IQ(知能指数)と知力と妄想(もうそう)
IQ(知能指数)は、精神年齢から実年齢を割り算して、100倍した数で数値化した物で、精神年齢が1905年の世界最初の知能テストで算出して、IQの数値が高低で決まる。
IQテストの目的は、精神異常の推定と診断、認知の研究、仕事への応募者の評価、記憶と速度と注意力を含む認知力の推定などで、IQテストの結果が数学的スキル、空間認識能力、言語学習能力、情報処理能力、記憶、推論などを判断して、人間の認知能力と潜在能力や知的レベルなどを推定できる。
IQ(知能指数)の数値は、131以上が一般的に天才で、秀才が努力した者でIQに関係なく、130〜111までが頭が良く、110〜90までが基準値の平均で、90以下が平均以下だが、あくまで一部の判断基準で、判断が分かれて定義が変わって、アインシュタイン博士がIQ190から160前後で、レオナルド・ダ・ヴィンチがIQ190から180で、ジョン・フォン・ノイマンがIQ300で、エジソンのIQがばらついて、過去の人間のIQが後世の人間の予測で、単なる想像のこじつけである。
IQテストは、人間の知力の一判断基準で、全てを把握できなくて、IQテストをしてない過去の天才のIQ予測が想像にすぎず、想像よりもずっと高低があっても不思議でなく、僕の分析結果が数値化できない実例で、超天才の僕の総合資料が後世の希望や教本になるだろう。
2002年10頃に歴史研究を始めた僕は、神話化と神格化を求めて、2003年3月頃に『日本書紀』の神名と人名の末名の「尊(みこと)」と「命(みこと)」の書き違いに気付いて、4月頃に系図の祖先化を求めて、6月頃に邪馬台国(やまとこく;大和国)論争の自論を作って、7月頃に即位年干支法(そくいねんかんしほう)を求めて、8月頃に倭(わ)の五王の自論を作って、1年足らずで「記紀」の偽装工作の大半を求めて、知らず知らずのうちに大偉業を達成した。
僕が歴史研究した10ヶ月足らずは、史実(歴史上の事実)の神話化、『日本書紀』の「尊(みこと)」と「命(みこと)」の書き違い、系図の神格化・祖先化・子孫化、即位年干支法(そくいねんかんしほう)の4大理論が歴史研究の超重要な基礎理論で、ノートパソコンで遊びながら片手間でやったが、今思えばどれほど僕が異常なレベルの超天才的な恐ろしさで、自分の超偉大さを知らなくて、どんな日々だったかも思い出せない。
2002年10頃に歴史研究を始めた僕は、後に出雲王国(物部(もののべ)氏)と出雲大社の関係性を求めて、2026年1月29日に島根県松江市の神魂(かもす)神社が古代の出雲大社と確信して、6月2日の午前8時10分頃に僕は、神功(じんぐう)皇后の摂政(せっしょう)63年10月20日(西暦323年11月頃)に古代の出雲大社である神魂(かもす)神社の裏山(うらやま;恐(おそ)れ多くて、山名(さんめい)が無いと考えられる。)に初代と2代目の大国主神(おおくにぬしのかみ;彦坐王(ひこいますのみこ)と子孫の飯入根(いいいりね)を神格化)を祭ったと特定した。
僕の凄(すさ)まじすぎる考え方は、コペルニクス的展開「自己認識の再構築」が偶然に求めた産物で、僕の日本神話を完全解釈して神格化した人物の特定方法、「記紀」などの歴史書の偽装工作を排除する方法など、これらの僕の考え方をどうしても求められないが、自分なりの自己分析を幾(いく)らでもして、WORDファイルの資料にまとめ続けて、これがIQテストで分析できない理由でもある。
さらに僕は、現代哲学理論「現象学」を証明して、人間の考え方そのものを定義付けて、日本神話の神々の領域…神域を完全解釈して、神様を理解できる唯一の人間で、考え方と神様が人の考え方の究極を分析・定義して、僕が人類史上最高の超天才の一人と考えられて、僕のIQ(知能指数)が知力を測(はか)れない実例と2022年に自覚した。
僕は小学生から計算が弱くて、天文学(地学)や考古学(歴史)や国語などが得意で、中学生と高校生の成績がオール5の内の平均3.2で、一般人の平均よりも高いか、普通ぐらいと考えられて、指標データの一つで、僕の兄弟の方が中学生と高校生の成績が良くて、劣等感を抱(いだ)いて、高校生の簿記の期末テストで、何回も再再試を受けて、留年を免(まぬが)れたことがあって、現在も本当に計算が弱い。
僕は最初のIQテストの結果が低くて、自分の超頭脳や超知識の凄(すさ)まじさから、後にIQが高くなったのかと期待して、2度目のIQテストを受けたが、期待外(はず)れで、自分から進んでか覚えてないが、3度目のIQテストも受けた。
2004年7月頃に記録し始めた僕は、邪馬台国(大和国;やまとこく)時代に1つの皇居と2つの天皇陵が存在して、古代天皇家の実在を考古学と歴史学で証明して、歴史研究の基礎を確立して、11月14日にもみじヶ丘病院に初入院して、12月13日に最初のIQテストWAIS(ウェイス)をして、言語性95動作性82全IQ85で、僕のIQ(知能指数)が平均以下で、翌年2004年1月に退院した。
2023年8月から9月の1ヶ月間をもみじヶ丘病院の医療保護入院中に僕は、2度目のIQテストWAIS(ウェイス)をしてほしいと願い出て、9月19日にIQテストWAIS(ウェイス)を受けて、11月13日に結果を知らされて、言語性75動作性76全IQ73で、上がったかと思ったが、総合的に下がって、あくまで一基準にすぎない。
2026年3月3日にもみじヶ丘病院に入院した僕は、4月6日の午前9時50分頃から10時35分まで、3度目のIQテストWAIS(ウェイス)をして、5月1日に退院して、6月中と思うが、全IQ77と聞いて、言語性と動作性の数値を覚えてない。
僕の超頭脳(超感覚)は、僕の全IQが85と73と77の診断結果で、2024年3月6日の午後3時頃にネット検索で、境界知能を知って、境界知能がIQ85未満70以上ほどで、知的障害と平均域の間のグレーゾーンで、うまくできなくて、理解度が低いのに当てはまって、ネット検索すると、境界知能の犯罪者が多くて、天才の実例が少なくて、IQ(知能指数)の高い人物の実例がネット上にありふれて、僕が絶対に知能や行動に問題がないと言えず、極端な行動や自殺願望を起こすなどが当てはまるかもしれない。
僕は勝手に自分で発達障害や知的障害と決め付けて、2026年6月中旬までそれを疑(うた)ったが、1999年4月8日の午後3時頃の交通事故で、頭を打ったクモ膜下出血で、高次脳機能障害になった可能性が高くて、それと境界知能が相(あい)まって、コペルニクス的転回(非常識な考え方の集合体)を発展させた可能性を考えるようになった。
2023年9月19日のIQテストWAIS(ウェイス)の結果は、得意なことを下記に記す。
目で見て間違いは気付いたり、同じ物を見て組み立てたりが得意で、視覚的な情報処理や空間をイメージして処理する能力が高いようで、『ホツマツタエ』や「記紀」の共通部分を比較して、新しい答えを導き出したり、比較を目で見て間違いを探し出して、修正したりする能力が当てはまる。
言葉に関する知識は、豊富で難しい言葉を知っていて、23年半以上の歴史研究で、文章を日本語入力ソフトWORDで打ち込んで、普段から難しい日本語を使ったりして、普段から言葉や文字に触れた成果と考えられる。
小学生時代から僕は、算数や数学が苦手だったが、計算などの日常で接する機会が多いと思われる内容の点数が高くて、日頃の活動や学びが能力を向上したようで、検査した時の計算結果が良かっただけで、僕の歴史研究が能力の向上につながったと考えられる。
2023年9月19日のIQテストWAIS(ウェイス)の結果は、苦手なことと対策を下記に記す。
僕は病気の症状などの影響で、作業に時間がかかったり、集中するのが難しい部分があると分析したが、元々の歴史研究なども作業も気分ややる気で、遅々(ちち)として進まなくて、僕自身の生まれついての能力的な問題点と考えられる。
言葉に関する能力自体は高いが、物事の関連性の推理や適切に説明する場合、要点から逸(そ)れてしまって、僕の歴史研究でも要点だけでなく、雑多な資料を示す場合などもあるけれど、自分で必要と考える結果である。
思いついた事や自分が話したい事は、優先して伝えようとして、相手が求めた回答と違って、僕の普段の言動などが要点や論点がずれたりして、うまく伝えられない事があって、落ち着いて内容を確認して、簡単にまとめる方が良いのだろう。
僕は興味のあることに高い集中力を発揮して、苦手なことや関心の無いことに集中力が途切れて、歴史研究やネット検索なども、興味や関心のあることに集中して、関心の無いことなどが全くというほど興味を示さない。
数字や文字は、覚えて並べ替えたり、逆から言うなどの課題がなかなか集中できないようで、数学が苦手なことを理解するが、逆に言うなどが普段あまりしないため分からない。計算問題は、比較的に点数が高かったが、たまたまの結果と考えられて、参考にしない方が良いだろう。
僕のIQテストの結果は、3回とも一般人の平均値より低いが、古代日本史(古代天皇家の歴史)の一般人や専門家(考古学会と歴史学会)よりも、はるかに神技(かみわざ)の中の神技(かみわざ)で、僕の想像力が古代天皇家の出来事を年代特定や登場人物の行動などを組み立てて、推理小説の犯人を推理するのと違って、パズルのピースを当てはめるような物で、たまたま歴史研究した僕にぴったりの役目だっただけである。
僕の想像力は、日本神話の神々の領域・・・神域をひもとく神技(かみわざ)で、IQ(知能指数)の低さが想像力の欠如と一致しなくて、一般人の平均より低いIQの想像力が圧倒的な超天才の僕の根源で、僕のIQが高い知力証明の実例で、世界中の障害者たちの希望で、IQ(知能指数)神話を崩(くず)すのが僕のような前代未聞の実例で、一般人の平均より低いIQの僕が高いIQの人間よりも圧倒的に優秀で、それを誰も否定できない僕の日本神話の完全解釈が論理的に証明されて、人類史上最高の超天才の僕が凄(すさ)まじすぎる。
知能はネット検索で、論理的に考える、計画を立てる、問題解決する、抽象的に考える、考えを把握する、言語機能、学習機能などさまざまな知的活動を含む心の特性のことで、しばしば幅広い概念も含めて捕らえられるが、心理学領域で一般に創造性や性格や知恵などと分けて考えられると言う。
知能と具体的に言っても分かりにくく、知識や知恵が知能と深く関係する概念で、知識が認識によって得られた成果、または人間や物事について抱いている考えや技能のことで、知恵が物事の筋道を立て、計画し、正しく処理していく能力とされて、知能と知識と知恵が分かりやすく説明すると次のようになると考えられる。
知能は、単純に知識と能力で、何をどれだけ覚えているかのテストしたIQ(知能指数)で良し悪しの判断ができて、知識が単なるデータとして識別できるもので、意図的に覚えることができて、知恵が何かをやるときに通常の知識を使って対応するのでなく、全く違う新たなやり方を考えたり、全く関係ない知識と知識を組み合わせて、新たな価値を見出したりする能力である。
結局の所で知能と知識と知恵は、概念的なもので捕らえても説明が難しいが、IQ(知能指数)で測れるほど簡単なものでないのが分かる。
動物と脳の関係は、比べると一般的に小動物ほど、体重のわりに脳が重くて、逆に大型動物ほど軽くなって、動物の脳と体重の間に「脳の重量が体重の0.75乗に比例する」規則性があって、これを「スケーリング」と言うが、この動物界の普遍的な規則に当てはまらない動物が人間で、人間が例外的に大きな脳を持つ。
アインシュタイン博士の脳は、1230グラムで、一般的な成人男性の脳の平均が1350から1500グラムで、明らかに小さくて、脳の大きさと頭の良さが関係ない結果である。
カリフォルニア大学は、「脳の大きさとIQ(知能指数)の関係」の研究で、わずかながら脳の大きな人ほどIQが高く、特に「大脳皮質の前頭前野と後側頭葉」の皮質が厚い人のIQが高い結果を発表したが、さらに研究して、皮質が厚くてもIQが高くない人がいると判明して、「IQの高さが皮質の厚さでなく、脳が幼少期に成長した度合いが重要」と考えられる。
この説の裏付けは、IQ(知能指数)が120以上の人の脳が7から9才頃の幼少期にむしろ平均よりも皮質が薄(うす)くて、その後に13才まで肥大化して、厚みを増し続けて、幼少期の教育熱が高まるだろうが、一方でIQがあらゆる知能を網羅(もうら)した数値でなく、万能性がないことも把握する必要がある。
昔からよく「脳みそのシワが多いほど頭が良い」は、言われ続けて来たが、脳のシワが胎児の時に大脳が形成する過程で作られて、生まれた時にすでに出来上がって、成長してずっと勉強してもシワの数が増えず、単なる迷信と考えられる。
僕の脳の解剖は、アインシュタイン博士の脳などと比較して、人類の脳科学の発展が大きく進歩するはずで、僕の遺言(ゆいごん)通りに解剖してほしいと思う。
アインシュタイン博士は、単語のスペル(意味)を間違うことが多くて、暗記が必要な歴史や語学が苦手で、試験の結果などが非常に悪かったらしくて、言語障害や発達障害を示唆して、アインシュタイン博士の脳が音楽や言語に関係した領域が小さくて、数値や空間処理に関係する領域が大きくて、脳のグリア細胞の数が多いとも指摘して、アインシュタイン博士の優秀な才能が想像力や抽象化や高次認知機能の卓越した能力などが関係した。
アインシュタイン博士は、自分で言葉でなく、視覚的に思考したと言って、つまり視覚思考者(ビジュアル・シンカー)で、視覚思考がよく視力に関係すると誤解するが、見ること自体に関係するのでなく、脳が視覚の回路を使って、情報を処理する思考のプロセスで、考える方法が言葉で考える通常の言語思考と異なって、そのような考え方が存在することを理解して、アインシュタイン博士が凡人と決定的に違った。
アインシュタイン博士は、脳の言語領域が小さくて、単語のスペル(意味)を間違って、暗記が必要な歴史や語学が苦手で、総合的に言語関係が苦手な印象で、言葉でなく視覚的に思考する視覚思考者(ビジュアル・シンカー)で、言葉で表現するのが難しくて、凡人と決定的に違う考え方の持ち主で、発達障害の類(たぐい)と考えられる。
視覚思考者(ビジュアル・シンカー)は、写真のように精緻(せいみつ)な記憶、細部まで正確に再現するシミュレーション(想定実験)、視覚イメージ(印象)を駆使した推測など、特異な能力を持つ視覚思考者(ビジュアル・シンカー)が「絵」や「図」で考えて、一般的な「言語」で考える言語思考者との違いを知って、多様な思考タイプが協力し合う大切さを知るべきである。
脳のグリア細胞は、脳細胞の8割以上を占(し)めて、近年の研究でニューロンの活動を感知して、その動きを制御する重要な役目があると判明して、このグリア細胞の数が多いアインシュタイン博士の脳がまだ解明の途中である。
IQ(知能指数)神話は、IQの低い人が難関大学に入学したり、IQの低い人がノーベル賞を受賞したりして、IQの高い人が就職して会社で優遇されると勘違いして、世界中で就職に有利に働くのがIQでなく、IQの高い人でも就職しにくい場合も多いようで、疑問視する結果の現実で、IQの勝手な想像の独り歩きにすぎない。
IQ(知能指数)の高さは、会社で必ずしも重宝されるわけでなく、学者や研究者になる人が多いらしく、必ずしも会社に適応できるわけでないのだろう。
僕は会社で働くのに適応しにくくて、一歴史家として個人で歴史研究して、専門家(考古学者や歴史学者)を相手にして、僕の自論を教えて正しい古代天皇家の歴史を学ばせる方が性(しょう)に合っている。
人間一個人のやり方は、十人十色と言うように多種多様な人々がいて、星の数ほどの人生があって、自分自身に合った生き方を見つけるのが大切である。
僕は人に人生を決められることなく、独学で自論を導き出して公表して、歴史研究に革命をもたらしてずっと一人で頑張りたいと思う。
IQ(知能指数)と知力(知的な能力)が一致しないのは、過去から現在まで世界中で分かるが、特に僕が顕著な実例で、世界中で一番参考にすべき実例と考えられる点である。
僕は19世紀の哲学者カントの定義付けたコペルニクス的転回で、アインシュタイン博士クラスの天才と自覚して、コペルニクス的転回の地動説と進化論と相対性理論と僕の歴史研究を分析し直して、自分自身でコペルニクス的転回を再定義して、コペルニクス的転回「自己認識の再構築」を生み出して、人類史上最高の超天才の一人を自称した。
人類規模で知力を測ることは絵空事で、僕を実例にIQ(知能指数)で知力を測るのを一基準に考えて、もっと慎重に考えて行動して考えて、知力や考え方とは何かを深く考えるべきである。
しょせん考え方の根本を知らない現代人(僕以外の人間)は、僕と違って根本を理解できず、僕の考え方を知るために僕の出版していない本を出版する必要がある。
僕は考え方の根本を現代哲学理論「現象学」で証明して、僕が公表した知識から学ぶチャンスが幾らでもあって、世界中で考え方の一大革命を起こすことも夢でなく、人類規模で考え方を変える大革命が僕一個人の出現で、圧倒的に超進化できる可能性を手に入れて、これから世界中の注目を集める僕自身が超特別で、僕が自殺願望と殺人願望と破滅願望を持つ心の弱い障害者である。
想像(そうぞう)と空想(くうそう)と妄想(もうそう)と夢想(むそう)は、どれも「頭の中で思い描(えが)くこと」だが、現実とのつながり方が大きく違って、想像(そうぞう)が頭の中だけで考えることで、空想(くうそう)が現実にあり得ない、関係ないことを思い巡(めぐ)らすことで、妄想(もうそう)が病的に抱(いだ)く誤(あやま)った判断や確信のことで、夢想(むそう)が現実と関係ないことを頭の中で、あれこれ思い巡(めぐ)らすことで、僕の歴史研究をどれに分類するか難(むずか)しい。
僕の歴史研究は、確かに考え方を「頭の中で思い描(えが)くこと」で、論理思考を発展させて、色々な拡大解釈を生み出して、理論的に発展させて行く物だが、凡人(僕以外の人間)と同じ考え方の拡大で、それを空想(くうそう)や妄想(もうそう)と考えるのが間違いで、僕の日本神話の自論が系図や特徴などを100%否定できず、その関連性をまとめ上げた総合史料の教本を見てない大馬鹿者が、超天才の僕を否定する権利などない。
僕の想像力などの考え方は、世界中の日本神話の研究者(歴史学者(歴史書解釈する学者)を含む)が100%思い付かない史実・真実・事実を超天才の僕が特定して、神々の系図や特徴などの共通性・関連性を指摘して、その一大理論をまとめ上げた後世に託(たく)す教本が超大切で、僕のホームページや2冊の著書だけで説明できなくて、いずれ何らかの形で公表する必要がある。
精神科の主治医の宇野先生が指摘した僕の誇大妄想(こだいもうそう)は、精神障害者の「自分には特別な力や地位がある」や「世界を動かせる」など、現実から大きくかけ離れた自己評価や、能力を確信してしまう妄想(もうそう)の一種とされるが、僕の生き死にに関係なく、僕の歴史研究が世界中で、人類史上最高の栄誉(えいよ)と評価して、日本神話が史実(歴史上の事実)を神話化して、日本神話の神々が実在した人物と物を神格化して、邪馬台国(大和国;やまとこく)論争と倭(わ)の五王も含(ふく)めて、本当の古代天皇家の歴史と知らせる奇跡が成就(じょうじゅ)する。
生きているうちか死んでからか僕は、古代日本史(古代天皇家の歴史)研究の指導者(リーダー)になって、僕が作り出した古代天皇家の教本が後世の希望の象徴で、日本中や世界中から注目されて、日陰(ひかげ;日(ひ)の当(あ)たらない場所)に生きる僕が表舞台に立つのが嫌(いや)で、幾らでも逃げ出したいのにできず、矛盾(むじゅん)した思いを抱(いだ)いて、人前に立つ恐怖心や、歴史研究の自論を否定される恐怖心や、他にも多くの恐怖心や不安や孤独など、誰(だれ)にも分からない気持ちを押(お)し込(こ)めて、今まで生き続けた。
日本最古の神話は、饒速日尊(にぎはやひのみこと;彦坐王(ひこいますのみこ)を神格化)の河内(かわち;大阪府東部)の天孫降臨神話(河内(かわち)平定神話)で、八束水臣津野命(やつかみずおみつののみこと;初代出雲国王の彦坐王(ひこいますのみこ)を神格化)の出雲(いずも;島根県東部)の国引(くにひ)き神話が出雲(いずも)の創造神話で、出雲(いずも)王国(物部(もののべ)氏)の崩壊(ほうかい;僕自身が王国の滅亡(めつぼう)と表現しない)が出雲の国譲(くにゆず)り神話で、神武(じんむ)東征神話が仁徳(にんとく)東征神話で、神武(じんむ)即位神話が仁徳(にんとく)即位神話である。
日本国の建国(天皇家誕生)は、崇神(すじん)天皇元年1月13日(西暦84年2月頃)で、出雲王国の建国(物部(もののべ)氏の誕生)が崇神(すじん)天皇12年9月16日(西暦95年10月頃)で、出雲(いずも)王国(物部(もののべ)氏)の崩壊(ほうかい)が仲哀(ちゅうあい)天皇9年10月17日(西暦260年11月頃)で、古代の出雲大社の神魂(かもす)神社を創建(そうけん;神社を初めて建(た)てること)したのが摂政(せっしょう)63年10月20日(西暦323年11月頃)で、出雲大社を創建(そうけん)したのが霊亀(れいき)2年2月丁巳(ひのとみ)の日(西暦716年3月頃)である。
邪馬台国(大和国;やまとこく)時代は、垂仁(すいにん)天皇5年(西暦156年)の狭穂彦王(さほひこのみこ)の反乱(倭国大乱;わこくたいらん)から摂政(せっしょう)6年(西暦266年)に神功(じんぐう)皇后が西晋(せいしん)王朝の泰始(たいし)2年(西暦266年)に遣使した年号までの合計111年で、倭(わ)の五王時代が倭王(わおう;古代日本王)の賛(さん)が東晋(とうしん)王朝の義煕(ぎき)9年(西暦413年;安康(あんこう)天皇20年)に遣使して、倭王(わおう)の武(ぶ)が朝梁(りょう)王朝の天監(てんかん)元年(西暦502年;武烈(ぶれつ)天皇28年)に遣使した時までである。
この歴史研究の成果は、世界中でただ一人の僕だけが特定した神技(かみわざ)で、境界知能の僕がそれだけの超頭脳を発揮した実例が奇跡で、なぜ僕にそこまでの才能があって、たった一人だけ特定できる奇跡を起こせたのか、圧倒的な偉大性を誇大妄想(こだいもうそう)と言う言葉で、簡単に片づけられない。
2026年3月3日から5月1日までの2ヶ月間の入院中は、3つか4つの心理テスト(IQテストを含(ふく)む)をして、IQテストの結果が全体的に前回より、僕の記憶力が低下して、年齢による学力低下か、その時のたまたまかなど、理由が分からなくて、この心理テストで、僕の統合失調症と高次脳機能障害の可能性を調(しら)べ尽(つ)くして、これ以上に検査をしても、精神障害の症状や特徴などを分析できず、やることが終(お)わった感じである。
この入院中は、精神薬のバルプロ酸ナトリウムを最大限まで増(ふ)やされて、入院前に家族にうざがられるほど、歴史研究の話をしたのが、退院後に自分で意識的に話を減(へ)らして、薬の相乗(そうじょう)効果もあるだろう。
片付けられない特徴の病気や障害は、精神障害や発達障害に多くて、ADHD(注意力欠如・多動性症候群)でないと診断されたのが当てはまって、他にうつ病や強迫性障害(OCD)やホーディング障害(ため込み症)なども当てはまって、僕が小学校から高校時代まで、ゴミの整理整頓(せいとん)ができて、短大入学後から学生寮で、部屋のゴミを少し片付けられず、ポリ袋で片付けられたが、卒業して自宅の離れの2階を自室にして、床などにゴミをためることが多く、ゴミの片付けが苦手で、高次脳機能障害の可能性が高いと考えられる。
僕は短大入学9日目の1999年4月9日の午後3時頃に交通事故にあって、脳挫傷(ざしょう)・クモ膜下出血で入院して、脳の打った部分が味覚と嗅覚をつかさどって、この時に交通事故による高次脳機能障害になった可能性が高くて、短大入学後からゴミの片付けが苦手な状況と合致して、これを2026年2月26日(木)の午前10時2分から4分頃にデイケア送迎のバス(バン)の中で気付いた。
天才の机(つくえ)は、いつも散(ち)らかって、資料や本が山積(やまづ)みで、秩序(ちつじょ)がないように見えて、規則性があって、閃(ひらめ)き(インスピレーション)を生み出す環境で、片付けられない僕も天才の特徴だが、なぜ片付かないのが天才の特徴なのか、科学的に解明できず、僕が小中学生頃の学習机(づくえ)が綺麗で、ほとんど使わなかったため比較できず、短大生時代からゴミを散(ち)らかして、高次脳機能障害の特徴の一つで、当てはまると考えられる。
ゴミを散(ち)らかして片付けられない天才は、アインシュタイン博士やMicrosoft創業者のビル・ゲイツや小説家の芥川龍之介(あくたがわりゅうのすけ)やスタジオジブリ映画の宮崎駿(みやざきはやお)監督やアニメ『ワンピース』の作者の尾田栄一郎(おだえいいちろう)などで、他にも大統領や起業家や科学者や画家など、色々な分野の人物がいて、現状維持に興味がなくて、散(ち)らかった状態から、「閃(ひらめ)き(インスピレーション)」を得て、勇敢で自発的な人になると言う3つの特徴があって、科学的にクリエイティブ(創造的;独創的)な人物と考えられる。
僕はクリエイティブ(創造的;独創的)と考えられて、僕の歴史研究の超知識があまりに独創的で、専門家(考古学者と歴史学者)が絶対に思いつかない考え方で、時代の最先端を超越した一大理論で、僕が神学者や哲学者や歴史家を自称して、物理学だけ知られるアインシュタイン博士と違って、複数の分野で奥深い研究・分析をして、自分が先進的な考え方の持ち主とうぬぼれるほど、僕の才能が多才である。
この僕の分析結果は、圧倒的すぎる僕本人の経験値や能力値などを自己分析して、2026年7月18日(土)の午後1時16分に修正し終えた。
<参考文献>
僕のIQの診断結果
『自殺未遂後の病院での日記』
著者・僕
インターネットの不明サイトから少々拝借
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