僕の超頭脳


これは出版していない3冊目以降の本の著作権を含む。

僕は現代日本人レベルの頭脳(考古学者や歴史学者や歴史家を含む)をはるかに超えた超天才で、その理由がコペルニクス的転回(非常識な考え方の集合体)を使えるからである。
僕は論理的根拠からアインシュタイン博士以上の天才と証明できて、アインシュタイン博士と同じコペルニクス的転回の持ち主でも、彼のそれを超える可能性が高い。
僕がアインシュタイン博士を超える論理的根拠は、影響力と後継者とコペルニクス的転回の3種類で、これが現代日本人レベルの頭脳を超えた理由でもある。
影響力で上回る理由は僕が「記紀」の日本神話を完全解釈して宗教の神道の根本を求めて、アインシュタイン博士が物理学理論で宗教にまで影響を与えられず、宗教の神道の根本を求めたことがキリスト教の聖書の一部を否定しただけのコペルニクスとガリレオの地動説とダーウィンの進化論を上回る理由でもある。
さらに影響力で僕は安保法案を否定して皇室を断絶させる可能性を訴えて政治にまで及んで、アインシュタイン博士がかなり高齢になってからルーズベルト大統領に原爆開発の手紙を出して政治に影響を与えて、僕の方が政治への影響力がかなり早い。
後継者で上回る理由はアインシュタイン博士に後継者がいなくて、僕が再定義したコペルニクス的転回の後継者を育てられる可能性が高く、また出版していない4冊目の本で後継者を育てられる可能性が高いからである。
コペルニクス的転回で上回る理由は、アインシュタイン博士の使うコペルニクス的転回が哲学者カントの定義付けたコペルニクス的転回で、ぼくが地動説と進化論と相対性理論と僕の歴史研究を調べてコペルニクス的転回を再定義して、その結果として僕が再定義したコペルニクス的転回の初めての使い手だからアインシュタイン博士を超えるのである。

僕は幼少の頃からのコミュニケーション能力の無さから発達障害の可能性があって、アスペルガー症候群(現在の自閉症スペクトラム障害)だとすると超頭脳を生み出した可能性がある。
また僕は短大入学9日目に交通事故で頭を打ってクモ膜下出血になっていて、高次脳機能障害を負った可能性があって、これも超頭脳を生み出した可能性がある。
最近になって自分に学習障害がある可能性にも気付いて、幼少より計算が苦手なことなどが理由で、これも超頭脳を生み出した可能性がある。
障害者は凡人よりはるかにすぐれた才能を発揮する人がいて、僕のようになれる可能性もあるということで、障害者だからと悲観するのでなく希望を持つことが大切である。

僕は常識・固定観念・先入観・理屈・伝統に捕らわれず、現代哲学理論「現象学」を理解して、コペルニクス的転回を使えることが現代人をはるかに凌駕(りょうが)して、アインシュタイン博士を超えた理由でもある。
常識・固定観念・先入観・理屈・伝統に捕らわれると、常識と正反対の非常識な考え方がしにくくなって、コペルニクス的転回を発揮しにくくなる。
エドムント・フッサールの現代哲学理論「現象学」をひもといた僕は、「現象学」を哲学理論として証明して自分の能力に取り込んで、圧倒的な超頭脳に近づいた。
コペルニクス的転回はその根本に矛盾を内包して、中国の故事の矛盾を普段の思考パターンに組み込んで、それを発展させない限りコペルニクス的転回を体得できないと考えている。
これらの条件をクリアしている僕はまさに天上の才能の持ち主で、現代で一番頭の良い人間と言ってもおかしくないかもしれない。

僕の再定義したコペルニクス的転回は、常識の中から非常識を見つけ出して、その非常識を世の中に認めさせて常識としたもので、常識と非常識が根本的に入れ替わることがあって、正しく認識する必要がある。
僕の再定義したコペルニクス的転回に当たるのは、万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチ、地動説のコペルニクスとガリレオ、進化論のダーウィン、相対性理論のアインシュタイン博士、日本でなら岩宿(いわじゅく)遺跡で知られる相沢忠洋などが知られている。
人生で2回以上コペルニクス的転回が使えた僕の知る限り3人の天才は、万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチと20世紀最高の天才アインシュタイン博士と僕である。
僕は普段からコペルニクス的転回を使いこなせる天才で、アインシュタイン博士が普段からコペルニクス的転回を使いこなせたか不明で、これを調べるのが専門家の役割である。
アインシュタイン博士はIQ160から190の間と推定されるが、むしろ僕ならアインシュタイン博士がIQ100程度の方が納得できて、IQテストもしていないのにIQを推定するのが茶番劇だからである。
僕は2004年12月13日にIQテストWAIS(ウェイス)をして、言語性92動作性82全IQ85で、アインシュタイン博士も僕と同じコペルニクス的転回の使い手で、コペルニクス的転回にIQなど一切関係ない。
IQは知能の高さを測るとされるが、僕が一般人のIQの平均115から85で低い方でも、コペルニクス的転回という高度な考え方を使って、敵なしの強さを誇って数値化に意味がない。
知能の高さは数値化で決めるものでなく、考え方が根本的にどのようにして成立するかであって、コペルニクス的転回「自己認識の再構築」を自己分析した僕が別格である。
僕の超頭脳は僕の脳を解剖すれば、ある程度の理由が見つけられるかもしれないが、生まれつきの天性の才能でなく人生経験を積んで得た考え方が多くの理由で、僕のように必死に努力することが大切である。

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