、皇室が国民の絶対的象徴だからである。
安保法案は戦争を絶対に起こさない責任論から安倍政権が逃げて、こんな腰抜けの悪評が多く上がっている馬鹿な政権を断罪しないといけない。
安倍政権は森友学園や加計学園や公文書改ざんなどから言い逃ればかりして、安保法案も同様にならないか危惧(きぐ)すべきで、こんな信用できない政権をいつまで指示すれば良い。
日本国憲法9条ができてから皇室を守り続けた政府は、安倍政権という馬鹿な集団のせいで、皇室が滅ぼされる可能性を作った責任を問う必要がある。
安倍首相は戦後に皇室を滅ぼそうとした史上最悪の総理大臣として、後世まで名を残すことになるだろう。
天皇家は世界中の神や王家の血脈で、それを滅ぼそうとする安倍政権という絶対悪が終わるのが時間の問題で、僕がその「きっかけ」になるのが間違いなかった。
世界的救世主の僕と世界的盟主の天皇家は、切っても切れない大いなる関係で、日本国民を新しい時代に導く希望の象徴である。

僕の歴史研究は、『日本書紀』の黄泉国(よみのくに)下り神話と『古事記』の狭穂彦王(さほひこのみこ)の反乱が合致したことから始まって、「黄泉国下り」の章が出版していない6冊目の本の内容を公表して、史実の狭穂彦王の反乱を何重にも神話化している。
海幸彦(うみさちひこ)と山幸彦(やまさちひこ)の神話は、『日本書紀』の大山守皇子(おおやまもりのみこ)の反乱を神話化しているのが100%確実で、神話化の事実がアインシュタイン博士以上の天才の僕にしかひもとけなかった。
邪馬台国論争の最大の謎である出雲王国の正体を求めるには、『ホツマツタエ』の大物主神(おおものぬしのかみ)の系譜を求められるアインシュタイン博士以上のコペルニクス的転回(180度の発想転換と解釈される)が必要で、決して僕以外にひもとける人間などいなかった。
コペルニクス的転回は一般的に180度の発想転換と解釈されるが、これ以降を僕が再定義した「非常識な考え方の集合体」という表現で書いていく。
専門家(考古学者と歴史学者と歴史家)は第一人者を自称しているシロウトで、考古学と歴史学において専門家を当てにするのは大きな間違いで、僕の考え方を打破できる人間がこの世に存在しない。
相沢忠洋は考古学者が間違いで岩宿(いわじゅく)遺跡を発掘して旧石器時代を証明して、アインシュタイン博士が当時の物理学者を出し抜いて、現代の物理学者を出し抜いた電子工学の専門家の中村修二博士がノーベル物理学賞を受賞したように、時代の専門家が全く当てにならないことを実証できる天才がいる。
超規格外のコペルニクス的転回の持ち主である僕を超える者などいなくて、地上唯一の古代日本史第の一人者である僕を馬鹿呼ばわりするとすれば、それは何の力もない専門家も含めたシロウト同然の大馬鹿者に他ならない。
専門家(考古学者と歴史学者と歴史家)は現代人レベルのシロウトで、何の論理的根拠もない理論を唯々諾々(いいだくだく)と並べ連ねる馬鹿な連中で、僕と勝負した所で勝てるはずもない。
アインシュタイン博士以上の超天才の僕は、一朝一夕に圧倒的なコペルニクス的転回の持ち主になったわけでなく、様々な努力の上に成長した堅実な実力者で、考古学と歴史学の完全な論理的根拠など僕以外に組み立てられるはずがない。
僕の出版していない3冊目と4冊目の本は出版されれば、世界中でノーベル賞クラスやアインシュタイン博士以上の天才を生み出して、世界中の学校教育も大きな変革をさせて、僕の影響力が半端でないのを示せるかもしれない。
これはまだ僕の夢や想像にすぎないが、もし世界中で実現されれば人類規模の大きな革命となって、世界中の人々の根本的な考え方などにも大きな変化を生み出す第一歩になる。

邪馬台国(古代天皇家)の考古学的証拠は、奈良県桜井市の纏向(まきむく)遺跡と纏向石塚古墳と箸墓(はしはか)古墳、東日本の3世紀後半に築造されたと考えられる5基の前方後円墳などである。
纏向遺跡は景行(けいこう)天皇4年11月1日(西暦194年12月上旬頃)に築造した景行(けいこう)天皇の皇居の纏向日代宮(まきむくひしろのみや)で、後世の皇居の藤原京や平城京にも負けない都市遺跡で、その事実を見逃す人々に真実が分からない。
纏向石塚古墳は垂仁(すいにん)天皇39年12月10日(西暦191年1月下旬頃)葬礼された垂仁天皇陵で、天皇陵だから特別な形の前方後円墳で、前方後円墳の形の理由を知るのが正統『竹内文書』と考えられる。
箸墓古墳は仲哀(ちゅうあい)天皇元年11月10日(西暦252年12月上旬頃)に葬礼された景行天皇陵で、卑弥呼の墓と勘違いされて卑弥呼(倭姫命;やまとひめのみこと)の男弟(異母弟)の景行天皇が葬礼されたとしか考えられない。
東日本の3世紀後半に築造されたと考えられる5基の前方後円墳は、「古墳埋葬者」の章で紹介していて、この事実や真実に気付けるのが僕だけである。
『ホツマツタエ』や『日本書紀』を正しく完全解釈すれば、考古学的証拠を正しく評価して邪馬台国論争と対比できるが、それができない考古学会と歴史学会が知識を詰め込んだ現代日本人レベルのシロウト集団にすぎない。
僕は『日本書紀』を完全解釈して、邪馬台国論争と空白の4世紀と倭の五王をつなぐ古代豪族の人物たちを求められて、邪馬台国や倭の五王の時代だけに固執する馬鹿な専門家との決定的格差である。
本当に大切なことを見逃している現代人(日本人と世界中の人々)は、どんなに努力して一生かかっても邪馬台国論争と倭の五王を求められず、アインシュタイン博士以上の天才の僕に勝てるはずなどない。
自分たちの実力にも気付けないのは、超次元の超天才の僕のように大局的・多角的な視野を持たず、自分たちを客観的に捕らえる考え方を持てないからで、本能的に僕は自分が場違いな超次元の存在と気付いたからである。
そんな現代人がどんなに研究し続けても、僕や「記紀」の編者たちの手の上で踊らされて、仏の手の上で踊らされる孫悟空と一緒なのにも気付かず、馬鹿の一つ覚えを繰り返すのが子供のお遊びにすぎない。

僕のホームページは更新されて、結果的に日本や世界を巻き込んで、皇室が世界中の神や王家の血脈と知れ渡って、僕のことも世間が黙っていないはずで、騒がれると僕自身が自殺を考えるかもしれない。
このことは昔から自分が古代天皇家の歴史の史実・真実・事実を求めていた時から気付いて、気付いていなくても本能的に察知して、いつかそんな日が来るかもしれないと分かっていた。
僕はアインシュタイン博士以上の天才や古代天皇家の正史を求めた人間として状況を受け止めるべきだが、取材を受けたりテレビなどのメディアに顔を出すことが危険かもしれず、主治医と相談して決めるべきかもしれない。
僕は歴史の表舞台に立ちたい思いと自殺願望を誘発するかもしれない懸念(けねん)から、どこまでが可能でどこまでが不可能か分からなくて、僕自身が精神的にものすごく不安定な爆発物のようなものである。
大切なのは僕が自殺する状況を絶対に作らないことで、非常に難しくてもできるだけ努力してくれることを願う。

注意書き

『ホツマツタエ』と『日本書紀』に記される天皇の年代は旧暦で、旧暦(太陰暦)の元旦が太陽暦(西暦)の2月11日つまり建国記念日になり、一応の初代天皇とされる神武(じんむ)天皇元年1月1日が紀元前660年2月11日(西暦年月日に直すとこの日らしいが正しいか不明)という計算で、西暦に直すと約40日繰り下がる。
継体(けいたい)天皇元年2月4日(西暦507年3月5日;西暦年月日に直すとこの日らしいが正しいか不明)で約一ヶ月ずれることから、僕の求めた西暦年月が継体天皇即位日を基準に記して、各天皇の年代が西暦の年月頃と約1ヶ月ずれる。

日本武尊は現在「やまとたけるのみこと」と発音するが、江戸時代以前の「記紀」の写本が全て「やまとたけのみこと」と書いて、「やまとたけるのみこと」が間違っている。
古代から日本武尊を祭った熱田(あつた)神宮でさえパンフレットに「やまとたけるのみこと」と書いて間違っている。
明治時代に『校訂古事記』でなぜか「やまとたけるのみこと」と書いて、それを『日本古典文学大系』(発行・岩波書店)で採用して間違いを広めたという事実がある。
僕はこの著書で日本武尊を全て「やまとたけのみこと」と表記する。
武虎別皇子(たけこわけのみこ)は『日本書紀』の武国凝別皇子(たけくにこりわけのみこ)に当たって、『ホツマツタエ』に景行天皇の子のタケコワケとクニコリワケがいて混同したと考えられて、僕自身が区別のためにふさわしい漢字を当てはめて武虎別皇子とした。
祖別命(みおやわけのみこと)は現在「おおじわけのみこと」とも発音するが、『ホツマツタエ』に「ミヲヤワケ」と記されて、僕が祖別命を正しい「みおやわけのみこと」と記す。
僕は武内宿禰(たけのうちのすくね)と書くが『日本書紀』の訳本で付いたクセで、『ホツマツタエ』に基づくと「たけうちのすくね」が正しくて、僕のクセが他にも多くの所で見受けられる。
僕は自分で判断した『日本書紀』の発音を中心とするが、『ホツマツタエ』の表記が正しいならそれに従う部分もある。
古代日本史の登場人物の読み方は『ホツマツタエ』の基づくのが良いのだが、『ホツマツタエ』でなく「記紀」を基本とする僕の表記で通す。

即位年干支法(そくいねんかんしほう)は60年間を足し算や引き算できて、逆に倭の五王時代の僕の解釈が仁徳(にんとく)天皇の在位期間が60年以上だから60年間を引き算する必要が出たりして、邪馬台国時代や倭の五王時代の解釈が60年間ずれる可能性があって、必ずしも僕の解釈が完璧と言えないこともある。

「記紀」の系図は正しいものと間違ったものが混在して、他の歴史書も系図などが正しいものと間違ったものが混在して、過去の歴史書でも系図が混乱するが、『ホツマツタエ』の系図が最も正しいので自分なりに修正するが、間違いを見つけたら『ホツマツタエ』を参考にしてもらいたい。
日本神話や古代天皇家などの系図は、男女の性別を意識するかしないか分からないが、男女問わず性別を変更して混乱させていると考えられる。

注意書きは少しでも忘れずに頭の中に置いて、思い出しながらでも読んでくれればありがたい。

僕の歴史研究を徹底調査する組織の設立


僕の歴史研究を徹底調査する組織の設立は、日本国政府の管轄か国の機関でない独立した組織が調査権限を持つべきで、これがないから日本の研究論文の不正が多く見られる。
日本は研究不正を第三者機関でなく、各研究機関に任せるから不正が多く起こって、誰もそれを正しく指摘しようとしない。
だから僕は自分の研究結果を監視する第三者機関の設立を提案する。
僕の歴史研究は、日本国内だけでなく世界規模のもので、徹底調査する組織がない方がおかしい。
これは僕自身の首を絞(し)めることかもしれないが、正しい研究結果を世界中に公表するために大切である。

<参考文献>
『ホツマ物語』
鳥居礼・著者 株式会社新泉社・発行
『完訳秀真伝』
鳥居礼・編著者 八幡書店・発行
『日本書紀(上)全現代語訳―全二巻―』
宇治谷孟・著者 株式会社講談社・発行
『邪馬台国の候補地・纏向遺跡』
石野博信・著者 株式会社新泉社・発行
インターネット

ジャンプ先

僕の求めた天皇家の歴史を検索する前に、「記紀」の現代語訳を読んでの違和感と現代哲学理論「現象学」と歴史書の関連性と歴史書の完全解釈を読んでから見てもらいたい。
特に「記紀」の現代語訳を読んでの違和感は、超天才の僕と凡人や専門家(考古学者と歴史学者と歴史家)の読み方で感じる違いを必読するべきである。
「記紀」の現代語訳を読んでの違和感の説明を読んでも、僕の求めた歴史研究の成果を疑うとしたら、もう手の付けようのない馬鹿である。
古代日本史研究はどんなに頑張っても僕以上の成果などなく、無限の考え方から導き出した究極の答えが僕のもので、それ以外に論理的根拠の結晶体が存在しない。
人類史上唯一の古代天皇家の正史を完全解釈できる僕と何もできない一般人の凡人や専門家の違いを説明する最重要項目である。
極端な話だが、僕のホームページで紹介する日本神話の解釈や三種の神器など色々な知識は、凡人や専門家と全く異なるもので、何の根拠もなく作ったものでない事実がある。
圧倒的に違う超頭脳の僕は、ここまで極端に違う歴史研究の知識を組み立てられる一端という証明である。

「記紀」の現代語訳を読んでの違和感 現代哲学理論「現象学」 歴史書の関連性 歴史書の完全解釈

僕について 僕と専門家の認識力の違い 僕のよく用いる歴史書 僕が求める考古学的証拠 僕がひもとく神代 僕がひもとく人代 僕がひもとく神社
本当の自分 邪馬台国 『ホツマツタエ』 天皇家誕生の時期 神格化された系図 古代天皇家の年表 伊勢神宮
左右される僕 女王国 『日本書紀』 埴輪 伊弉冉尊 邪馬台国の年表 京都府の元伊勢
超頭脳 北九州4ヶ国の間違い 『古事記』 後漢王朝からの下賜品 天照大神 彦坐王 石上神宮
障害者 倭の五王 『先代旧事本紀』 纏向石塚古墳 素戔嗚尊 狭穂彦王 熱田神宮
僕の自殺願望 作られた系図 『後漢書』 纏向遺跡 天穂日命 倭姫命 出雲大社
著作権 即位年干支 『魏志倭人伝』 九州の考古学的証拠 経津主神 日本武尊 神魂神社
遺言 年代・内容の変更・改変 『宋書』 箸墓古墳 武甕槌神 神功皇后 宗像大社・沖ノ島
僕の言霊と称号 『竹内文書』 古墳埋葬者 瓊瓊杵尊 武内宿禰 天照玉命神社
僕の詠んだ句 僕と専門家の考え方の違い 仁徳天皇陵は本物か? 大国主神 出雲王国 熊野を冠する神社
真の意味 古代日本史の未来 仁徳天皇
僕の超頭脳と現代人の頭脳の差 古代天皇家の隠した歴史 歴代の人物の疑問点 色々な神々 僕がひもとく古史古伝 歴史から抹消された真実
常識・固定観念・先入観・理屈・伝統 倭国大乱 神武天皇の疑問点 怨霊 但馬国司文書 古代太陽神の共通性
恐い常識 卑弥呼共立 欠史八代の疑問点 物部氏と祟り神 甲斐古蹟考 天照大神と豊受大神
僕の常識と凡人の常識 西暦188年の遣漢使 崇神天皇の疑問点 雷神 上記 末梢された彦坐王
常識と非常識はあいまいなもの 遣魏使 成務天皇の疑問点 天津神と国津神 富士宮下文書 彦坐王の子孫と出雲
古代日本史を甘く考える現代人 熊襲王国の滅亡 仲哀天皇の疑問点 場違いな神様 九鬼文書 桃太郎の正体
現在の学会とメディア 西暦251年の内乱 神功皇后の疑問点 隠された忘れ去られた神々 和田家文書 日本武尊と出雲
分かり合えない民族の壁 出雲王国の崩壊 応神天皇の疑問点 神様は存在するか!? 伊未自由来記 弟橘姫の正体
僕の考え方の正体 偽装工作した古代天皇家 仁徳天皇の疑問点 神様を感じること その他の古史古伝 旧暦と西暦年の合致
『後漢書』の解釈 『魏志倭人伝』の解釈 『宋書』の解釈 日本神話の解釈 出雲王国の関連内容 天皇家と世界中の文明 歴史研究を求められない理由
『後漢書』の解釈1 『魏志倭人伝』の解釈1 『宋書』の解釈1 黄泉国下り 邪馬台国と出雲王国 世界中の神話と日本神話の一致 「記紀」に頼りすぎ
『後漢書』の解釈2 『魏志倭人伝』の解釈2 『宋書』の解釈2 神生み 物部氏の系図 ケツァルコアトル 「記紀」は何時代を指す?
『後漢書』の解釈3 『魏志倭人伝』の解釈3 『宋書』の解釈3 姉弟神の誓約 神功皇后の系図 天皇家とエジプト文明 邪馬台国論争の無法化
『後漢書』の解釈4 『魏志倭人伝』の解釈4 『宋書』の解釈4 天岩戸隠れ 大国主神の系図 天皇家とメソポタミア文明 邪馬台国の属国の混乱
『後漢書』の誤解 『魏志倭人伝』の解釈5 『宋書』の解釈5 因幡の白兎 火の神様の系図 天皇家とイスラエル 海部氏の系図
『魏志倭人伝』の解釈6 『宋書』の誤解 根の国下り 大田田根子 天皇家の大きな謎 大伴氏の系図
『魏志倭人伝』の解釈7 出雲の国譲り 欝色謎命 天皇家と日本人の先祖 歴代の武内宿禰の系図
『魏志倭人伝』の解釈8 天孫降臨 伊香色謎命 天皇家の関連の未来 影の主役の古代豪族
『魏志倭人伝』の誤解 海幸彦と山幸彦 布都御魂剣 天皇家と不思議なつながり 考古学的証拠と歴史書解釈の合致
日本の古代太陽神 皇室について 現象学と自己認識の再構築 中村修二博士と僕の考え方 日本の可能性 古代日本史の雑多な資料
天照神 女性天皇 前知識 事前説明 皇室以前の時代 ムー大陸の正体は日本か?
火明命 女性宮家 当たり前だと思うことを疑う 器用でなくていい、自分の「流儀」を持て 古代文字 三角縁神獣鏡
饒速日命 京都居住 伝統的なものの見方をひっくり返す 「不利」な状況で自分をどう励ますか 古代信仰 古墳時代の始まり
大物主神 流血の歴史 「思い込み」の数だけ解釈がある 「横並び」に安住しない気構えを持て 神道 古代日本人の入れ墨
倭大国魂神 三種の神器 「純粋意識」を取り出す 野心があるからここまで大きくなれる 安倍政権 神社の古伝承
天日槍 超古代文明 「純粋意識」とは何か? ついに「常識破り」で勝つ 安保法案 福知山市と大門の神社
滝祭神 世界的盟主 客観も真理も「確信」にすぎない 他人がまねできない「自分の強み」 核兵器廃絶 遺伝子考古学
八岐大蛇 皇室の神性 僕の能力の正体 この「こだわり」こそ夢を実現する力 日本の未来 日本の不思議な点
皇室の在り方 まとめ 世界の指導者 歴代天皇の隠れた名前