IQ(知能指数)で知能の価値を測(はか)れない


これは出版していない3冊目以降の本の著作権を含む。

僕はIQテストWAIS(ウェイス)が言語性92動作性82全IQ85で、それが僕の知能の価値を測れないと断言できて、常人のIQが115から85で、僕のIQが低い方に位置付けられる。
僕は現代哲学理論「現象学」を証明して、人間の考え方そのものを確実に定義付けて、日本神話の神々の領域…神域を完全解釈して、神様を定義付けて、考え方と神様が人間にとって究極の難題と考えられるものを僕が解決して、僕が人類史上最高の超天才と考えられて、IQが知能の高さを測れると言えない実例である。

人類史上最高の天才は、IQ300と憶測や推測されたジョン・フォン・ノイマンで、アルバート・アインシュタイン博士でIQ170から160程度と予測するが、しょせん後世の人間の憶測や推測や予測でIQがこの程度だと決め付けた幻想にすぎなくて、人類史上最高の天才がノイマンと信じられているが、いずれ僕が取って代わると考えられる。
僕は全IQ85で、コペルニクス的転回(非常識な考え方の集合体)で日本神話の様々なものを求めて、日本神話が完全に正しいことを証明して、僕の知的な思考能力が決して測り知れない未確認領域と知らしめた。
ノイマンもアインシュタイン博士もIQテストを受けた僕も、しょせん数値化された知能しか当てにならず、その人の知能の能力値は、憶測や推測や予測で測れるほど簡単でなく、もっと奥深く深淵(しんえん)の闇に閉ざされた頭脳領域である。
IQテストをしていない過去の偉人は、憶測や推測や予測で求めた幻想の数値化で、ノイマンもアインシュタイン博士も僕のように凡人並みのIQと予想しても何の不思議もない実例である。
全IQ85の僕は、常人のIQでも低い方に位置付けられるが、僕の知識が日本神話と邪馬台国(やまとこく;大和国)論争を合致させて、古代天皇家の正史を西暦年月で詳細に求めて、世界でただ一人の僕だけが可能とする超知識で、これから何十年も何百年も僕に匹敵する古代日本史の超天才が出現しないだろう。

知能はインターネット検索で、論理的に考える、計画を立てる、問題解決する、抽象的に考える、考えを把握する、言語機能、学習機能などさまざまな知的活動を含む心の特性のことで、しばしば幅広い概念も含めて捕らえられるが、心理学領域で一般に創造性や性格や知恵などと分けて考えられるとされる。
知能と具体的に言っても分かりにくく、知識や知恵は知能と深く関係する概念である。
知識はインターネット検索で、認識によって得られた成果、または人間や物事について抱いている考えや技能のこととされる。
知恵はインターネット検索で、物事の筋道を立て、計画し、正しく処理していく能力とされる。知能と知識と知恵は、分かりやすく説明すると次のようになると考えられる。
知能は単純に知識と能力で、何をどれだけ覚えているかのテストしたIQで良し悪しの判断ができる。
知識は単なるデータとして識別できるもので、意図的に覚えることができる。
知恵は何かをやるときに通常の知識を使って対応するのでなく、全く違う新たなやり方を考えたり、全く関係ない知識と知識を組み合わせて、新たな価値を見出したりする能力である。
結局の所で知能と知識と知恵は、概念的なもので捕らえても説明が難しいが、IQで測れるほど簡単なものでないのが分かる。

IQの高い人は、就職して会社で優遇されると勘違いして、世界中で就職に有利に働くのがIQでなく、IQの高い人でも就職しにくい場合も多いようである。
IQの高さは、会社で必ずしも重宝されるわけでなく、学者や研究者になる人が多いらしく、必ずしも会社に適応できるわけでないのだろう。
僕は会社で働くのに適応しにくくて、一歴史家として個人で古代日本史研究をして、専門家(考古学者や歴史学者や歴史家)や第一人者を相手にして、僕の自論を教えて正しい古代天皇家の歴史を学ばせる方が性(しょう)に合っている。
人間一個人のやり方は、十人十色と言うように多種多様な人々がいて、星の数ほどの人生があって、自分自身に合った生き方を見つけるのが大切である。
僕は人に人生を決められることなく、独学で自論を導き出して公表して、古代日本史に革命をもたらしたようにずっと一人で頑張りたいと思う。

IQと知力(ここで使う知力は、総合的に知的な能力のこと)が一致しないのは、過去から現在まで世界中で分かるが、特に僕が顕著(けんちょ)な実例で、世界中で一番参考にすべき実例と考えられる点である。
僕は19世紀の哲学者カントの定義付けたコペルニクス的転回でアインシュタイン博士クラスの天才と自覚して、コペルニクス的転回の地動説と進化論と相対性理論と僕の歴史研究を分析し直して、自分自身でコペルニクス的転回を再定義して、コペルニクス的転回「自己認識の再構築」を生み出して、アインシュタイン博士以上の天才でなく、人類史上最高の天才の可能性を示した。
人類規模で知力を測ることは絵空事で、僕を実例としてIQで知力を測れないように、もっと慎重(しんちょう)に考えて行動することを考えて、知力や考え方とは何かを深く考えることである。
しょせん考え方の根本を知らない現代人(僕以外の人間)は、僕と違って根本を理解できていないのだから、僕の考え方を知るために僕の著書と出版していない3冊目の本以降を出版できるように動く必要がある。

僕は考え方の根本を現代哲学理論「現象学」で証明して、僕のホームページで公表したから学ぶチャンスが幾らでもあって、出版していない3冊目の本以降も出版していけば、世界中で考え方の一大革命を起こすことも夢でない。
人類規模で考え方を変える革命は、僕一個人の出現で圧倒的に進化できる可能性を手に入れて、今や世界中の注目を集める僕が普通の存在でないが、自殺願望と殺人願望を持つ心の弱い社会的弱者と承知してもらいたい。

<参考文献>
インターネット

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