僕が考える天皇家と外国など

象徴天皇と祭祀王(さいしおう)と警察の対応
象徴天皇は、日本国憲法で、天皇を国と国民統合の象徴で、その地位を国民の総意に基づくと定めて、天皇として生まれなくて、なりたくて天皇になるのでなく、在位期間に品行方正を求めて、悪いことをせず、天皇である限り国民の見本になって、自由な意思のない堅苦しさがあって、僕はそういう物と思う。
象徴天皇は、一般的に理解されない一面があって、本当の姿や悲しさの真実を伝えて、それを日本国民や世界中の人々が理解して、象徴天皇の真実を知る必要がある。
天皇家や出雲大社宮司家の千家(せんげ)氏などは、日本神話の神々の時代から、先祖代々の系図や特徴などを超天才の僕が証明して、考古学(遺跡・遺物)と歴史学(歴史書解釈)を合致して、神技(かみわざ)の中の神技(かみわざ)が偉大すぎる。

現在の日本漁業は、成長して親になる前の魚を乱獲して、卵を産む親の数が減少する成長乱獲が真実・事実で、ウナギやサバやノドグロやイカナゴなどが激減して、海水温上昇や外国が悪いなどと責任転嫁して、事実を隠して、騒動を回避して、見苦しい言い訳(わけ)で、見逃される真実が象徴天皇や現代日本の色々な現状などにあって、深く正しく真実・事実を追及したり理解して、現状をどのように改善するかが問われる。

父方の天照大神(あまてらすおおみかみ;倭姫命(やまとひめのみこと)を神格化)は、太陽神の巫女(みこ)としての祭祀(さいし;祖先や神々を祀(まつ)ること)王で、母方の天照大神(あまてらすおおみかみ;神功(じんぐう)皇后を神格化)が子孫の女系男子天皇に太陽神の子孫としての祭祀王(さいしおう)を継承させて、現在の天皇陛下が日本国の宗教である神道の祭祀王(さいしおう)として、祭祀王(さいしおう)の最高権力者の責任がある。
神道の祭祀王(さいしおう)は、ずっと古代から歴代天皇で、歴代天皇が意識せずとも、ずっと神道の最高権力者と位置付けられて、皇祖皇宗(こうそこうそう;天皇の始祖(しそ;始まりの先祖:崇神(すじん)天皇)と今の天皇陛下までの歴代の天皇)に祈(いの)りを捧(ささ)げて、女系天皇や女性天皇になると、宮中祭祀(さいし)の意味を失うと言うが、今まで女系男子天皇で、女系天皇や女性天皇でも問題ない。
天皇陛下は、日本国の象徴と神道と言う宗教の2つのトップで、ローマ教皇がキリスト教とバチカン市国のトップでも、イタリアの首都ローマの中で、バチカン市国が小さすぎて対比できず、イギリス国王が15ヶ国のイギリス連合国のトップであって、天皇陛下の方が国際的にも外交的にも、圧倒的に上の立場になって、天皇陛下や天皇家が尊敬される理由の一つである。

僕は今の秋篠宮様や悠仁様に対する名誉棄損(めいよきそん)や侮辱罪(ぶじょくざい)で、国民に対して裁判を起こして、皇族に対する不敬を取り締まることで、正しい警察の対応が生まれると思う。

5の倍数の歴代天皇
5の倍数の歴代天皇は、皇統譜(こうとうふ;皇室の戸籍簿)で、初代の神武(じんむ)天皇から25代目の武烈(ぶれつ)天皇までが5の倍数に関係して、5の倍数が人間の5本指で説明できて、5代目の孝昭(こうしょう)天皇と10代目の崇神(すじん)天皇と16代目の仁徳(にんとく)天皇と25代目の武烈(ぶれつ)天皇を指して、その理由を述べる。
5代目の孝昭(こうしょう)天皇と皇后の世襲足媛(よそたりひめ)は、架空の作られた天皇だが、実在した崇神(すじん)天皇の実の両親で、崇神(すじん)天皇の両親として5代目の天皇にして、6代目から9代目が実在の人物を祖先化して、作られた系図と証明した。
10代目の崇神(すじん)天皇は、間違いなく実在の初代天皇で、神武(じんむ)天皇が初代の崇神(すじん)天皇と5代目の仁徳(にんとく)天皇を祖先化して、作られた架空の人物と証明して、5の倍数の10代目天皇とした。
16代目の仁徳(にんとく)天皇は、間違いなく実在の5代目天皇で、父の誉田別尊(ほむだわけのみこと;即位しない応神(おうじん)天皇)が在位しなくて、祖母の神功(じんぐう)皇后が摂政(せっしょう;天皇に代わって政治を行なう役職)ができなくなって、祖母の後を継いで、新しい血筋の認識で、5代目天皇になった。
25代目の武烈(ぶれつ)天皇は、仁徳(にんとく)天皇からの血筋が途絶(とだ)えて、正しく求めると14代目天皇で、新しい血筋の継体(けいたい)天皇の前に5の倍数の25世代の天皇がいて、5の倍数を聖数にしようと偽装工作した。
115代目の今上(きんじょう)天皇(今の天皇陛下)は、2025年2月23日(天皇誕生日)に65才になられて、去年2025年が戦後80年目で、天皇陛下が115代目や65才など、5の倍数の聖数に恵まれた。
『ホツマツタエ』は、25代目の武烈(ぶれつ)天皇を計算して求めて、正しく求めると武烈(ぶれつ)天皇が14代目で、神武(じんむ)天皇から開化(かいか)天皇までの9人と成務(せいむ)天皇(日本武(やまとたけ)天皇)と応神(おうじん)天皇が在位しないと知って、今の天皇陛下が115代目と計算して、5の倍数の歴代天皇を計算して作って、6世紀から7世紀の『ホツマツタエ』の成立を証明した。

隠(かく)された古代太陽神の血筋
実在した初代天皇の崇神(すじん)天皇は、皇室の先祖である太陽神の子孫だが、実兄の彦坐王(ひこいますのみこ)を神格化した古代太陽神の子孫でなく、崇神(すじん)天皇の息子で、彦坐王(ひこいますのみこ)の孫が2代目天皇の垂仁(すいにん)天皇が彦坐王(ひこいますのみこ)の子孫である古代太陽神氏族の血筋を重視して、初代天皇の崇神(すじん)天皇が彦坐王(ひこいますのみこ)の血筋を重視して、2代目天皇の垂仁(すいにん)天皇を選出して、彦坐王(ひこいますのみこ)の子孫である古代太陽神氏族の和珥(わに)氏を納得させるためで、後世の天皇家(皇室)の伝統と考えられる。
彦坐王(ひこいますのみこ)の子孫である古代太陽神氏族の和珥(わに)氏(物部(もののべ)氏や海部(あまべ)氏など)を納得させるための天皇家(皇室)の伝統は、彦坐王(ひこいますのみこ)の子孫の和珥(わに)氏が古代天皇家の太陽神を祭って、太陽神の子孫の天皇家(皇室)を支(ささ)える大事な家柄(いえがら;先祖から受け継ぐ家の格式)で、日本中の祭祀(さいし;祭(まつ)ること)豪族や他の古代豪族たちをまとめ上げる重要な役目があったと考えられる。
古代太陽神氏族の和珥(わに)氏(物部(もののべ)氏や海部(あまべ)氏など)は、複数の男性の古代太陽神に神格化した彦坐王(ひこいますのみこ)の子孫で、実弟の初代天皇の崇神(すじん)天皇が太陽神の子孫で、お互(たが)いの太陽神の関係性が「記紀(『古事記』と『日本書紀』)」の総合監督の藤原不比等(ふじわらのふひと)に隠(かく)されて、1300年以上の謎(なぞ)だったが、超天才の僕が全てを再現して、再び天岩戸(あまのいわと)を押(お)し開(ひら)いた。

天照(あまてる;あまてらす)の称号と現代日本の女性たち
古代太陽神の天照神(あまてるかみ;彦坐王(ひこいますのみこ)を神格化)は、子孫が父方の天照大神(あまてらすおおみかみ;倭姫命(やまとひめのみこと)を神格化)と母方の天照大神(あまてらすおおみかみ;神功(じんぐう)皇后を神格化)で、先祖の彦坐王(ひこいますのみこ)と子孫の倭姫命(やまとひめのみこと)と神功(じんぐう)皇后の3人だけが天照(あまてる;あまてらす)の神名の太陽神に神格化されて、古代太陽神の痕跡(こんせき)を隠して、僕が求めるまで、永遠の謎(なぞ)だった。
天照(あまてる;あまてらす)の神名の称号は、先祖の彦坐王(ひこいますのみこ)と子孫の倭姫命(やまとひめのみこと)と神功(じんぐう)皇后の3人だけを神格化した太陽神の尊称(そんしょう)で、その3人以外の神格化を絶対に僕でも特定できず、僕の歴史研究の自論で、非常に重要な基礎理論の超知識で、後世に超高レベルの評価がされて、絶対に再現不可能の大偉業と認識して、神技(かみわざ)の中の神技(かみわざ)や奇跡の中の奇跡として、語り継がれるだろう。

2025年10月16日の午後0時36分に更新した僕のホームページは、歴史研究の成果を大きく修正して、高市早苗氏を初の女性首相に支持して、僕の歴史研究の自論で、女系男子天皇を認(みと)めさせて、愛子様を女性天皇にしたくて、女系天皇や女性天皇や女性宮家などの天皇家(皇室)の問題を取り上げて、現代日本の革命を願って、暗闇から女性の太陽神の天照大神(あまてらすおおみかみ)を天岩戸(あまのいわと)から出させて、日本に日の出を昇(のぼ)らせて、現代日本の新しい再生の希望の光にしたいと記した。
国際社会の現代は、女性問題が女性への差別や偏見などで、皇室(天皇家)にも女系天皇や女性天皇や女性宮家などの女性問題があって、僕に解決できる手助けができるか分からないが、僕が求めた歴史研究の女系男子天皇が大きな「きっかけ」になることを願って、日本国政府やメディアや有識者などが考えて、世界中の国々や人々にも、正しい情報が伝わればと思う。

日本国政府や国会議員たちに思うこと
皇室の女系天皇や女性天皇や女性宮家などの問題は、安保法案の問題などと共に憲法改正を急ぐべきで、ずっと問題を先送りにして、何も進展させなかった日本国政府の失態で、総理大臣(首相)を国会議員が選出する今の体制を変えるなら、日本国憲法そのものを書き換えて、首相を国民投票で、選出する体制を作るべきと僕は思う。
高市早苗自民党総裁は、女系天皇や女性天皇に積極的だが、まだ悠仁(ひさひと)様が生まれてない時の2006年に愛子様のお相手が持つY染色体発言をして、初代天皇の男系男子天皇を意識した発言でも、確実性が不確かで、僕の自論の女系男子天皇を議論の対象として、今の国会で非常に重視すべきと進言したい。
国会議員の年収は、高いから削減してほしいが馬鹿な提案で、買収(ばいしゅう)されないためのお金で、国民のために必要や不必要な事業に政府がお金を出して、一般企業なら部門を増加や縮小や廃止などができるが、政府が公共事業を廃止できず、高くないお金のやりくりで、国会議員が国民のために労働する報酬(ほうしゅう)のお金で、何も知らないくせに適当にほざくなと言いたくて、僕の素直(すなお)な感想である。
税金の使い道で日本は、世界最低レベルで、国民のほとんどが税金をどの分野に使うか即答できないはずで、国民の理解不足でなく、税金の使い道の透明度に問題があって、透明度がロシアより低くて、韓国が世界一の透明性で、世界中の恥(はじ)で、国民が税金の使い道を監視できなくて、政治家の不正や利権を幾らでも隠(かく)して、自民党の派閥がずっと繰り返す裏金問題などを助長して、これほど国民に不利で、政治家に有利なシステムが存在しない。
この税金の不透明さは、岸田政権以降に急拡大した海外支援問題とも直結して、政権が「国際貢献」や「安全保障」の名目で、海外に多額の資金が流れて、その裏で誰に利益が流れたか全く見えず、支援事業で商社やゼネコンがうるおって、政治家にキックバックが戻る構図が疑(うたが)っても、透明性を国民に検証できず、だから幾ら支援額が増えても、政治家が痛くも痒(かゆ)くもなく、税金の行方(やくえ)を隠して、裏金や利権の温床(おんしょう)を維持して、政権を延命した岸田政権の「海外支援ラッシュ」で、政治家が私腹を肥(こ)やして、一方で国民の生活が苦しい。
僕は故安倍首相を安保法案改正で支持しないが、政権時代の改革の多くを支持して、故安倍首相を支持する高市早苗自民党総裁も支持して、良くも悪くも言われて、女性だからと侮(あなど)らず、打ち出す斬新(ざんしん)な政策や行動力を支持して、これまでの悪政を改変すると信じて、日本国民を導(みちび)く偉大な指導者である初の女性首相になって、僕も一国民として支持したいと思う。

僕が考える学校教育のデジタル化
学校教育のデジタル化は、学校教育をパソコンでやると略して、世界中の国々で先行した失敗例があって、アメリカやカナダやフィンランドやオーストラリアやニュージーランドなどで、日本国内がその事例を把握せずにデジタル化を進める。
アメリカやカナダでプラカードは、「学校にスクリーンはいらない」や「教師に教えてほしい」と書いて、シリコンバレー企業で働く親たちが子供を中学2年生まで、パソコンを使わない学校に通学させるらしく、「学力世界一」だったフィンランドが見る影もなくなって、オーストラリアやニュージーランドも大きく学力が低下した。
僕の学生時代は、教師の言葉をノートに書いて、反復して学力を伸ばして、歴史研究を始めてからも、自分の考え方を独学で、一生懸命に考えて伸ばして、パソコンが求めた内容を記録するだけで、自分の超頭脳だけが頼りで、歴史上の超天才…万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチや発明王トーマス・エジソンや20世紀最高の天才アルバート・アインシュタイン博士なども自分で考えて、記録して努力した。
学校教育のデジタル化は、自分で考えることを放棄(ほうき)して、作業をパソコンに任(まか)せて、簡略化することを意味して、学力低下に繋(つな)がって当然で、自分で考えることが圧倒的な成果を生み出すと、超天才の僕の急成長や超知識の特定などが証明して、これからの人類の選択肢を示した。

豊臣秀吉の6本指と坂本龍馬の真実・事実
もみじヶ丘病院の任意入院中に買った『月刊ウィル 2024年10月1日発行 通巻238号』の204ページは、豊臣秀吉の右手が6本指で、「先天性多指症」と考えられて、ポルトガルのカトリック宣教師ルイス・フロイスや豊臣秀吉と同じく織田信長の家臣の柴田勝家の記録2つが6本指と記して、2人共に豊臣秀吉と何度も会って、日本と外国の記述が合致して、史実・真実・事実と考えられて、2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』で、正しく採用しなかったらしい。
これまで豊臣秀吉の右手は、TVやアニメで全て5本指で描(えが)いて、史実(歴史上の事実)通りの6本指で描(えが)かれず、正しい認識や解釈がされて、世間の反応を変える必要があって、歴史書の解釈がこのように正しい可能性を評価して、史実・真実・事実を認めるべきで、僕の歴史研究も全く同じで、何が正しいか間違いかを理解して、正しく解釈することが大切である。
坂本龍馬は、日本史上の偉大な偉人ランキングの上位だが、薩長(さっちょう)同盟や大政奉還などの偉業が史実(歴史上の事実)でなく、大半がフィクション(作り話)で、真実が明治政府の誕生に大きな影響を与えたで、司馬遼太郎などが歴史を改竄(かいざん)して、偉人と勘違いする誤解を世間に広めたと言う。
本当の歴史は、何が正しいか間違いか情報を見極(みきわ)めて、相手に正しく伝えることを心に置いて、間違った情報をできるだけ減らす努力が大切で、僕の歴史研究にも言えることである。

親日国の台湾や反日国の周辺諸国と外国人への悪感情
親日国は、日本を好意的に受け止める国で、台湾などが実例で、反日国がその逆で、中国や韓国や北朝鮮だが、僕の歴史研究の公表が均衡(きんこう)を崩(くず)して、反日感情に影響する可能性が高くて、古代天皇家の歴史を正しく理解して、未来につないで行こうと行動するだろう。
台湾の歴史問題は、ホームページの『中国の国際的な立場』に記す程度で、あまり関心がないからでなく、話題にならないとか、扱(あつか)わなかったなどが理由で、台湾が古代日本史に興味を持つことが嬉(うれ)しくて、隣国の台湾が僕の興味・関心を引いて、いつか行きたいと思うが、自殺願望の関係で、行けるか分からない。
韓国の歴史問題は、儒教の「過去からの正当性」にこだわって、「過去の歴史を巡るこだわり」が強く表れて、何でもかんでも滅茶苦茶に韓国起源を提唱して、僕が求めた垂仁(すいにん)天皇7年7月8日(西暦158年8月上旬頃)の相撲(すもう)も韓国起源と馬鹿にして、僕もホームページで、さんざんに取り扱って、隣国の韓国に行くことも、歴史を共に語り合うことも、したくないほど僕が静かに怒って、我慢にも限界がある。
中国の歴史問題は、古代日本の邪馬台国(大和国;やまとこく)と倭(わ)の五王が古代中国に朝貢して、超天才の僕が100%古代天皇家の歴史と特定して、中国4千年の言葉を笠(かさ)に着(き)て、今の中国も大きな顔をするが、近年の失速が目に見えて、世界中を馬鹿にした政治や行動の結果で、過去に捕らわれても良くなくて、良い方向に向かうことを願う。
僕の中国と韓国への悪感情は、僕のホームページが中国と韓国を批判する章を載せる通りで、北朝鮮や米国やロシアや他の世界中の国々に対しても少なからずあって、人間としての悪感情が当然だが、中国と韓国と北朝鮮の反日教育のひどさなどが僕の悪感情の顕著(けんちょ)さで、僕がどれほどの悪感情を持つか理解して、外国人が悔(く)い改めることを祈る。

中国や韓国の反日感情は、学校教育そのもので、日本を批判して当然と思うが、その国際的な感覚が間違いで、僕の歴史研究の革命で、日本国の歴史教科書そのものを書き換えて、日本神話と邪馬台国(大和国;やまとこく)論争と倭(わ)の五王で、日本国が自国の歴史認識や歴史教育を改めて、反日国の日本に対する歴史認識を正す時が来た。
2025年9月3日の抗日戦争戦勝記念日80年周年を前後に中国は、昭和天皇や上皇様の侮辱(ぶじょく)動画が出回って、中国政府が動画を出す中国国民を黙認して、どんなことにも限度があって、天皇家を何よりも尊敬する僕からすれば、許されない一線を超えた反日精神の限界で、日本国政府が中国の渡航禁止レベル(海外旅行の危険性のレベル)0で、反日国家の中国の危険性を無視して、中国を完全な敵国と認識して、日本国民が声を上げるべきだと思う。
日本国政府は、安全保障や人権などが大事で水に流すが、台湾やアメリカなどが中国人の大学院生や妻などを追放や厳しく処分したりで、中国への配慮など関係ない対応をして、本当の意味や価値を見誤らず、日本の国益を最優先してくれる日本の政治家たちが出現することを僕は願う。
僕は古代天皇家の歴史を特定して、天皇家を尊敬するが、天皇家の全てを賛成しなくて、否定する所もあって、親日国と反日国の日本国に対する考え方や感情も、僕と同じ所があって当然で、誰にも変えられない歴史観の思いである。

日本国内の外国人観光客は、一部の中国人や韓国人の観光客の非常識さが目立つが、他の国々の観光客も一部が非常識で、神社や富士山や食堂などのマナーの悪さが目立って、奈良の鹿への暴行など目にあまって、奈良公園の鹿が神の使いで、特別天然記念物として守られて、神の国…日本を正しく理解して、厳しく守る法律やルールがあって、僕も一日本人として、外国人を非難する。
日本各地の神社は、神聖な神々の領域…神域で、正しく神聖な場所と理解して、ルールなどを守るのが大切で、富士山が軽装で登らないなどルールを守って、レストランや食堂で、日本のルールを守るのが常識(当たり前)で、ホテルや旅館などの宿泊施設もルールを守って、外国人旅行客がルールを守れないなら、日本に来るべきでないのが当然で、それらが僕の悪感情の理由である。
外国人観光客の迷惑行為は、歴史的や政治的な背景に起因するトラブル、日本文化やマナーの理解不足に起因するトラブル、単なる写真映えスポットと思ってはしゃぐ層、SNSなどでバズるためか奇抜な動画や写真を撮影したい現代的な「承認欲求」の暴走、主にこの4つに起因するようで、ネパールのカトマンズの火葬場が世界遺産になって、将来的に日本の葬式や墓参りが観光の対象になる可能性もある。

反日感情の限度と外国人への悪感情は、僕の私見を多く含(ふく)んで、日本人の僕が外国や外国人に向ける自然な思いで、誰でも普通に感じる理由を理不尽に感じたことにまとめて、自分なりに考察して記した。

外国人労働者の犯罪の真実・事実
ホームページのまいどなニュースで、「なぜ外国人労働者は犯罪を犯すのか?「ベトナム人を指導して気づいたこと」が話題「日本政府は肝心なことをわかってない」」と言う記事を見て、日本国政府が勘違いして、国内の日本語学校の教育方針や外国人労働者の人材斡旋業者の問題点などを解説して、目から鱗(うろこ)が落ちる思いだった。
僕ら日本人は、日本語を当たり前に使うが、根本的に日本語を理解できてない外国人労働者にむりやり仕事を押し付けて、日本語が理解できないから、犯罪に手を染める悪循環を理解してない現代日本人の考え方の改革が必要である。

在日アメリカ軍の好き勝手と僕の思い
在日アメリカ軍は、日本各地で好き勝手して、航空機のオスプレイに欠陥があるのに米軍基地に配備して、自衛隊と在日アメリカ軍に多くの密約があって、日本国内で米軍が好き勝手にするのをネット記事で多く見て、米軍の好き勝手がまかり通る。
米軍機は、アメリカ人の家の上を飛ばないのが落ちると危ないからで、東京電力が東京で使う電力を東京で作らないのが原発が爆発すると危ないからで、つまり同じ島(沖縄本島)の中で、人権が守られる人間(米軍関係者)と守られない人間(日本人)がいて、諸悪の根源が日米の密約や日本国憲法そのものなどで、それが真実・事実である。
いくら日本は、敗戦国であっても、ここまでやりたい放題がまかり通ると、おかしすぎると考えて当たり前(常識)で、僕が一日本人として強く怒って、僕がホームぺージで公表して、日本国政府に抗議して、政治家連中も正しく事実確認して、正しく厳しく考えて、米軍と協議することを願う。

<参考文献>
『完訳秀真伝』
編著者・鳥居礼 発行・八幡書店
『ホツマ辞典』
著者・池田満 発行・ホツマ刊行会
『日本書紀(上)(下)全現代語訳―全二巻―』
著者・宇治谷孟 発行・株式会社講談社
『古事記(上)(中)(下)―全三巻―』
著者・次田真幸 発行・株式会社講談社
『新訂 魏志倭人伝 他三篇―中国正史日本伝(1)―』
編訳者・石原道博 発行・株式会社岩波書店
インターネットの不明サイトから少々拝借


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