アインシュタイン博士以上の超天才で、神学者と哲学者と歴史家を名乗る偉人 芦田 真也(あしだ しんや)
真也流の学び方の入門書
僕は日本神話の神々の領域・・・神域を完全解釈した唯一の人間で、日本神話の神々を求めた意味で、神様に最も近い人間で、キリスト教の聖書系の神学者でなく、日本神話を中心に世界中の神話を総合的に研究・分析するタイプの神学者で、世界中で僕以上に神様を定義付けられる人間が存在しなくて、日本神話を完全解釈した功績の賜物(たまもの)で、僕が神学者を名乗らない方がおかしい。
現代哲学理論「現象学」は、考え方の哲学で、「現象学」がコペルニクス的転回(非常識な考え方の集合体)の地動説と進化論と相対性理論と僕の歴史研究の自論の説明に使って、「現象学」が僕の考え方であるコペルニクス的転回「自己認識の再構築」の説明にも最適で、僕が過去の天才や自分自身の考え方その物も、徹底的に研究・分析して、いつ頃からか哲学者を自称した。
僕は小学校中学年で、天文学に興味を持って、天文学者が夢になって、高学年で歴史に興味を持って、考古学者が夢になって、2002年10月頃に歴史研究を始めて、いつ頃からか歴史家を自称して、歴史学者でなく、歴史家と名乗る方が気に入って、考古学者と畑違いだが、専門家(考古学界や歴史学界)をも超越した歴史研究の夢を叶えて、他にも僕が色々な学問の研究者の称号を欲しいままにできるけれど、これ以上の自称を書かない。
アインシュタイン博士は、1955年に亡くなって、約半世紀後の2004年7月までに僕がアインシュタイン博士クラスの超天才と気付いて、23年以上の歴史研究で、自分がアインシュタイン博士以上の超天才と嫌でも理解して、僕がアインシュタイン博士以上の超天才と名乗っておきながら、2023年6月まで理由を書かなくて、凡人(僕以外の人間)に理解されなくて当然だった。
僕は自分と同類の超天才を研究・分析して、万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチと発明王トーマス・エジソンと20世紀最高の天才アルバート・アインシュタイン博士などで、彼らの考え方などを色々と研究・分析して、ノーベル物理学賞受賞者の中村修二博士が僕とよく似た考え方で、世界中の天才と僕の考え方の共通性と傾向と対策などを記して、神技(かみわざ)の教本を作った。
僕の人生の転機は、短大入学9日目の交通事故で、1999年4月9日の午後3時頃に脳挫傷(ざしょう)・クモ膜下出血になって、高次脳機能障害の可能性があって、頭を打ったことで、僕の考え方が圧倒的に進化した可能性があって、僕の歴史研究の開始が約3年半後の2002年10月頃で、前後関係を考えると正しいと考えられて、世界中に高次脳機能障害の天才の実例が多くあって、いつか分からないが、前の主治医の菅間先生にADHD(注意力欠如・多動性症候群)でないと診断されて、知的障害(発達障害や発達障害など)の可能性が一つ消えた。
発明王トーマス・エジソンと20世紀最高の天才アルバート・アインシュタイン博士など多くの天才は、早くから才能を発揮した早咲きの天才だが、45才以上で世の中に認められる可能性のある僕が大器晩成型(たいきばんせいがた;大きな器(うつわ)を晩年(ばんねん)に成功させるタイプ)の天才で、僕の同類が画家のゴッホなど少数の天才で、僕の歴史研究が圧倒的な考え方を蓄積して、血と汗と涙と努力の結晶である。
僕が公表した歴史研究の成果は、あまりに膨大な量で、絶対に否定できない理論的な考え方で、年代や実在が証明できてない時代の古代天皇家の歴史を初めて、多くの内容を理論的に証明して、そのうち僕の歴史研究の自論が認められたら、僕が主催する歴史研究会などを立ち上げたいと思うが、生きているか分からなくて、実現できないかもしれない。
今から200年ほど前の人は、恐竜の骨を初めて掘(ほ)り出して、恐竜の姿を色々と想像して、現在の恐竜の姿になった通りで、日本中や世界中の人が古代天皇家の歴史を色々と想像して、僕も古代天皇家の歴史を色々と想像して、史実・真実・事実を証明できそうで、できない状態で、色々と試行錯誤(しこうさくご)して、定説(認められて確実になった説)に変える物で、実在したか分からない者を恐(おそ)れたり、憧(あこが)れる思いが同じで、未知への知的な好奇心や探求心である。
僕の歴史研究は、基本的に一匹狼で、群(む)れることがほとんどなくて、2025年まで突然に博物館や大学などに行ったり、連絡して一方的に語(かた)るだけで、今年2026年から予約を取って、僕の史料などを事前に見てもらう下準備をして、これからユーチューブやSNSなどにも顔を出して、精力的に動こうと考えるが、ネット情報の検索や機材やアシスタントなども必要で、協力者を求めようと思う。
2025年12月24日(火)の午前7時頃に僕は、もみじヶ丘病院の退院日の朝食中に同じ入所者の岩本竜さん(本人に実名を出してOKと返事を得た)と会話して、彼に指摘されて初めて気付いて、僕の考え方が宗教家の岡本天命(おかもとてんめい)や巫女(みこ)のような天の啓示(けいじ;神様の声)を聞いて生まれた知識と違って、23年以上の歴史研究で、蓄積した知識を自分の頭で考えた物で、『僕の閃き(ひらめ)のスピード』に記す歴史研究の年表や多くの史料が証拠である。
僕の超知識は、天の啓示(けいじ;神様の声)を聞いて生まれた知識と違って、全て歴史研究を自分の頭で考えた物で、地動説や相対性理論などと同じく、自分の頭で考えて生まれた考え方で、僕が精神障害の統合失調症だが、妄想(もうそう)や幻覚がなくて、また統合失調症と診断されたのが歴史研究を始めた約2年後で、理論的に考えてもあり得なくて、自分のことを他人に指摘されて、改善や成長に生(い)かした実例である。
僕が他人から批判された時は、自分の間違いを素直(すなお)に認めて、確実に改(あらた)めない時もあるが、2025年8月頃に主治医の宇野先生に薬の飲み忘れを指摘されて、任意入院中も、少しずつ改善する努力をしたように余地(よち)があって、決して他人の意見を聞かないわけでなく、相手の指摘に感謝して、自分の過(あやま)ちを認めたと返事して、相手に伝える勇気を持ちたいと思う。
自分の薬の飲み忘れは、僕のホームページやクリニックまほらの診察のカルテなど、多くの記録に残る真実・事実で、そのような僕自身の実例の恥(は)ずかしさを語(かた)る勇気が重要で、自分の間違いを認めて、告白して正そうとする態度が大切で、その人間の本質が見える物で、本人が自覚するか自覚しないか、大切な分岐点(ぶんきてん)だと思う。
2025年10月16日の午後0時36分に更新した僕のホームページは、歴史研究の成果を大きく修正して、高市早苗氏を初の女性首相に支持して、僕の歴史研究の自論で、女系男子天皇を認(みと)めさせて、愛子様を女性天皇にしたくて、女系天皇や女性天皇や女性宮家などの天皇家(皇室)の問題を取り上げて、現代日本の革命を願って、暗闇から女性の太陽神の天照大神(あまてらすおおみかみ)を天岩戸(あまのいわと)から出させて、日本に日の出を昇(のぼ)らせて、現代日本の新しい再生の希望の光にしたいと記した。
国際社会の現代は、女性問題が女性への差別や偏見などで、皇室(天皇家)にも女系天皇や女性天皇や女性宮家などの女性問題があって、僕に解決できる手助けができるか分からないが、僕が求めた歴史研究の女系男子天皇が大きな「きっかけ」になることを願って、日本国政府やメディアや有識者などが考えて、世界中の国々や人々にも、正しい情報が伝わればと思う。
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ホームページ更新と2回の入院 |
僕のホームページ更新の過程 |
僕の出版した本としてない本 |
血と汗と涙と努力の結晶 |
日本神話の本当の意味 |
僕の超知識や考え方 |
純粋な思い |
拡大解釈 |
注意書き |
ホームページ更新の年表など
僕は2冊の著書を出版した時から、宮内庁に史料や手紙やCD−Rなどを送って、絶対に天皇家(皇室)を蔑(ないがし)ろにしないと決めて、迷惑がられたかもしれないが、古代天皇家の歴史を完全に求める覚悟を促(うなが)す機会があったと思う。
2002年10月頃に僕は、「記紀」の現代語訳本を買って、数日後に『日本書紀』の黄泉国下(よみのくにくだ)り神話と『古事記』の狭穂彦王(さほひこのみこ)の反乱(倭国大乱;わこくたいらん)を合致して、日本神話と邪馬台国(大和国;やまとこく)論争を合致した瞬間だが、合致した事実に気付いたのが何年も後で、気付くまでにそれなりの時間が必要だった。
2007年9月に出版した僕の最初の著者は、母方の天照大神(あまてらすおおみかみ;神功(じんぐう)皇后を神格化)を求めたが、孫の仁徳(にんとく)天皇から直系子孫の武烈(ぶれつ)天皇で血筋が途絶えて、神功(じんぐう)皇后から9世孫から11世孫ほどの継体(けいたい)天皇から今の天皇陛下まで、女系男子天皇と気付いたのが2021年11月9日だった。
2023年5月25日の午後5時頃は、崩年干支(ほうねんかんし)が正しいと気付いて、以降の宮内庁に何度目かのメールで、仁徳(にんとく)天皇が334年即位の367年死去で、4世紀前半から中頃の天皇と判明して、大仙(だいせん)古墳(仁徳(にんとく)天皇陵)が5世紀前半から中頃の築造で、仁徳(にんとく)天皇の孫の安康(あんこう)天皇陵(安康(あんこう)天皇古墳)が正しいと訴(うった)えた。
2023年7月12日に医療保護入院した僕は、入院中に歴史研究して、7月15日の午後4時頃に九州平定の年代を特定して、7月21日の午後7時頃に神武(じんむ)東征(仁徳(にんとく)東征)の年代を特定して、西暦84年から506年までの空白年代を完全に合致して、2024年6月26日に景行(けいこう)天皇60年(西暦250年)の東国平定から、仲哀(ちゅうあい)天皇9年2月22日(西暦260年3月下旬頃)までの年代を特定した。
『ホツマツタエ』の綏靖(すいぜい)天皇時代から開化(かいか)天皇時代は、歴史研究の公表まで時間がなかったため、年代や内容を完全解釈できなくて、後日に僕の超頭脳で、完全に特定しようと計画する。
2025年10月10日の公明党の裏工作は、日本政治の信頼を失墜(しっつい)させて、トランプ大統領の来日を中止させる危機的状況で、10月13日の午後0時頃にユーチューブの暴露JAPANの「【政界激震】トランプ訪日が中止の危機に!公明党の裏工作で日本の信用失墜か!?」を見て、僕が『古代天皇家の歴史』の章の「倭国大乱(わこくたいらん;狭穂彦王(さほひこのみこ)の反乱)」の修正を途中で投げ出して、一刻も早く『日本神話や中韓との断交理由』の章を公表して、高市早苗氏を初の女性首相にする「きっかけ」にしたいと考えた。
2025年10月16日のホームページの更新は、伊勢神宮内宮の最終遷宮が垂仁(すいにん)天皇26年9月16日(西暦177年10月中旬頃)で、西暦10月16日と旧暦9月16日が修正すると、約1ヶ月間ズレて、僕がホームページを更新した合致も、運命的に繋(つな)がる。
この更新は、『古代天皇家の歴史』と『日本神話の完全解釈』と『現象学と自己認識の再構築』などの段落を大きく修正して、『僕の閃(ひらめ)きのスピード』と『伊勢神宮』と『熊野大社と熊野三山』と『出雲大社』と『熱田(あつた)神宮』と『思兼神(おもいかねのかみ)と天手力雄神(あめのたぢからおのかみ)』と『国宝と重文(重要文化財)の指定』などの章も大きく追加・修正・変更した。
『日本神話や中韓との断交理由』の章は、今までの歴史研究の下地を基礎にして、今までの史料を統一して纏(まと)めて、出雲王家(物部(もののべ)氏)や海部(あまべ)氏などが有力氏族と分家した時期、物部(もののべ)氏などの有力氏族が名字(みょうじ)を名乗り出した時期など、多くの史料を統合した。
2025年10月29日のホームページの更新は、トップページと『僕の閃(ひらめ)きのスピード』の章と、先に更新した『日本神話や中韓との断交理由』の章と関係する『倭国大乱(わこくたいらん;狭穂彦王(さほひこのみこ)の反乱)』の章の3つである。
2026年1月1日の夜のホームページ更新は、2025年12月24日にもみじヶ丘病院から退院して、まだ歴史研究の史料を修正中で、もっと修正が必要だが、一応の応急処置として公表して、これらを作成するために僕が生きて、死ぬことを許(ゆる)されず、日本中や世界中の国々や人々に伝えるように運命付けられた。
僕の父は、僕が本を出版する以前に歴史研究の話題を嫌って、歴史研究の会話を全く話せない状態で、その事実・真実を公表する最終手段に出て、僕のホームページを見た人々に本当のことを伝えて、3冊目の本を出版できるように父を説得する世間の声が必要で、本の出版に必要なお金が不足して、お金を集める必要もあって、新宿の出版社の株式会社文芸社が2023年7月11日に縁切りして、今の僕が新しい出版社と契約から始めて、僕の手元にある最初と2冊目の著書を電子書籍化したいとも考える。
記述が不十分な理由
記述が不十分な理由は、僕のホームページ全てを修正するのに時間がかかりすぎて、中途半端で公表せざるを得ないためで、見る人がおかしいと感じる点が多々あるはずで、僕の超知識を凡人(僕以外の人間)が何ヶ月から何年もかけて、ようやく理解できるレベルで、23年以上に及ぶ僕の歴史研究の成果に勝てなくて、比較すること自体がおかしすぎて、僕の22年半以上の歴史研究は、歴史研究で必死に挫折(ざせつ)と努力を重ねて、生み出した奇跡の結晶で、誰にもまねできない凄(すさ)まじい数々の偉業を語れなくて、中途半端な公表を許してほしい。
ネットの不安と恐怖や境界知能
2021年10月1日に眞子様の結婚に関する記者会見を宮内庁がして、僕が眞子様のインターネットの書き込みで、結婚に反発する人々が「妬(ねた)み」や「嫉妬(しっと)」を抱(いだ)くからと言うのを見た。
10月2日の午後2時頃に一緒に暮らした祖父母の25回忌と7回忌の法事をして、眞子様の結婚に国民が怒るのは、「妬(ねた)み」や「嫉妬(しっと)」だとして、それが僕の歴史研究に向く恐怖に駆(か)られて、午後5時24分頃に土師川橋(はぜがわばし)の真ん中(約10メートル;3階分の高さ)から飛び下り自殺未遂をして、福知山市民病院の救急外来に運ばれて、小腸が切れて、両手首と左肩を骨折したのが判明した。
おそらく2020年4月以前に僕は、73代目・武内宿禰(たけのうちのすくね)の竹内睦泰(たけうちむつひろ)氏にメールして、2023年6月9日の午後4時45分頃に宮内庁にメールして、竹内氏の関係者の神職にメールを監視されたか、僕のホームページを見たかなどが考えられて、6月10日にユーチューブのコヤッキースタジオが『竹内文書(たけのうちもんじょ)』を一般公開する暴露動画を出して、それを僕が6月13日から14日頃に見て、7月12日にもみじヶ丘病院へ医療保護入院する「きっかけ」になった。
2023年7月12日の医療保護入院は、竹内氏の関係者の神職が絶対に公開しないはずの『竹内文書(たけのうちもんじょ)』の一般公開を公表して、当時のノートパソコンの不正アクセス、新宿の出版社の文芸社に送った6冊目と7冊目のノートの行方(ゆくえ)不明で、この3つが重なって、精神的に不安定になって、自分で精神科へ入院を望んだ。
僕は自分の著書を出版した以降、ネット検索して自分の名前などを調べ回る時があって、僕への誹謗(ひぼう)中傷などが目についた場合、自殺する「きっかけ」になったり、相手を特定できる証拠などを残すかもしれず、ネット情報で僕の生死や精神状態が左右されて、今後もないと断言できない。
僕は精神障害…統合失調症の自殺願望の持ち主で、2度も重傷の自殺未遂(左手首を7針縫ったリストカットと高さ10メートルからの飛び降り自殺未遂)を繰り返して、精神的に非常に不安定で、気を付けなければ、どうするか分からなくて、注意が必要と警告する。
2004年11月18日に僕は、最初の自殺未遂とリストカット(自傷行為)で入院して、12月13日にIQテストWAIS(ウェイス)を受けて、言語性95動作性82全IQ85で、2023年9月19日に再びIQテストWAIS(ウェイス)を受けて、言語性75動作性76全IQ73で、僕の全IQ85と73が一般人(凡人)の平均値のIQ110〜90より低いが、超高レベルな知性を示した。
2024年3月6日の午後3時頃に僕は、ネット検索で境界知能を見つけて、IQ85未満70以上で、知的障害と平均域の間のグレーゾーンで、うまくできなくて、理解度が低いと言って、僕の全IQ85と73が当てはまって、絶対に知能や行動に問題がないと言えなくて、極端な行動や自殺願望を起こすなどが当てはまるが、差別的な言葉の使用が容認できない。
僕は勝手に自分で発達障害や知的障害と決め付けて、本当の自分の超頭脳(超感覚)の正体を知るために医学的に詳細な調査が必要で、極端な行動などが境界知能の可能性が高くて、僕が自分自身を正しく理解する必要がある。
象徴天皇と祭祀(さいし)王と警察の対応
象徴天皇は、日本国憲法で、天皇を国と国民統合の象徴で、その地位を国民の総意に基づくと定めて、天皇として生まれなくて、なりたくて天皇になるのでなく、在位期間に品行方正を求めて、悪いことをせず、天皇である限り国民の見本になって、自由な意思のない堅苦しさがあって、僕はそういう物と思う。
象徴天皇は、一般的に理解されない一面があって、本当の姿や悲しさの真実を伝えて、それを日本国民や世界中の人々が理解して、象徴天皇の真実を知る必要がある。
天皇家や出雲大社宮司家の千家(せんげ)氏などは、日本神話の神々の時代から、先祖代々の系図や特徴などを超天才の僕が証明して、考古学(遺跡・遺物)と歴史学(歴史書解釈)を合致して、神技(かみわざ)の中の神技(かみわざ)が偉大すぎる。
現在の日本漁業は、成長して親になる前の魚を乱獲して、卵を産む親の数が減少する成長乱獲が真実・事実で、ウナギやサバやノドグロやイカナゴなどが激減して、海水温上昇や外国が悪いなどと責任転嫁して、事実を隠して、騒動を回避して、見苦しい言い訳(わけ)で、見逃される真実が象徴天皇や現代日本の色々な現状などにあって、深く正しく真実・事実を追及したり理解して、現状をどのように改善するかが問われる。
父方の天照大神(あまてらすおおみかみ;倭姫命(やまとひめのみこと)を神格化)は、太陽神の巫女(みこ)としての祭祀(さいし;祖先や神々を祀(まつ)ること)王で、母方の天照大神(あまてらすおおみかみ;神功(じんぐう)皇后を神格化)が子孫の女系男子天皇に太陽神の子孫としての祭祀(さいし)王を継承させて、現在の天皇陛下が日本国の宗教である神道の祭祀(さいし)王として、祭祀(さいし)王の最高権力者の責任がある。
神道の祭祀(さいし)王は、ずっと古代から歴代天皇で、歴代天皇が意識せずとも、ずっと神道の最高権力者と位置付けられて、皇祖皇宗(こうそこうそう;天皇の始祖(しそ;始まりの先祖:崇神(すじん)天皇)と今の天皇陛下までの歴代の天皇)に祈(いの)りを捧(ささ)げて、女系天皇や女性天皇になると、宮中祭祀(さいし)の意味を失うと言うが、今まで女系男子天皇で、女系天皇や女性天皇でも問題ない。
天皇陛下は、日本国の象徴と神道と言う宗教の2つのトップで、ローマ教皇がキリスト教とバチカン市国のトップでも、イタリアの首都ローマの中で、バチカン市国が小さすぎて対比できず、イギリス国王が15ヶ国のイギリス連合国のトップであって、天皇陛下の方が国際的にも外交的にも、圧倒的に上の立場になって、天皇陛下や天皇家が尊敬される理由の一つである。
僕は今の秋篠宮様や悠仁様に対する名誉棄損(きそん)や侮辱罪(ぶじょくざい)で、国民に対して裁判を起こして、皇族に対する不敬を取り締まることで、正しい警察の対応が生まれると思う。
5の倍数の歴代天皇
5の倍数の歴代天皇は、皇統譜(こうとうふ;皇室の戸籍簿)で、初代の神武(じんむ)天皇から25代目の武烈(ぶれつ)天皇までが5の倍数に関係して、5の倍数が人間の5本指で説明できて、5代目の孝昭(こうしょう)天皇と10代目の崇神(すじん)天皇と16代目の仁徳(にんとく)天皇と25代目の武烈(ぶれつ)天皇を指して、その理由を述べる。
5代目の孝昭(こうしょう)天皇と皇后の世襲足媛(よそたりひめ)は、架空の作られた天皇だが、実在した崇神(すじん)天皇の実の両親で、崇神(すじん)天皇の両親として5代目の天皇にして、6代目から9代目が実在の人物を祖先化して、作られた系図と証明した。
10代目の崇神(すじん)天皇は、間違いなく実在の初代天皇で、神武(じんむ)天皇が初代の崇神(すじん)天皇と5代目の仁徳(にんとく)天皇を祖先化して、作られた架空の人物と証明して、5の倍数の10代目天皇とした。
16代目の仁徳(にんとく)天皇は、間違いなく実在の5代目天皇で、父の誉田別尊(ほむだわけのみこと;即位しない応神(おうじん)天皇)が在位しなくて、祖母の神功(じんぐう)皇后が摂政(せっしょう;天皇に代わって政治を行なう役職)ができなくなって、祖母の後を継いで、新しい血筋の認識で、5代目天皇になった。
25代目の武烈(ぶれつ)天皇は、仁徳(にんとく)天皇からの血筋が途絶(とだ)えて、正しく求めると14代目天皇で、新しい血筋の継体(けいたい)天皇の前に5の倍数の25世代の天皇がいて、5の倍数を聖数にしようと偽装工作した。
115代目の今上(きんじょう)天皇(今の天皇陛下)は、2025年2月23日(天皇誕生日)に65才になられて、去年2025年が戦後80年目で、天皇陛下が115代目や65才など、5の倍数の聖数に恵まれた。
『ホツマツタエ』は、25代目の武烈(ぶれつ)天皇を計算して求めて、正しく求めると武烈(ぶれつ)天皇が14代目で、神武(じんむ)天皇から開化(かいか)天皇までの9人と成務(せいむ)天皇(日本武(やまとたけ)天皇)と応神(おうじん)天皇が在位しないと知って、今の天皇陛下が115代目と計算して、5の倍数の歴代天皇を計算して作って、6世紀から7世紀の『ホツマツタエ』の成立を証明した。
隠された古代太陽神の血筋
実在した初代の崇神(すじん)天皇は、皇室の先祖である太陽神の子孫だが、実兄の彦坐王(ひこいますのみこ)を神格化した古代太陽神の子孫でなく、崇神(すじん)天皇の息子で、彦坐王(ひこいますのみこ)の孫が2代目の垂仁(すいにん)天皇で、彦坐王(ひこいますのみこ)の子孫である古代太陽神氏族の血筋が重視された。
実在した初代の崇神(すじん)天皇の息子は、初代の太陽神の宮司である彦坐王(ひこいますのみこ)の血筋を重視して、2代目の垂仁(すいにん)天皇を選出して、彦坐王(ひこいますのみこ)の子孫の古代太陽神氏族を納得させるためで、後世の天皇家(皇室)の伝統と考えられる。
古代太陽神の天照神(あまてるかみ;彦坐王(ひこいますのみこ)を神格化)は、子孫が父方の天照大神(あまてらすおおみかみ;倭姫命(やまとひめのみこと)を神格化)と母方の天照大神(あまてらすおおみかみ;神功(じんぐう)皇后を神格化)で、先祖の彦坐王(ひこいますのみこ)と子孫の倭姫命(やまとひめのみこと)と神功(じんぐう)皇后の3人だけが天照(あまてる;あまてらす)の神名の太陽神に神格化された。
このように古代天皇家は、『ホツマツタエ』や「記紀」から古代太陽神の痕跡(こんせき)を隠して、超天才の僕がひもとくまで、永遠の謎(なぞ)だった。
考古学(遺跡・遺物)と歴史学(歴史書解釈)の年号
考古学(遺跡・遺物)で日本最古の年号は、古代中国の後漢王朝の遣使(遣漢使;けんかんし:遣隋使や遣唐使に基づいた僕の造語)で、下賜(かし)された東大寺山(古墳出土)鉄刀の「中平(ちゅうへい)?年五月丙午(ひのえうま)…」の文字が霊帝の中平(ちゅうへい)年間(西暦184年から189年)に当たって、僕の自論が中平(ちゅうへい)5年(西暦188年)と予測したが、五月丙午(ひのえうま)が中平(ちゅうへい)5年(西暦188年)か調べる必要がある。
歴史学(歴史書解釈)で日本最古の年号は、後漢(ごかん)王朝の建武中元(けんむちゅうげん)2年(西暦57年)で、福岡市の志賀島(しかのしま)から出土した「漢委奴國王(かんいぬこくおう)」の金印が奴国(ぬこく)に送られて、奴国(ぬこく)が倭国(わこく;古代日本)の極(きわ)めて南にあると記して、奴国(ぬこく)が福岡市と考えられるが、「漢委奴國王(かんいぬこくおう)」の金印が偽物の説があって、正しい研究・分析が必要である。
歴史学(歴史書解釈)で2番目に古い年号は、『ホツマツタエ』と『日本書紀』の崇神(すじん)天皇元年1月13日(西暦84年2月中旬頃)が実在した初代天皇・崇神(すじん)天皇の即位日で、日本の建国(天皇家誕生)である。
考古学会(遺跡・遺物)の本質の見直し
2004年7月21日の午前9時40分頃に僕は、参考文献『王墓の謎』(著者・河野一隆 発行・株式会社講談社)の参考ネット記事(クフのピラミッドや仁徳天皇陵は「権力の象徴」ではなかった…!大きな「王墓」が造られた「本当の理由」、「王墓=権力の象徴」説は、なぜ定説となったのか?)の2つを見て、今の考古学会が本質を見失った可能性に気づいて、マイノリティー(少数派)の意見も積極的に考える必要があると僕は考えた。
「王墓=権力の象徴」説は、僕も無意識に思い込まされるが、参考文献『王墓の謎』の参考ネット記事を読んで、違った視点から天皇陵の古墳を考えると、他人の意見を重視することを考えさせられる。
初代の崇神(すじん)天皇陵(崇神(すじん)天皇古墳)は、奈良県橿原市の瀬田(せた)遺跡の円形周溝墓(えんけいしゅうこうぼ)で、古代天皇家で初めて前方後円墳の形を採用したと考えられて、2代目の垂仁(すいにん)天皇陵(垂仁(すいにん)天皇古墳)の纏向(まきむく)石塚古墳が最古の前方後円墳で、6世紀後半から末頃に奈良県で前方後円墳が衰退するまで、歴代天皇陵が全て前方後円墳の形を採用した可能性を正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』が伝えるかもしれない。
考古学会(遺跡・遺物)は、自分たちの意識や認識力などを見直して、超天才の僕の意識する超知識や超頭脳(超感覚)など、他人に学ぶことを思い出して、一から歴史研究を修業した僕のように頑張って、自分自身の強みを育てる人生経験を大切にしてほしいと思う。
誰も知らない古墳時代の真実
前方後円墳の形の円形周溝墓(えんけいしゅうこうぼ)は、弥生時代の墓(はか)と定義して、古墳時代の墓(はか)が前方後円墳だが、そもそも同じ形で曖昧(あいまい)に区別して、弥生時代と古墳時代の時代区分も曖昧(あいまい)で、意見の統一を日本国政府の主導で、専門家(考古学会と歴史学会)が議論すべきと僕は思う。
弥生時代と古墳時代の時代区分や円形周溝墓(えんけいしゅうこうぼ)と前方後円墳の名前の統一などは、学問の考古学会や学校教育の歴史教科書の修正など、国家規模の大変革を日本国政府が主導して、考古学(遺跡・遺物)と歴史学(歴史書解釈)の知識を書き換える一大事業で、根本的な考え方を変える必要がある。
2代目天皇の垂仁(すいにん)天皇陵(垂仁(すいにん)天皇古墳)の纏向(まきむく)石塚古墳は、3代目天皇の景行(けいこう)天皇陵(景行(けいこう)天皇古墳)の箸墓(はしはか)古墳と共に最古の前方後円墳の説があって、垂仁(すいにん)天皇陵と景行(けいこう)天皇陵を古墳時代の始まりとして、僕が瀬田(せた)遺跡の円形周溝墓(えんけいしゅうこうぼ)を初代天皇の崇神(すじん)天皇陵(崇神(すじん)天皇古墳)と特定して、崇神(すじん)天皇古墳を古墳時代の始まりと再定義すべきと進言する。
大阪府堺(さかい)市の大仙(だいせん)古墳は、日本最大の古墳と前方後円墳で、宮内庁指定の仁徳(にんとく)天皇陵だが、清寧(せいねい)天皇元年(西暦430年)に葬礼した安康(あんこう)天皇陵(安康(あんこう)天皇古墳)と僕が求め直して、仁徳(にんとく)天皇の孫の安康(あんこう)天皇が埋葬者で、100%間違いない。
奈良県で前方後円墳が衰退した時期は、6世紀後半から末で、聖徳太子の祖父の欽明(きんめい)天皇か伯父(おじ;父の兄)の敏達(びだつ)天皇か父の用明(ようめい)天皇か叔父(おじ;父の弟)の崇峻(すしゅん)天皇を葬礼した時期で、欽明(きんめい)天皇が571年10月頃に葬礼して、敏達(びだつ)天皇が591年5月頃に追葬して、用明(ようめい)天皇が587年8月頃に葬礼して、崇峻(すしゅん)天皇が592年12月頃に暗殺された日に葬礼して、この時期を公表していない。
古墳時代の終わりは、7世紀末から8世紀初めで、この時期に葬礼した天皇陵が最後の古墳と考えられて、『日本書紀』と『古事記』の編纂(へんさん)を命じた天武(てんむ)天皇が688年12月頃に葬礼して、天武(てんむ)天皇の妻の持統(じとう)天皇が703年1月頃に死去して、1年後に火葬して、天武(てんむ)天皇陵に合葬して、文武(もんむ)天皇が707年12月頃に葬礼して、元明(げんめい)天皇が716年1月頃に葬礼して、この4人の天皇が最後の古墳に葬礼した候補だが、これも公表してない。
奈良県で前方後円墳が衰退した時期の天皇陵は、聖徳太子の祖父か伯父(おじ;父の兄)か父か叔父(おじ;父の弟)の4人の誰かを埋葬して、古墳時代の終わりの古墳が天武(てんむ)天皇の妻の持統(じとう)天皇か天武(てんむ)天皇と持統(じとう)天皇の孫の文武(もんむ)天皇か天智(てんじ)天皇の娘の元明(げんめい)天皇の4人の誰かを埋葬したと考えられる。
古墳時代の終わりの7世紀末から8世紀初めは、高松塚古墳とキトラ古墳などが作られて、高松塚古墳が特別史跡に指定されて、高松塚古墳の極彩色(きょくさいしょく)壁画が国宝になって、キトラ古墳が特別史跡に指定されて、キトラ古墳の壁画が指定されず、絵の具で描いた四神の玄武や青竜や飛鳥美人などが知られる。
古墳時代の始まりは、専門家(考古学会と歴史学会)が再定義して、弥生時代後期後半で、奈良県で前方後円墳が衰退した6世紀後半から末が時代区分の古墳時代が終わる時期で、古墳時代の終わりの7世紀末から8世紀初めが飛鳥時代から奈良時代への変換期である。
赤い日の丸と太陽神を連想させる考古学的証拠
赤い日の丸と太陽神を連想させるのは、赤色を古代天皇家が使った日本最古の考古学的証拠で、僕の分析・研究の結果から2例が考えられる。
垂仁(すいにん)天皇29年(西暦180年)に3つ子で長男の祖別命(みおやわけのみこと)と三男の胆武別命(いたけわけのみこと)は、吉備(きび;岡山県と広島県東部)国王の温羅(うら)を殺して、吉備(きび)王国が滅亡して、温羅(うら)の墓(はか)が2世紀後半の岡山県倉敷市の楯築(たてつき)墳丘墓で、徳島県阿南(あなん)市の若杉山辰砂(しんしゃ)採掘遺跡(弥生時代後期から古墳時代初頭)の水銀朱を埋葬施設に使ったと考えられて、水銀朱が赤色の塗料である。
景行(けいこう)天皇40年代から50年代頃(西暦230年から240年代頃)の前方後円墳のホケノ山古墳は、埋葬施設の赤色の水銀朱が徳島県阿南(あなん)市の若杉山辰砂(しんしゃ)採掘遺跡の物と考えられて、赤色の水銀朱が国旗の赤い日の丸と太陽神を想像させて、築造年代が西暦252年か253年に葬礼の景行(けいこう)天皇陵の箸墓(はしはか)古墳よりも前で、皇族が古墳埋葬者と考えられる。
2世紀後半の楯築(たてつき)墳丘墓遺跡は、埋葬施設の赤色の水銀朱が古代天皇家と関係すると考えられて、纏向(まきむく)石塚古墳とホケノ山古墳と箸墓(はしはか)古墳が大和(おおやまと)古墳群に属して、ホケノ山古墳が垂仁(すいにん)天皇陵の纏向(まきむく)石塚古墳と景行(けいこう)天皇陵の箸墓(はしはか)古墳の間に挟(はさ)まる期間で築造して、赤い日の丸と太陽神を連想させる日本最古の考古学的証拠と考えられる。
僕がよく使う歴史書4選
僕がよく使う歴史書4選は、1番の『ホツマツタエ』と2番目の『日本書紀』と3番目の『古事記』と4番目の正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』で、「記紀(『古事記』と『日本書紀』)」以外の2書が無名で、『先代旧事本紀(せんだいくじほんき)』と『風土記(ふどき)』と中国の歴史書の『三国志・魏志倭人伝』などが例外で、僕が重要性と独断などで選んだ。
僕が最もよく使う歴史書の『ホツマツタエ』は、漢字以降の時代の古代文字と証明したホツマ文字で記して、古代天皇家が漢字を持ち帰った景行(けいこう)天皇元年3月(西暦191年4月頃)より後の6世紀から7世紀に『ホツマツタエ』の古代文字が完成して、『記紀』より古い日本最古の書物で、最も信頼できる僕の最高の相棒として、非常に重要な歴史書で、本当と嘘(うそ)を混(ま)ぜて記す。
『ホツマツタエ』の原本の『ミミノハ(耳の葉)』と『ミソギノフミ(禊(みそぎ)の文)』は、6代目出雲国王の彦太忍信命(ひこふつおしのまことのみこと;神櫛皇子(かんぐしのみこ)と同一人物)と曾孫の2代目・武内宿禰(たけのうちのすくね)がまとめて、摂政(せっしょう)46年(西暦306年)に献上した原本、日本神話をまとめた原本の2冊の可能性があって、それらを推古(すいこ)天皇30年2月22日(西暦622年4月8日)に亡くなった聖徳太子が最終的にまとめたと考えられる。
『ミミノハ(耳の葉)』は、日本神話を4世紀後半から5世紀中にまとめた原本で、『ミソギノフミ(禊(みそぎ)の文)』が出雲王国(物部(もののべ)氏)の2度の内乱(皇位継承権争い)に対する贖罪(しょくざい)をまとめて、物部(もののべ)氏の婿(むこ)養子の神櫛皇子(かんぐしのみこ)と曾孫の2代目・武内宿禰(たけのうちのすくね)が摂政(せっしょう)46年(西暦306年)に献上したと考えられる。
僕が2番目によく使う歴史書の『日本書紀』は、西暦720年に献上して、西暦年と対比する干支(えと)の年を重視して、『ホツマツタエ』の記述を参考にして、本当と嘘(うそ)を混(ま)ぜて記すが、神武(じんむ)東征や景行(けいこう)天皇から仲哀(ちゅうあい)天皇時代の東国平定などの年月日が重要な意味・価値を持って、『古事記』と共に非常に重要で、僕が非常に重視する理由である。
僕が3番目によく使う歴史書の『古事記』は、西暦712年に献上したのが嘘(うそ)で、720年に献上したと考えられて、因幡(いなば)の白兎(しろうさぎ)神話などの出雲神話が『ホツマツタエ』と『日本書紀』に記さず、『古事記』で独自に作った神話で、日本神話を理解した証拠で、「記紀」の干支(えと)の年や他のヒントが『日本書紀』と共通するなど、本当と嘘(うそ)を混(ま)ぜて記すが、僕が非常に重視する理由である。
僕が4番目によく使う歴史書の正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』は、景行(けいこう)天皇45年11月15日(西暦235年12月中旬頃)生まれの初代・武内宿禰(たけのうちのすくね)から合計73人もいた歴代の武内宿禰(たけのうちのすくね)がまとめた歴史書で、今知られる古代文字の神代(しんだい)文字でなく、未知の神代(しんだい)文字を何十種類以上も記して、他にも多くの内容や特徴を伝えて、本当と嘘(うそ)を混(ま)ぜて記すが、僕が非常に重視する理由である。
「記紀」は、共に西暦720年の献上と考えられて、『ホツマツタエ』が6世紀から7世紀に完成した日本最古の書物で、正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』が2020年1月13日に亡くなった73代目・武内宿禰(たけのうちのすくね)の竹内睦泰(たけうちむつひろ)氏までの系譜を記して、『ホツマツタエ』より古い弥生時代中期以前の記録を記す可能性があるが、日本最古の書物と認められない。
『ホツマツタエ』の遺伝子の超知識
『ホツマツタエ』16章は、精子が骨や脂肪になって、卵子が血液や内臓になって、圧倒的な遺伝子レベルの超知識で、精子と卵子が結び付いて起きる現象を記して、子宮の中で胎児の何ヶ月目の様子を記して、現代医学も真っ青の成長記録で、『ホツマツタエ』の他の章に人間の男女の染色体23個が合体して、人間一人の染色体46個になると解釈して、6世紀から7世紀に遺伝子の超知識が無かったと考えられる。
『ホツマツタエ』の遺伝子の超知識は、日本の建国(天皇家誕生)の西暦84年から6世紀から7世紀の『ホツマツタエ』の完成まで、古代天皇家に医療レベルや遺伝子レベルの超知識があって、超古代文明と結び付けるのが間違いで、1300年以上前に未来をのぞき見て、現代の遺伝子学を学んだと考えられる驚愕(きょうがく)の史実・真実・事実で、聖徳太子が未来を見て知ったのでないか?
『ホツマツタエ』の遺伝子の超知識は、現代の顕微鏡や遺伝子を調査・研究する圧倒的な機械が必要で、聖徳太子が黒船来航や現代の予言をしたことから、未来を知るパソコンが存在したか、未来にタイムスリップして、
現代日本を知った可能性が考えられて、それで精子が骨や脂肪で、卵子が血液や内臓になる未来などを知ることができて、『ホツマツタエ』に記録したのでないか?
2024年と2025年の干支(えと)
2024年の干支(えと)は、甲辰(きのえたつ)で、20年前の2004年が甲申(きのえさる)で、崇神(すじん)天皇即位年が同じ甲申(きのえさる)の西暦84年で、2004年が干支(えと)の60年周期で32回さかのぼった日本の建国(天皇家誕生)から1920年目で、2024年が建国1940年目で、甲子(きのえね)が干支(えと)の始まりで縁起が良くて、甲子園が甲子(きのえね)の年1924年(大正13年)にできて、干支(えと)の甲(きのえ)が共通する。
十二支の辰(たつ)は、想像上の竜を指して、古代から日本で竜が蛇で、昔から天照大神(あまてらすおおみかみ)が蛇神と考えられて、伊勢神宮内宮の滝祭神(たきまつりのかみ)が竜神で、出雲大社に海蛇の龍蛇神(りゅうじゃしん)が祭られて、出雲大社が御神体を蛇とする伝承があって、島根県の斐伊川(ひいかわ)を神格化した八岐大蛇(やまたのおろち)が古代太陽神で、他にも日本神話が蛇神と関係して、日本の太陽神が蛇神(竜神)と深く関係する。
出雲神話の八岐大蛇(やまたのおろち)は、島根県の斐伊川(ひいかわ)の流れを神格化した蛇神だが、伊勢神宮の横を流れる五十鈴川(いすずがわ)を神格化した蛇神の滝祭神(たきまつりのかみ)を怪物視して、滝祭神(たきまつりのかみ)が天照大神(あまてらすおおみかみ)と同格ほどの古代太陽神で、英雄の素戔嗚尊(すさのおのみこと)が邪神の八岐大蛇(やまたのおろち)を殺したのでなく、邪神の素戔嗚尊(すさのおのみこと)が古代太陽神の八岐大蛇(やまたのおろち)を殺して、逆の解釈が正しい。
素戔嗚尊(すさのおのみこと;日本武尊(やまとたけのみこと)を神格化)は、伊勢神宮内宮を襲撃して、八岐大蛇(やまたのおろち;伊勢神宮や滝祭神(たきまつりのかみ)を神格化)を殺して、三種の神器の八咫鏡(やたのかがみ)を強奪して、日本武(やまとたけ)天皇に強行即位して、父方の天照大神(あまてらすおおみかみ;伯母(おば)の倭姫命(やまとひめのみこと)を神格化)も殺害して、太陽神殺しの大罪をおかした。
2025年の干支(えと)は、乙巳(きのとみ)で、巳(み)が蛇で、男性で蛇神の古代太陽神と現在の女性の太陽神などと深く関係して、蛇神が水神や海神などとして祭られて、2大神社の伊勢神宮と出雲大社が共に蛇神を祭る。
豊臣秀吉の6本指と坂本龍馬の真実
もみじヶ丘病院の任意入院中に買った『月刊ウィル 2024年10月1日発行 通巻238号』の204ページは、豊臣秀吉の右手が6本指で、「先天性多指症」と考えられて、ポルトガルのカトリック宣教師ルイス・フロイスや豊臣秀吉と同じく織田信長の家臣の柴田勝家の記録2つが6本指と記して、2人共に豊臣秀吉と何度も会って、日本と外国の記述が合致して、史実・真実・事実と考えられて、2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』で、歴史学者が正しく描(えが)くことを願う。
これまで豊臣秀吉の右手は、TVやアニメで全て5本指で描(えが)いて、史実(歴史上の事実)通りの6本指で描(えが)かれず、正しい認識や解釈がされて、世間の反応を変える必要があって、歴史書の解釈がこのように正しい可能性を評価して、史実・真実・事実を認めるべきで、僕の歴史研究も全く同じで、何が正しいか間違いかを理解して、正しく解釈することが大切である。
坂本龍馬は、日本史上の偉大な偉人ランキングの上位だが、薩長(さっちょう)同盟や大政奉還などの偉業が史実(歴史上の事実)でなく、大半がフィクション(作り話)で、真実が明治政府の誕生に大きな影響を与えたで、司馬遼太郎などが歴史を改竄(かいざん)して、偉人と勘違いする誤解を世間に広めたと言う。
本当の歴史は、何が正しいか間違いか情報を見極(みきわ)めて、相手に正しく伝えることを心に置いて、間違った情報をできるだけ減らす努力が大切で、僕の歴史研究にも言えることである。
僕の歴史研究の自論を話した人
僕の歴史研究を初めて話した人は、家族だと思うが、他人に話したのが2004年5月8日の午後2時から3時頃の一時間で、京都府宮津市の元伊勢籠(この)神社の海部光彦(あまべみつひこ)宮司で、僕に哲学の勉強を薦(すす)めて、現代哲学理論「現象学」を証明して、「現象学」でコペルニクス的転回(非常識な考え方の集合体)を説明して、僕が哲学者になる「きっかけ」だった。
僕は古代日本史研究で、僕の歴史研究を相談した有名人が2人で、時期不明に邪馬台国(やまたいこく)の会に出席して、安本美典(やすもとびてん)氏に会って、2012年6月16日に福知山市の三和壮(みわそう)で邪馬台国(大和国;やまとこく)論争の講演をした考古学者の赤塚次郎(あかつかじろう)氏に会って、2人に僕の自論を展開して話したが、ほとんど理解されなかったと思う。
僕の超天才的な考え方は、凡人(僕以外の人間)に理解できる人間がどれだけいるか分からなくて、超高度な論理的根拠を把握できるか不明で、僕の自慢に聞こえるが、間違いなく正しい理解であって、凡人(僕以外の人間)に分かるレベルの内容を理解しにくい超越者の僕の悩(なや)みでもある。
僕の考え方は、あまりに超高度すぎて、現代人(僕以外の人間)に共感できるだけの僕並みの超頭脳や超知識がなくて、ほとんど付いてこられない当然の結果で、超天才の僕が超高レベルの理論展開をする証明で、いずれ凡人(僕以外の人間)でも理解できる教本を作りたいが、僕の考え方を世界中の他人の考え方で、理解できるレベルまで落として、伝える必死な努力が必要である。
2023年5月25日の午後5時頃に崩年干支(ほうねんかんし)を証明して、西暦84年から329年と西暦330年から506年までの年代が繋(つな)がって、5月27日の午後3時40分頃に僕の自宅の下方に暮らす芦田拓也さんと10分間ほど話して、崩年干支(ほうねんかんし)の証明や西暦84年から506年まで年代特定できたことを話した最初の人である。
日本国政府や議員などに思うこと
皇室の女系天皇や女性天皇や女性宮家などの問題は、安保法案の問題などと共に憲法改正を急ぐべきで、ずっと問題を先送りにして、何も進展させなかった日本国政府の失態で、総理大臣(首相)を国会議員が選出する今の体制を変えるなら、日本国憲法そのものを書き換えて、首相を国民投票で、選出する体制を作るべきと僕は思う。
高市早苗自民党総裁は、女系天皇や女性天皇に積極的だが、まだ悠仁(ひさひと)様が生まれてない時の2006年に愛子様のお相手が持つY染色体発言をして、初代天皇の男系男子天皇を意識した発言でも、確実性が不確かで、僕の自論の女系男子天皇を議論の対象として、今の国会で非常に重視すべきと進言したい。
国会議員の年収は、高いから削減してほしいが馬鹿な提案で、買収(ばいしゅう)されないためのお金で、国民のために必要や不必要な事業に政府がお金を出して、一般企業なら部門を増加や縮小や廃止などができるが、政府が公共事業を廃止できず、高くないお金のやりくりで、国会議員が国民のために労働する報酬(ほうしゅう)のお金で、何も知らないくせに適当にほざくなと言いたくて、僕の素直(すなお)な感想である。
税金の使い道で日本は、世界最低レベルで、国民のほとんどが税金をどの分野に使うか即答できないはずで、国民の理解不足でなく、税金の使い道の透明度に問題があって、透明度がロシアより低くて、韓国が世界一の透明性で、世界中の恥(はじ)で、国民が税金の使い道を監視できなくて、政治家の不正や利権を幾らでも隠(かく)して、自民党の派閥がずっと繰り返す裏金問題などを助長して、これほど国民に不利で、政治家に有利なシステムが存在しない。
この税金の不透明さは、岸田政権以降に急拡大した海外支援問題とも直結して、政権が「国際貢献」や「安全保障」の名目で、海外に多額の資金が流れて、その裏で誰に利益が流れたか全く見えず、支援事業で商社やゼネコンがうるおって、政治家にキックバックが戻る構図が疑(うたが)っても、透明性を国民に検証できず、だから幾ら支援額が増えても、政治家が痛くも痒(かゆ)くもなく、税金の行方(やくえ)を隠して、裏金や利権の温床(おんしょう)を維持して、政権を延命した岸田政権の「海外支援ラッシュ」で、政治家が私腹を肥(こ)やして、一方で国民の生活が苦しい。
僕は故安倍首相を安保法案改正で支持しないが、政権時代の改革の多くを支持して、故安倍首相を支持する高市早苗自民党総裁も支持して、良くも悪くも言われて、女性だからと侮(あなど)らず、打ち出す斬新(ざんしん)な政策や行動力を支持して、これまでの悪政を改変すると信じて、日本国民を導(みちび)く偉大な指導者である初の女性首相になって、僕も一国民として支持したいと思う。
反日感情の限度と外国人への悪感情
親日国は、日本を好意的に受け止める国で、反日国がその逆で、中国や韓国や北朝鮮だが、僕の歴史研究の公表が均衡(きんこう)を崩(くず)して、反日感情に影響する可能性が高くて、古代天皇家の歴史を正しく理解して、未来につないで行こうと行動するだろう。
中国や韓国の反日感情は、学校教育そのもので、日本を批判して当然と思うが、その国際的な感覚が間違いで、僕の歴史研究の革命で、日本国の歴史教科書そのものを書き換えて、日本神話と邪馬台国(大和国;やまとこく)論争と倭(わ)の五王で、日本国が自国の歴史認識や歴史教育を改めて、反日国の日本に対する歴史認識を正す時が来た。
2025年9月3日の抗日戦争戦勝記念日80年周年を前後に中国は、昭和天皇や上皇様の侮辱(ぶじょく)動画が出回って、中国政府が動画を出す中国国民を黙認して、どんなことにも限度があって、天皇家を何よりも尊敬する僕からすれば、許されない一線を超えた反日精神の限界で、日本国政府が中国の渡航禁止レベル(海外旅行の危険性のレベル)0で、反日国家の中国の危険性を無視して、中国を完全な敵国と認識して、日本国民が声を上げるべきだと思う。
日本国政府は、安全保障や人権などが大事で水に流すが、台湾やアメリカなどが中国人の大学院生や妻などを追放や厳しく処分したりで、中国への配慮など関係ない対応をして、本当の意味や価値を見誤らず、日本の国益を最優先してくれる日本の政治家たちが出現することを僕は願う。
僕は古代天皇家の歴史を特定して、天皇家を尊敬するが、天皇家の全てを賛成しなくて、否定する所もあって、親日国と反日国の日本国に対する考え方や感情も、僕と同じ所があって当然で、誰にも変えられない歴史観の思いである。
台湾の歴史問題は、ホームページの『中国の国際的な立場』に記す程度で、あまり関心がないからでなく、話題にならないとか、扱(あつか)わなかったなどが理由で、台湾が古代日本史に興味を持つことが嬉(うれ)しくて、隣国の台湾が僕の興味・関心を引いて、いつか行きたいと思うが、自殺願望の関係で、行けるか分からない。
韓国の歴史問題は、儒教の「過去からの正当性」にこだわって、「過去の歴史を巡るこだわり」が強く表れて、何でもかんでも滅茶苦茶に韓国起源を提唱して、僕が求めた垂仁(すいにん)天皇7年7月8日(西暦158年8月上旬頃)の相撲(すもう)も韓国起源と馬鹿にして、僕もホームページで、さんざんに取り扱って、隣国の韓国に行くことも、歴史を共に語り合うことも、したくないほど僕が静かに怒って、我慢にも限界がある。
中国の歴史問題は、古代日本の邪馬台国(大和国;やまとこく)と倭(わ)の五王が古代中国に朝貢して、超天才の僕が100%古代天皇家の歴史と特定して、中国4千年の言葉を笠(かさ)に着(き)て、今の中国も大きな顔をするが、近年の失速が目に見えて、世界中を馬鹿にした政治や行動の結果で、過去に捕らわれても良くなくて、良い方向に向かうことを願う。
僕の中国と韓国への悪感情は、僕のホームページが中国と韓国を批判する章を載せる通りで、北朝鮮や米国やロシアや他の世界中の国々に対しても少なからずあって、人間としての悪感情が当然だが、中国と韓国と北朝鮮の反日教育のひどさなどが僕の悪感情の顕著(けんちょ)さで、僕がどれほどの悪感情を持つか理解して、外国人が悔(く)い改めることを祈る。
日本国内の外国人観光客は、一部の中国人や韓国人の観光客の非常識さが目立つが、他の国々の観光客も一部が非常識で、神社や富士山や食堂などのマナーの悪さが目立って、奈良の鹿への暴行など目にあまって、奈良公園の鹿が神の使いで、特別天然記念物として守られて、神の国…日本を正しく理解して、厳しく守る法律やルールがあって、僕も一日本人として、外国人を非難する。
日本各地の神社は、神聖な神々の領域…神域で、正しく神聖な場所と理解して、ルールなどを守るのが大切で、富士山が軽装で登らないなどルールを守って、レストランや食堂で、日本のルールを守るのが常識(当たり前)で、ホテルや旅館などの宿泊施設もルールを守って、外国人旅行客がルールを守れないなら、日本に来るべきでないのが当然で、それらが僕の悪感情の理由である。
外国人観光客の迷惑行為は、歴史的や政治的な背景に起因するトラブル、日本文化やマナーの理解不足に起因するトラブル、単なる写真映えスポットと思ってはしゃぐ層、SNSなどでバズるためか奇抜な動画や写真を撮影したい現代的な「承認欲求」の暴走、主にこの4つに起因するようで、ネパールのカトマンズの火葬場が世界遺産になって、将来的に日本の葬式や墓参りが観光の対象になる可能性もある。
反日感情の限度と外国人への悪感情は、僕の私見を多く含(ふく)んで、日本人の僕が外国や外国人に向ける自然な思いで、誰でも普通に感じる理由を理不尽に感じたことにまとめて、自分なりに考察して記した。
外国人労働者の犯罪の真実
ホームページのまいどなニュースで、「なぜ外国人労働者は犯罪を犯すのか?「ベトナム人を指導して気づいたこと」が話題「日本政府は肝心なことをわかってない」」と言う記事を見て、日本国政府が勘違いして、国内の日本語学校の教育方針や外国人労働者の人材斡旋業者の問題点などを解説して、目から鱗(うろこ)が落ちる思いだった。
僕ら日本人は、日本語を当たり前に使うが、根本的に日本語を理解できてない外国人労働者にむりやり仕事を押し付けて、日本語が理解できないから、犯罪に手を染める悪循環を理解してない現代日本人の考え方の改革が必要である。
在日アメリカ軍の好き勝手
在日アメリカ軍は、日本各地で好き勝手して、航空機のオスプレイに欠陥があるのに米軍基地に配備して、自衛隊と在日アメリカ軍に多くの密約があって、日本国内で米軍が好き勝手にするのをネット記事で多く見て、米軍の好き勝手がまかり通る。
米軍機は、アメリカ人の家の上を飛ばないのが落ちると危ないからで、東京電力が東京で使う電力を東京で作らないのが原発が爆発すると危ないからで、つまり同じ島(沖縄本島)の中で、人権が守られる人間(米軍関係者)と守られない人間(日本人)がいて、諸悪の根源が日米の密約や日本国憲法そのものなどで、それが真実・事実である。
いくら日本は、敗戦国であっても、ここまでやりたい放題がまかり通ると、おかしすぎると考えて当たり前(常識)で、僕が一日本人として強く怒って、僕がホームぺージで公表して、日本国政府に抗議して、政治家連中も正しく事実確認して、正しく厳しく考えて、米軍と協議することを願う。
学校教育のデジタル化
学校教育のデジタル化は、学校教育をパソコンでやると略して、世界中の国々で先行した失敗例があって、アメリカやカナダやフィンランドやオーストラリアやニュージーランドなどで、日本国内がその事例を把握せずにデジタル化を進める。
アメリカやカナダでプラカードは、「学校にスクリーンはいらない」や「教師に教えてほしい」と書いて、シリコンバレー企業で働く親たちが子供を中学2年生まで、パソコンを使わない学校に通学させるらしく、「学力世界一」だったフィンランドが見る影もなくなって、オーストラリアやニュージーランドも大きく学力が低下した。
僕の学生時代は、教師の言葉をノートに書いて、反復して学力を伸ばして、歴史研究を始めてからも、自分の考え方を独学で、一生懸命に考えて伸ばして、パソコンが求めた内容を記録するだけで、自分の超頭脳だけが頼りで、歴史上の超天才…万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチや発明王トーマス・エジソンや20世紀最高の天才アルバート・アインシュタイン博士なども自分で考えて、記録して努力した。
学校教育のデジタル化は、自分で考えることを放棄(ほうき)して、作業をパソコンに任(まか)せて、簡略化することを意味して、学力低下に繋(つな)がって当然で、自分で考えることが圧倒的な成果を生み出すと、超天才の僕の急成長や超知識の特定などが証明して、これからの人類の選択肢を示した。
僕としんぶん赤旗
僕の家は、幼少から日本共産党のしんぶん赤旗を購入して、「安倍政権」や「安保法案」や「核兵器廃絶」など他の章に利用して、幼少から僕の考え方などに深く影響して、僕の人間性の根幹に影響したと考えられて、
しんぶん赤旗が日本共産党の支持に関係なく、共産党のホームページのしんぶん赤旗を一読して、ウクライナ侵攻のロシア報道の一貫性、他の記事の詳しさやクオリティの高さ、内容の充実性などを確かめてみることを勧(すす)める。
幼少から影響を受けることは、人の考え方や行動や性格など色々と現れるはずで、僕がしんぶん赤旗や宗教や死生観などが深く影響したのが明白で、僕の古代天皇家の歴史研究が成功する多くの「きっかけ」につながって、しんぶん赤旗を長い目で一読して、他の政党のやり方や考え方などを深く知って、社会事情などに詳しく踏み込んで、国内や世界中に広く目を向けて、正しい情報を知ってほしいと僕は思う。
僕のホームページや本は、幼少から僕がしんぶん赤旗を毎日読んで、僕の人間性の根幹を作って、今の僕がその影響で、歴史研究をまとめたと考えられて、僕の考え方や人間性などに深い影響を与(あたえ)えたと思う。
僕の罪と償(つぐな)い
僕自身は犯罪者で、福知山共同作業所の通所中にガンダムなどのDVDのダビングで著作権侵害、いつか不明でアダルトゲームの不法投棄で、福知山市の条例違反を告白して、罪を償(つぐな)うために公表した。
僕が罪を告白したのは、長年に渡って罪悪感があって、いつか告白すべきと考えて、デジタルタトゥーが残るのを覚悟で公表して、償(つぐな)うことを選んだからで、自殺未遂を繰り返すなど、僕が決して完璧な人間でなく、多く悩んだり苦しんだりする。
<参考文献>
『日本書紀(上)(下)全現代語訳―全二巻―』
著者・宇治谷孟 発行・株式会社講談社
『古事記(上)(中)(下)―全三巻―』
著者・次田真幸 発行・株式会社講談社
『完訳秀真伝』
編著者・鳥居礼 発行・八幡書店
『ホツマ辞典』
著者・池田満 発行・ホツマ刊行会
『新訂 魏志倭人伝 他三篇―中国正史日本伝(1)―』
編訳者・石原道博 発行・株式会社岩波書店
インターネットの不明サイトから少々拝借
https://www.youtube.com/watch?v=hqc1qCAWSho
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