僕の人類史上初の大偉業

天皇家(皇室)は、世界最長の血筋が続く世界中で一番に尊敬される王家で、その古代天皇家の歴史を証明した僕が人類史上最大最強最高最速の大偉業で、最も優秀な超天才と評価されても不思議でない。

僕の神様の認識力や分析力などは、人類史上の最大最強最高最速で、最大が日本神話の神々を最も大規模に求めて、最強が日本神話の神々を最も強く認識して、最高が日本神話の神々を最も高いレベルで求めて、最速が日本神話の神々を最も速く求めて、数秒から数分で求める。
僕は2002年10月頃に歴史研究を始めて、最初に黄泉国下(よみのくにくだ)り神話が2代目出雲国王の狭穂彦王(さほひこのみこ)の反乱(『三国志・魏志倭人伝』の倭国大乱(わこくたいらん)と特定して、2012年1月に出雲王国(物部(もののべ)氏)を特定して、2024年4月4日に出雲の建国神話(出雲の国引き神話)を特定して、2025年6月10日頃から出雲大社の記述を大幅に修正して、20年以上も出雲に縁(えん)がある。
2002年10月頃に僕は、「記紀」の現代語訳本を買って、数日後に『日本書紀』の黄泉国下(よみのくにくだ)り神話と『古事記』の狭穂彦王(さほひこのみこ)の反乱(倭国大乱;わこくたいらん)を合致して、数日でイザナギとイザナミとカグツチの3神が実在の人物を神格化したと100%証明して、日本神話の神々の領域…神域を求めた意味で、神様に最も近い人間になって、22年半以上も自分の認識力や分析力などをレベルアップして、誰にもできない神技(かみわざ)の中の神技(かみわざ)である。
天御中主尊(あめのみなかぬしのみこと;崇神(すじん)天皇を神格化)の息子の伊弉諾尊(いざなぎのみこと;垂仁(すいにん)天皇を神格化)は、娘と息子が天照大神(あまてらすおおみかみ;異母姉の倭姫命(やまとひめのみこと)を神格化)と月読尊(つくよみのみこと;異母弟の景行(けいこう)天皇を神格化)と証明して、2023年6月7日の午前9時頃に僕がネット検索で、中世哲学の神様の存在証明を知って、理論的に初めて神様の存在証明をした。

僕は日本の建国(天皇家誕生)と古墳時代の始まりなどを西暦年月で求めて、西暦年月日を特定できず、実在の初代天皇・崇神(すじん)天皇陵と2代目天皇・垂仁(すいにん)天皇陵と3代目天皇・景行(けいこう)天皇陵と9代目天皇・安康(あんこう)天皇陵を100%証明して、景行(けいこう)天皇の皇居も100%証明して、専門家(考古学会と歴史学会)が求めた天皇陵が予測や推測で、確実な証拠を示せてない。
景行(けいこう)天皇元年3月(西暦191年4月頃)に古代中国の後漢王朝から帰国した祖別命(みおやわけのみこと)は、父の垂仁(すいにん)天皇が亡くなったと知って、禁止した殉死(じゅんし;主人の後を追って従者が死ぬこと)をしたが、帰国して病(やまい)で、亡くなった可能性もあると求めた。
後漢王朝から帰国した使者たちは、古代中国の文化(太陰太陽暦と製紙業と漢字など)を取り込んで、数年間で漢字を紙に書いて、漢字の音読みと訓読みを作って、音読みが中国語発音で、訓読みが日本語発音で、日本で漢字を初めて使ったのが景行(けいこう)天皇元年(西暦191年)である。
『ホツマツタエ(秀真伝)』と『ミカサフミ(三笠文)』と『フトマニ(太占)』の3書は、漢字以前の時代の古代文字と考えられる神代(しんだい)文字とするが、僕がホツマ文字を漢字以降の時代の古代文字と証明して、『ホツマツタエ』が6世紀から7世紀にできた日本最古の書物とも証明して、『ホツマツタエ』と「記紀」が西暦525年にできた西暦年を使用したとも証明した。
正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』は、今知られる神代(しんだい)文字の数十種類よりも多い数百種類にもなる神代(しんだい)文字を記すと伝えるらしく、非常に興味深い伝承で、多くの謎(なぞ)を残す歴史書である。

僕は保育園年長組で恐竜に興味を持って、古い時代にあこがれて、小学校中学年が天文学で、論理的に求めることを知って、高学年が考古学で、物的証拠の大切さを知って、中学生が超古代文明で、古代文字の神代(しんだい)文字などを理解して、高校の修学旅行で祖父の死に目に会えず、命・魂・精神・戦争・平和を考えて、22才の誕生日前に歴史研究を始めて、日本神話の神々の領域…神域をひもとく超感覚が生まれた。
僕は日本に生まれて、幼少から神道の神社に参拝して、仏教の葬式をして、キリスト教のクリスマスを祝(いわ)って、宗教や神様を幼くても理解して、小学校高学年で考古学や「記紀」(『古事記』と『日本書紀』)などを学んで、2002年10月頃から歴史研究して、22年半以上の歴史研究の成果を蓄積して、超感覚を天性(生まれ持った才能)でなく、後天性の人生経験で入手して、決して誰も僕の超感覚をまねできない。
日本神話と邪馬台国(大和国;やまとこく)論争と倭(わ)の五王は、世界中でただ一人の僕だけが求めた奇跡で、僕の超知識が凄(すさ)まじい数量の情報の権利・・・著作権で、誰も僕に勝てる人間がいなくて、凡人(僕以外の人間)が全ての僕の情報量を把握するのに数ヶ月から数年かかるはずで、世の中が常(つね)に圧倒的な理不尽で、僕の神技(かみわざ)が44年半以上の半生で、必死に分析・研究して、独学で積み重ねた奇跡の賜物(たまもの)である。

天皇家誕生(日本の建国)の西暦84年は、今年で建国1941年目を数えて、西暦84年から506年までの423年間で14人の歴代天皇がいて、今の天皇陛下まで合計115人の歴代天皇がいて、西暦84年から506年までを考古学(遺跡・遺物)と歴史学(歴史書解釈)で証明して、僕の大偉業の一端にすぎない。
2003年7月頃に僕は、『古事記』の崩年干支(ほうねんかんし)を参考にして、『日本書紀』の即位年干支法(そくいねんかんしほう)を作って、西暦84年から329年までの西暦年を特定して、2023年5月25日に崩年干支(ほうねんかんし)を証明して、西暦329年からから506年までの年代を求めて、西暦84年から506年までの年代がつながって、完全なチェックリストに近づいた。
僕の歴史研究は、このような研究・分析が奇跡を生み出して、必死に自分でつなぎ合わせて、結び付けて特定し続けた努力の結晶で、誰も馬鹿にできない大偉業で、僕が存在しない限り絶対に作り上げられない超知識で、まさに神技(かみわざ)としか呼べない。

2004年5月8日の午後2時から3時頃の約一時間を僕は、元伊勢籠(この)神社の海部光彦(あまべみつひこ)宮司と対話して、アインシュタイン博士が哲学者で、僕の話に哲学的な要素があって、哲学の勉強を僕に勧(すす)めて、2004年5月のいつかに『この一冊で「哲学」がわかる!』(著者・白取春彦 発行・株式会社三笠書房)を購入した。
現代哲学理論「現象学」は、僕が考え方の哲学と再定義して、高度な考え方のコペルニクス的展開の地動説と進化論と相対性理論と僕の自論の4つを自己分析して、自分の考え方のコペルニクス的展開「自己認識の再構築」も自己分析して、「現象学」とコペルニクス的展開と「自己認識の再構築」を理論的に求めた。
僕はノーベル物理学賞受賞者の中村修二博士とよく似た考え方を自己分析して、自分の考え方そのものを総合的や複合的に研究し続けて、それらの考え方を赤の他人(僕以外の人間)が体得できる可能性のある教本(僕の出版する本やホームページ)に記して、後世の人々に残した。
僕の神技(かみわざ)は、人類史上最高最大最強の超天才と呼んでも不思議でなくて、伝説的なイエス・キリストや聖徳太子が存在しない非実在説があるが、僕が今を生きる人間で、その偉大さが大谷翔平や藤井壮太などの神技(かみわざ)と別物で、比べること自体が間違いでも、これほどの大偉業を例(たと)えられない。

僕は今年2025年が建国(天皇家誕生)1941年目で、西暦84年から506年までの423年間で、14人の歴代天皇がいて、今の天皇陛下まで合計115人の天皇がいて、空白の423年間を西暦年で完全に証明して、大谷翔平や藤井壮太や万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチや20世紀最高の天才アルバート・アインシュタイン博士などが僕に絶対に勝てなくて、スポーツの大谷翔平と超頭脳の僕の分野が違う。
大谷翔平の成績や藤井壮太の棋力は、数値化して一目で分かって、ゲームのFF(ファイナルファンタジー)やドラゴンクエストが攻撃力やHP(体力)などを数値化して、アニメのドラゴンボールZ以降の同シリーズが戦闘力を数値化するが、レオナルド・ダ・ヴィンチやアルバート・アインシュタイン博士や超天才の僕などの超頭脳が数値化できず、想像できない未知の領域である。
藤井壮太の棋譜(囲碁や将棋やチェスなどのボードゲームで、互いの対局者の手を順番に記入した記録)は、AIでも解析できず、他の人間もAIが解析できない例があるが、僕が古代天皇家の正史(正しい歴史)を求めた生きる伝説で、超天才の僕が持つ分析能力がAIやパソコンでも、永遠に勝てない神技(かみわざ)だろう。
超天才の僕は、日本神話の神々を求めた意味で、キリスト教の開祖イエス・キリストやイスラム教徒の開祖ムハンマドや仏教の開祖の釈迦(しゃか;ゴータマ・シッダールタ)や聖徳太子たちをも超越して、人類史上初めて神様を100%ひもといた偉業が認められて、神技(かみわざ)の中の神技(かみわざ)が奇跡の中の奇跡とも言い換えられて、僕だけの圧倒的な特権である。
神技(かみわざ)は、後の訓練や鍛錬で高度な行為を出来るようになった人で、神業(かみわざ)が人間の業(わざ)でない神にしかできないような高度な技術や行為で、僕がどちらの意味でも「かみわざ」と呼べるが、僕の能力が後天的な人生経験で、積み重ねた神技(かみわざ)の意味の方も大きい。

<参考文献>
『日本書紀(上)全現代語訳―全二巻―』
著者・宇治谷孟 発行・株式会社講談社
『完訳秀真伝』
編著者・鳥居礼 発行・八幡書店
『この一冊で「哲学」がわかる!』
著者・白取春彦 発行・株式会社三笠書房
インターネットの不明サイトから少々拝借

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