安倍政権


「しんぶん赤旗」によると安倍首相は、国政の私物化や暮らしと経済や原発問題や米軍基地問題や改憲問題などを取り上げていて、情報の一方化があるなら国民の多くが知っているのか分からず、「しんぶん赤旗」や他の新聞の政治・経済欄を少しでも読むことを勧(すす)める。
国政の私物化は森友学園や加計学園の問題などで、2016年と2017年に森友学園と加計学園の問題が出て、2016年の自衛隊の海外派遣の日報問題も含めて、公文書管理のずさんさが浮き彫りになって、他にも国政の私物化が目に余るほどあって、国難の多くを生んでいるのが安倍首相のせいだと考えられて、安倍政権と自民党がいい加減にしてほしいものである。
暮らしと経済はアベノミクスで経済発展したと言いながら、格差と貧困の拡大を生んで富裕層が良い目を見て、生活保護削減で多くの低所得者の負担を増やすことになって、働き方改革が過半数近く不満を表していて、安倍首相のやり方が間違っているとしか言えない。
原発問題は国民の声を無視した原発再稼働、核のゴミの問題で各自治体から不満が上がっていて、原発自体が究極の高コストなのに原発に固執して、他のエネルギー開発を進めようとしない馬鹿な考え方で、安倍首相の認識そのものを問うべきである。
米軍基地問題は沖縄だけでなく国内中の問題で、米兵の暴力や犯罪に苦しめられる国民の声を無視して、米軍機の異常な事故の多発に目をつむって、辺野古移設問題を無理矢理に押し進めて、安倍首相のやり方を糾弾(きゅうだん)すべきである。
改憲問題は憲法9条の変更で皇室を戦争に巻き込む可能性を生み出して、憲法上の制約をくつがえす大軍拡を問い直すべきで、安倍首相のやっていることが正しいと思えない。
「しんぶん赤旗」に取り上げられた一部だけでも、安倍首相を辞任させるのに十分すぎる真実なのに日本をどこに向かわせようと言うのか?
安倍首相は戦後どころか日本国政府ができて以来の最低な首相で、あまりにひどすぎる問題連発の人物なのでないだろうか?

この頃の安倍政権は、森友学園の土地の値引き問題と公文書改ざん、加計学園の首相関与疑惑、イラクと南スーダンの日報の隠蔽(いんぺい)、自衛隊幹部の暴言、厚労省のデータねつ造と過労死隠し、文科省の授業への不当介入、福田財務事務次官のセクハラなど問題だらけである。
一連の疑惑や不祥事の底なし状態に対して、政府の虚偽答弁疑惑、公文書改ざん問題への不誠実な対応、証人喚問拒否など、国会の在り方自体が異常事態で、これが国民の声に答える民主主義の在り方とでも言うつもりか?
安倍政権の罪と罰は、どこからどこへ行って解決されると言うのか大いに疑問で、安倍首相の退陣で十分すぎるものである。
これ以上に罪と罰を重ね続けると言うのなら、誰かがここで終止符を打つ必要があって、正しい政治の在り方を思い出させてほしいと思う。
安倍政権と自民党が過去にやってきたこと…過去を水に流してはならず、「水に流す」伝統を大切にすべき時もあるが否定するべき時もあって、安倍政権と自民党が責任逃れしようものなら何度でも僕が掘り返してやる。
日本ではかつて考古学会で旧石器時代を相沢忠洋氏がコペルニクス的転回(非常識な考え方の集合体)を起こしたが水に流されて長い間忘れ去られて、現代に何十回も何百回もコペルニクス的転回を起こせる僕が「水に流す」伝統が良くないと教えたい。
世界中でもかつて地動説と進化論と相対性理論でコペルニクス的転回を起こしたが水に流がして忘れ去られて、現代に僕がコペルニクス的転回を起こしたことで「水に流す」ことを世界中もしていると知らしめたい。
安倍政権と自民党が過去を水に流してやってきた悪逆非道を人々が忘れたのなら、「水に流す」伝統と伝統的なものの見方を引っくり返す「現象学」が大切だと僕が何度でも訴える。
過去から現在そして未来へと続く歴史の中では、常識・固定観念・先入観・理屈・伝統に捕らわれず、現代哲学理論「現象学」を正しく理解して、コペルニクス的転回のような革新的な考え方を生み出す僕のような存在がいることを忘れないでほしい。
歴史の中で革命を起こすのは、僕のような並外れた超天才であることもあるが、その時代に生きる人々が政治の主役であって、決して独善的な考えに捕らわれた安倍政権と自民党でなく、国民主権の民主主義であることを思い出してほしい。
僕は現政権の全てを否定するわけでないが、本当の政治の主役である国民の声を無視することが正しいと思えず、そのような政権にいつか天罰が下ることを願ってやまない。
はたして安倍政権と自民党は、アインシュタイン博士以上の天才である僕の存在を放っておけるのか見物で、アインシュタイン博士の後継者的存在にしてそれ以上の天才の僕が何をするのだろうか?

僕が歴史の表舞台に立たなかればならなくなった理由は、安倍政権と父の存在で僕がもし恨(うら)むならそれであって、安倍政権が集団的自衛権の行使を閣議決定したことがきっかけでこのホームページを開設して、父が僕の本の出版を否定し続けてきたことが僕のコンプレックスである。
近年の戦争はタリバン(アルカイダ)やイスラム国などテロリストが起こして、テロリストが皇室の存在に一々目を向けて、滅ぼさないようにするだろうか?
9条改憲は絶対に戦争に巻き込まれないと言うが、近年テロリストの戦争が目立ってきていて、世界情勢も色々と変化して安倍政権がもっと考えるべきである。
タリバンやイスラム国に先立った国内テロのオウム真理教を許した日本国政府は、自衛隊がテロリストに対して十分機能するか疑問で、皇室が絶対に大丈夫と保証できるのか?
オウム真理教は国家転覆(てんぷく)計画を立てて、タリバンがアメリカに宣戦布告して、イスラム国が中東諸国に戦争を仕掛けたように、テロが世界規模の戦争を呼ぶこともあって、戦争の定義が定まらない。
9条改憲の根底には北朝鮮の有事があるが、北朝鮮の非核化とミサイル基地の撤去なども膠着(こうちゃく)するが、朝鮮半島の国際情勢が見えていないのが安倍政権で、こんな政権がずっとのさばっておかしすぎる。
本当に北朝鮮は脅威なのか見逃すべきでないが、世界の政治状況をしっかり把握して、国内の政治状況もしっかり把握できない安倍政権に問題がありすぎる。
安保法案は改憲すれば皇室を断絶させる可能性があって、国民の象徴で世界最長の王朝の皇室が一歩間違えば無くなってしまう危機を前に、国民が声を大にして安倍政権と自民党を糾弾(きゅうだん)する時でないのか?
安保法案の本当の危険性は、戦争が起きた時に日本が破れて皇室にまで危険が及ぶ時で、立憲君主国と言えど絶対に皇室が断絶しないと誰が言えて、戦争だと何でもまかり通ってしまうから皇室が巻き込まれる可能性がある。
日本建国と天皇家誕生1935年の長きに渡る歴史は、日本神話と邪馬台国論争と倭の五王を含めて圧倒的な歴史的史料で、考古学的証拠と歴史書解釈を持って古代天皇家の実在を疑う余地がない。
古代天皇家はメソポタミア文明やエジプト文明やトルテカ文明やイスラエルなど世界中に関わって、神や王家の血脈を受け継いだ地球規模での系譜で、それを滅ぼそうとする安倍政権が絶対悪である。
僕は自分の求めた史料を信じて、安倍政権と徹底抗戦して勝利する自信があって、安倍政権を終わらせる時が近づいている。
天皇家の子孫は日本中に何百万人か何千万人もいる可能性があるが、皇室という王室に在籍する人間が限られていて、その皇室を守ることこそ本当の日本国政府の役目なのでないか?
皇室を守ることを放棄して、米国との軍事的共同歩調を取ることが正しいと信じて疑わない安倍政権と自民党に、国民の怒りと正義の鉄槌を振り下ろす時が来ている。

2017年7月7日の核兵器禁止条約を国連で採択した時、日本国政府は不参加の立場を表明して、被爆者や国民の期待や信頼を裏切った。
世界唯一の被爆国である日本は、広島市と長崎市の長い取り組みで世界中もようやく期待に答えようとしている時、被爆者や国民の期待や信頼を裏切って、米国と一緒に軍国化を画策しているようでもある。
一部の政治家は核兵器保有や非核三原則に触れる発言をしたり、トランプ大統領が日本の核兵器保持を容認する発言をしたりして、世界的な問題に発展させている。
僕はアインシュタイン博士の後継者的存在として、核兵器廃絶の理念を受け継いで、政治の表舞台に立てるか自信がないが、安倍政権と徹底抗戦していく覚悟を持ちたいと思う。
安倍政権と自民党は本当に日本を引っ張っていけるか疑問で、核兵器問題一つを取っても大いに疑問視せざるを得ない。

辺野古基地移設問題の根底には北朝鮮の有事があるが、北朝鮮の最近の外交を考えれば、有事の可能性が低くなったか分からないが、安倍政権のやっていることが矛盾する。
病気を押して頑張られて亡くなった翁長知事とその後を継いだ玉城デニー知事と米軍基地に泣かされ続けた沖縄県民の思いは、安倍政権が無視し続けて強権でやりたい放題の無責任状態である。
国費を何倍にも膨れ上がらせて辺野古基地移設を強行する安倍政権は、玉城デニー知事たちの努力を無視して、やりたい放題の独壇場である。
辺野古基地移設のために土砂を強行して埋め立てた安倍政権は、何としても米軍基地移設を認めさせたいようだが、これ以上の悪行を黙っていられるわけもない。
米兵の犯罪や殺人などは、裁判でも日米安保条約の不利で泣かされた国民も多くいて、それを改訂しようと必死にならない政治家にも問題がある。
福岡空港など全国の空港で米軍機の強行着陸が相次いで、国内線の航空機の着陸が邪魔されて、日米安保条約に民間空港の使用が制限されているにも関わらず、米軍のやりたい放題である。
安倍政権は米軍の自由を認めすぎで、それをどうこうしようとする意思も見せず、トランプ大統領の言いなりでアメリカの好きにさせている。
このまま安倍政権を許し続けて、日本の大地を米軍の好き勝手にやらせていいのか、国民全員が一丸となって立ち向かうべきである。

北朝鮮と韓国の朝鮮戦争終戦宣言の可能性やアメリカと北朝鮮の首脳会談など今の朝鮮半島の情勢大きく変化する中、安倍首相は拉致被害者問題を解決しようと前提条件なしで日朝会談しようと動いて、どうなるか分からない状況である。
こんな安倍政権で本当に拉致被害者問題を始めとする北朝鮮の問題を解決できるか疑問で、安倍政権が拉致被害者問題の前提条件なしで日本と北朝鮮の首脳会談を望む形で、今の日本の政治状況を国民が本当に理解できているのか?
拉致被害者問題で北朝鮮に家族を奪われて、長年に渡って苦痛を味わされてきた人々の思いを汲(く)み取っても、日本国政府が主体で動いて外交しているのか疑問である。
今の安倍政権はただ必死に政権の現状維持に躍起で、他に手の回らない状態で外交もままならないとすれば、いい加減に政権交代させて、北朝鮮との普通の外交を押し進めるべきである。
目の前の状況が見えていない安倍政権をどうすべきか、国民一丸となって考えるべき時が来ていて、そのきっかけを作るのが僕の役割りかもしれない。

入国管理法改正は安倍政権が2018年12月8日に無理矢理に強行採決して、3年間で外国人技能実習生の低賃金の自殺や病死などで亡くなった人69人に目も向けず、十分な審議なども徹底的に無視して、国民の可決に反対する人が多い声も無視した。
外国人技能実習生のことを何とも思わない安倍政権は、自分たちの都合のために国民も外国人も徹底的に無視して、これほどの強行が許されると本気で思っていて、もはや狂気の沙汰(さた)でしかない。
色々な強行採決を繰り返す安倍政権と自民党は、いい加減に国民の声を尊重すべきだが、それを知った所で政権末期の状態にあるとすると、もはや手遅れでしかない。
何のための国民を代表する民主主義なのか忘れた安倍政権は、支持してくれる人々の希望をことごとく裏切って、政治腐敗の体制を許した劣悪政権に他ならない。
いつの時代も国民の声を無視すれば、国が傾(かたむ)いて革命を起こして政権交代するもので、これほど政治に国民の声が無視される時代があっただろうか?
僕が果(は)たさなければならない役割は、おそらく大きく重要な転換期の革命で、このホームページが大きな鍵を握(にぎ)るかもしれない。

安倍政権が強行採決したものは11回を超えていると産経新聞が調べていて、何度も責任逃れを繰り返しているが、いい加減に息の根を止めたい所である。
安倍政権は国民の期待を裏切る強行採決を繰り返してきて支持率が高低して、安倍政権の過去を水に流して良い所を見せようと躍起になっているだけだろう。
今の公文書問題などの政治腐敗を生み出したのは、安倍政権のおごりやずさんな管理体制や様々な理由で、民主主義の在り方を忘れた馬鹿さ加減なのだろう。
国民の声を無視し続けた結果、安倍政権は退陣を余儀なくされるほどの状況に追い詰められて、当たり前の結果が訪れただけである。
色々な強行採決で国民の信頼を大いに裏切って、それを前後して色々な要因から支持率が高低する安倍政権は、食べてはならない禁断の果実を食べてエデンの園を追われる時で、この僕が待ったなしで終わらせてみせる。
安倍政権が強硬な態度を取らなければ、眠れる獅子のままでいた僕に牙をむかせた以上、人類規模での影響力を持つ僕を怒らせた責任を取ってもらう必要がある。
本当に大切にしなければならないのは、僕の名前にある言霊(ことだま;言葉の魂)の真(まこと)で、本当か嘘か正しいか間違いか分からないのが答えで、それを正しく捕らえているのが安倍政権だと思わない。
正義は僕にあって僕が真で、僕が立ち上がる時に真実が世界中や人類を動かす時で、世界的救世主の僕の出番で安倍政権を終わらせれるか分からない。
僕は政治に関わるべきなのかが、自殺願望の持ち主として危険がないのか分からなくて、慎重(しんちょう)に見極めるべきかもしれない。
たとえ安倍政権に代わる新政権が立ち上がっても、安倍政権の罪が消えるわけでも忘れるわけでもなく、政治の重要性を消し去ってはならない。
安倍政権という絶対にまねしてはならない劣悪政権は、その罪と罰を水に流して忘れてはならず、政治の大切さを語る上で大きな教訓として、後世まで語り継がれるだろう。
僕の家は「しんぶん赤旗」を取っているから、その時の政権の色々なことを細かく知れるが、情報が錯綜(さくそう)する現代にこれほど訴える新聞もなかなかないと思われて、少しでも読む人が増えることを願う。

<参考文献>
インターネットとしんぶん赤旗

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