僕の言霊(ことだま;言葉の魂)と称号


これは出版していない3冊目以降の本の著作権を含む。

僕に宿る言霊は非常に大きな意味があって、その意味・価値の大きさにつぶされないようにしたいものである。
僕の名前の真也は「まことなり」と読めて僕が古代天皇家の歴史の真実という真(まこと)を求めることが僕の人生だったのであり、真の意味・価値を知ることだったのかもしれない。
僕の名前の由来で修斉小学校の校訓「真面目に働き、世の為(ため)に尽くせ」は、僕の果(は)たしたい夢だが、僕が歴史の表舞台に立てば叶(かな)うことである。
僕の名前をヘボン式ローマ字に直すと出てくる英語ShinyAsh(輝く灰)は、僕の命が消え去ったとしても残した功績が光り輝き続けるという意味で、燃え尽きても光り輝いてよみがえるフェニックスのようでもある。
日本国の呼び名の豊葦原千五百秋瑞穂国(とよあしはらのちいおあきのみずほのくに)は「福知山市下豊富(しもとよとみ)にいる芦田(あしだ)の胎(はら)に当たる実在の継体(けいたい)天皇即位年から千五百年後の2007年秋9月に瑞穂が刈り取れる黄金色に染まる時期に僕の最初の著書が出版された国」で僕を指し示す言霊で予言でもあった。
僕の名前を英語に直したEarnestReedfield(真面目な芦田)も英語で何らかの意味の言霊が宿っているだろう。

僕の称号は僕の称(たた)え名だが、後世どのように呼ばれるのか分からないけれど自分で呼び方を付けることができる。
「百年に一度の天才」は社会にまで及ぶコペルニクス的転回を起こしたのが約5百年のうちで5人だからで、地動説のコペルニクスとガリレオ、進化論のダーウィンと相対性理論のアインシュタイン博士と僕の5人だけである。
「千3百年に一度の天才」は西暦712年に成立した『古事記』と、西暦720年に成立した『日本書紀』ができてから約千3百年がたって、その記述を完全解釈して古代天皇家の史実・真実・事実を求めたのが僕だからである。
「神に最も近い人間」は日本神話…八百万(やおよろず)の神々の正体を求められるから神様に最も近いのであって、日本神話の神々がおそらく実在しただろう人物たちを神格化している。
「アインシュタイン博士以上の天才」はアインシュタイン博士を超える論理的根拠が理由で、20世紀最高の天才アインシュタイン博士を超えられるのが僕だけである。
「神に選ばれた運命に導かれた奇跡の申し子」は世界中の神様の大半が実在した人物を神格化していて、神様が存在したとも存在していないとも言えるが僕が神様に選ばれて、運命に導かれて古代天皇家の史実・真実・事実を求める人生を歩むことを天命としていた。
「神がかった存在」はまるで神様のようであり、まるで神様に似ているという意味で、まさに僕にふさわしい呼び名だろう。
「21世紀最初の天才」は20世紀最高の天才アインシュタイン博士と違って、21世紀が続いて僕以上の天才が現れたなら21世紀最高の天才と呼べず、21世紀において最初ほどの圧倒的な天才が僕である。

僕の言霊と称号は非常に大きな意味・価値を持っていて、日本の歴史上でも類稀(たぐいまれ)な才能に恵まれた僕にふさわしいものである。
しかしアインシュタイン博士以上の超頭脳と自殺願望を持つ諸刃(もろは)の剣の僕にとっては、非常に危うい均衡(きんこう)の上で氷上を歩いて生きているようなものである。

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