現在の学会とメディア


これは出版していない3冊目以降の本の著作権を含む。

現在の考古学会と歴史学会とメディアは、現代日本人レベルの認識力にさいなまれて本当に何が正しいのか判断できず、それを打破できるのがアインシュタイン博士以上の天才の僕だった。
現在の考古学会は邪馬台国論争の北九州4ヶ国の定説が間違っていることにさえ気付けず、この定説を常識として考古学会で広めてメディアにも信じ込ませているが、物事の本質が見える僕の前だとただの茶番劇である。
現在の歴史学会は考古学会のこの定説に明確な反論らしい反論がなかったことから受け入れて、倭迹迹日百襲姫命(やまとととひももそひめのみこと)が卑弥呼の有力候補だと信じるが、倭迹迹日百襲姫命の古代中国語読みを想定すれば否定が簡単で、また倭姫命(やまとひめのみこと)を祖先化した人物であることも分からず、現代日本人レベルの認識力に翻弄(ほんろう)されている。
メディアは考古学会と歴史学会の認識に間違いがないとして、纏向(まきむく)遺跡や箸墓(はしはか)古墳や吉野ヶ里(よしのがり)遺跡や三角縁神獣鏡などの遺跡や遺物で一々大騒ぎして、邪馬台国論争に大きな進展があったと大騒ぎするが、しょせん現代日本人レベルの認識力の限界で一喜一憂しているだけである。
現在の考古学会と歴史学会とメディアの頭脳レベルは、現代日本人レベルの範囲に捕らわれた限界の見えているものにすぎない。
日本神話と邪馬台国論争と倭の五王の史実・真実・事実は、常識・固定観念・先入観・理屈・伝統に捕らわれず、現代哲学理論「現象学」を正しく理解して、コペルニクス的転回(非常識な考え方の集合体)を使えるなど現代日本人レベルの頭脳を何重にも上回る僕にしか求められず、これらが僕をアインシュタイン博士以上の超天才にしている理由でもある。
歴史上の超天才と列せられるだろう僕を凡人レベルの考古学者と歴史学者と歴史家たちの頭脳と同列に考えているなら誤解もはなはだしく、論理的根拠からアインシュタイン博士や歴史上の天才を上回れる才能の持ち主に勝負を挑むこと自体無駄なのである。

現在の考古学会と歴史学会とメディアは、自分たち現代日本人の頭脳レベルをよく認識して、何が正しく何が間違いか一から学び直して、超天才の僕を参考にして学会の積み重ねてきた歴史を一から積み立て直して、考え方を基本的な常識の認識自体を改める必要がある。
歴史の中では常に僕のような超レベルの天才が出現して世の中を正してきたようにまさに今がそうであり、古代日本史の弥生時代後期初頭から古墳時代が僕によって革命を起こすべき時で、それを認識できない人間が世の中に取り残されていくのである。
万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチや発明王トーマス・エジソンや20世紀最高の天才アルバート・アインシュタイン博士のように時代に大きな影響を及ぼした超天才がいたのと同じく、僕も歴史の中で長く語り継がれる伝説的な存在となれるだけの圧倒的な才能に恵まれてしまった。
超天才の僕の存在をもって古代日本史研究が革命を起こして、現在の考古学会と歴史学会とメディアだけでなく、世界中の様々な分野に影響を与えた地動説と進化論と相対性理論以上の社会にまで及ぶコペルニクス的転回を起こして、歴史上の大革命によって全てを変えてしまうべき時が来たのである。

<参考文献>
インターネット

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