天皇家と超古代文明

2026年2月3日の午前11時48分に修正し終えた全文は、現時点の記録を残して、後で膨大な下記の文章と統合するためである。
僕はエドムント・フッサールの現代哲学理論「現象学」で、コペルニクス的転回(非常識な考え方の集合体)の地動説と進化論と相対性理論と僕の歴史研究の自論を説明して、「現象学」で僕の考え方(コペルニクス的転回)「自己認識の再構築」も説明して、2007年頃に中村修二博士の参考文献『「バカになれる男が勝つ!」』を買って、その頃におそらく中村修二博士の考え方が僕の考え方に近いと自己分析して、2014年に中村修二博士がノーベル物理学賞を受賞して、それらの考え方の共通性と傾向と対策などを自己分析した教本を作り上げた。
僕は有名な日本神話とギリシア神話の共通性を示して、日本神話とメキシコのトルテカ神話の共通性も示して、世界中の神話を理論的に証明した人類史上初の人間で、世界中に神様を証明した人々がいるが、日本神話の神々が実在した物や人物たちを神格化したと理論的に証明して、キリスト教の開祖イエス・キリストや仏教の開祖の釈迦なども、できなかった歴史上の大偉業で、それを日本中や世界中に伝えたくて、著作権(情報の権利)で、お金がほしい打算などの欲望もある。
僕が色々な分野の自己分析を公表する理由は、天皇家(皇室)の先祖である古代天皇家の歴史を多くの歴史書に記すが、正しいか専門家(考古学と歴史学)でも分からず、最初に純粋に知りたい知的な好奇心や探求心で求めて、だんだんと歴史研究が自分の運命や宿命や天命などと考え始めて、少しずつ自分の天才的(特別;異常)すぎる超頭脳や超知識を自覚して、自分の超感覚に自(みずか)ら恐怖して、先の見えない歴史研究の将来にも恐怖して、精神障害の統合失調症…自殺願望と相(あい)まって、覚えているだけで、4度のリストカットと1回の飛び降り自殺未遂をして、精神的な不安定さを持つ。

修斉(しゅうせい)小学校高学年で僕は、歴史の授業から、古代日本史(古代天皇家の歴史)に興味を持って、縄文時代から古墳時代や邪馬台国(やまたいこく)論争が特に好きで、伯母(おば;父の実姉)から、縄文土器などの土器を貰(もら)ったり、古墳や邪馬台国(やまたいこく)論争の新聞記事などを切り抜いたり、考古学の図鑑を買ったりして、この時期に僕の考え方(認識力や判断力や分析力など)が凡人(僕以外の人間)レベルで、23年以上の歴史研究で、全ての能力や考え方や経験値などの決定的な大差を形成して、その大差を『僕の閃(ひらめ)きの進化スピード』の章で詳述した。
当時の僕は、小学校中学年の理科の授業で、科学的な証明が大切と気付かず、小学校高学年の歴史の授業で、考古学(遺跡・遺物)の言葉を知っても、科学的に歴史を証明する大切さを理解せず、2002年10月頃に歴史研究を始めてから、物証(科学的な証拠)で、歴史を証明する重要性の意味・価値を少しずつ意識し始めて、現在の非常に大切な僕の基礎理論である。
ちなみに保育園の年長組は、恐竜のポケット図鑑をもらって、古代に興味を持って、小学校中学年で、天文学に興味を持って、後に科学的な証明が大切と気付いて、小学校高学年で、考古学(遺跡・遺物)に興味を持って、後に物証(科学的な証拠)が大切と気付いて、中学生で超古代文明の本を買って、古代信仰(古神道)や神代(しんだい)文字の理解につながって、高校の修学旅行中で、死に目に会えなかった一緒に暮らす祖父の死で、命・魂・精神・戦争・平和の分野を考え始めて、これらが古代日本史(古代天皇家の歴史)研究の考え方の基礎理論を形成した。
知的な強さは、知的な探求心や好奇心に当てはまって、無知の知(知らないことを知ること)と言い換えて、「好きこそ物の上手なれ」に集約して、古代日本史(古代天皇家の歴史)で、世界唯一の僕だけが日本神話と邪馬台国(大和国;やまとこく)論争と倭(わ)の五王を完全解釈して、何も理解できない専門家(考古学会と歴史学会)がシロウト集団で、専門家をも超越した超頭脳や超知識を持って、世界唯一の第一人者や本当の専門家と呼んで当然で、一生かけて凡人(僕以外の人間)が努力しても、絶対に超天才の僕に勝てない。

僕の最初の著書『古代日本史への挑戦』は、『邪馬台国論争と『倭の五王』』の章にチャールズ・ハプグッド教授の「地殻移動説」と別の分野の「反重力理論」など、異端視(いたんし;少数派の正当でないと判断する物)な考え方に興味があると記して、面白くて変わった理論が好きで、超古代文明や未確認生物やUFOやオカルトなどが好きで、古史古伝(こしこでん;正当な歴史書の『日本書紀』と『古事記』などに反する書物)と神代(しんだい)文字(漢字以前の時代の古代文字とされる)などに傾倒(けいとう)した理由でもある。
超古代文明の本『神々の指紋(上)(下)』の発売日は、1996年(平成8年)2月1日で、成和(せいわ)中学校を卒業した1996年3月までに買ったはずで、『神々の指紋(上)(下)』をもみじヶ丘病院に任意入院中の2025年11月24日(日記の日付に基(もと)づく)頃から12月6日まで読んで、それから十数年後に買った『創世の守護神(上)(下)』を12月9日から12月15日まで読んで、この参考文献4冊を参考に下記の文章をまとめた。

どこかからエジプトに来たエジプト神話の神々(オシリスたち)は、エジプト各地にいた圧倒的な知識の神々で、あたかも実在したように思わせて、想像と考えられるエジプト神話がエジプト文明に多大な影響を与(あた)えて、超古代文明(ムー大陸やアトランティス大陸でなく、世界中のどこかに存在か?)の末裔(まつえい)がどこかから来たのがエジプト神話の神々で、圧倒的な知識を後世に伝えて、エジプト文明に続いた史実・真実・事実の考え方ができると僕が考える。
『神々の指紋』は、ギザの3大ピラミッド(クフ王たち3人の墓(はか)の証拠は、ほぼ存在しない)とスフィンクスが約1万2500年から1万2450年頃の物で、その時代の天文学的なオリオン座の三つ星をエジプトの大地ギザに投影して、クフ王のピラミッドがエジプト神話の神様オシリスの妻(女神)であるイシスの神殿と記して、正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』で、日本人がエジプト文明を起こしたと伝えて、エジプト文明と日本の赤い日の丸などが多く共通して、古代天皇家とエジプト文明が関係すると僕が考える。
『神々の指紋』は、エジプト神話の神々(オシリスたち)が何らかの理由で、避難した超古代文明の生き残りで、天文学的なギザの3大ピラミッドやエジプトの考古学者たちが無視するエジプト神話を探求した証拠を記して、僕が読んで超古代文明に興味を持って、僕の超古代文明的(超常的)な分野…神代(しんだい)文字(漢字以前の時代の古代文字とされる)や日本の古代信仰(岩石や河川などを祭る古い信仰;古神道とも言う)などの基礎理論になって、圧倒的な歴史研究の超理論を生み出す一因になった。

『神々の指紋』や『創世の守護神』は、クフ王のピラミッド(クフ王の墓(はか)の証拠は、ほぼ存在しない)にある「女王の間(ま)」やスフィンクスの足元に「隠(かく)し部屋(未知の空間)」があって、エジプト政府や観光・考古省(エジプトの中央省庁で、エジプト考古学の推進と、歴史的な遺跡・遺産の保護・保全を目的とする)がちゃんと調査・研究したか疑問で、このように僕が公表したから、彼らを批判や疑問視する動きが生まれて当然で、もしその流れが生まれたら、決して途切(とぎ)れさせずに追及する行動を、世界中の国々や人々が自分たちで考えてほしい。
僕は2025年12月24日の退院後の年末と思うが、あるユーチューブ動画を見て、エジプト考古最高評議会の事務総長ザビ・ハワス氏が「2026年にファラオ(王)の歴史を書き換える可能性がある発見を公表する準備をする」と発言したと知って、ザビ・ハワス氏が圧倒的な登場をする僕の存在を知らないと思うが、何らかの希望や予感や不安を感じて、発言した可能性があって、正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』で、日本人がエジプト文明を起こしたと口伝(言葉で伝えること)する事実との関連性も、いずれ何らかの結論が出るだろう。

南米の国ボリビアのティアワナク(ティアワナコ)遺跡は、現在の常識が約4千年前から3千年ほど続いて、最盛期が西暦1100年頃と認識するが、長方形をした遺跡の中心部分であるカラササヤの南西にある「太陽の門」が1万2千年前頃に絶滅した動物の彫刻があって、理論的に考えて有り得ない結論で、「太陽の門」に1万2千年前頃に絶滅した動物を彫刻して、ティアワナク遺跡の基礎を作った旧民族と、約4千年前から3千年後頃の1100年頃まで、跡地を利用した新民族がいて、旧民族と新民族がいた可能性が考えられる。
「太陽の門」の彫刻は、はっきりと象(ぞう)の頭と耳と牙(きば)と鼻(はな)が描(えが)かれて、約4千年前から西暦1100年頃の南米に象がいないが、1万2千年前頃に突然に絶滅した象「キュビエロニウス」と考えられて、彫刻をよく見ると、鳥冠(とさか)を持つコンドル2羽(わ)が喉(のど)と喉(のど)を接触する形で、結果的にコンドルがどうしても、象に見えて、ティアワナクの彫刻師たちが特徴のある視覚トリック(手品;てじな)をたびたび使って、間違いなく象としか認識できないと考えられる。
「太陽の門」に彫刻した絶滅動物は、何種類か描(えが)かれて、数名の観察者が間違いなく「トクソドン」が描(えが)かれると指摘して、160万年前から1万2千年前頃に絶滅した水陸両用のほ乳類で、身長が3メートル、方の高さが1.5メートルほどで、ずんぐりした背の低いサイやカバによく似(に)て、「太陽の門」に水陸両用のほ乳類トクソドンの彫刻が46以上も、描(えが)く重要性から考えて、彫刻した理由が分からないが、間違いなく1万2千年前頃の絶滅動物と考えられる。
「太陽の門」に彫刻した他の絶滅動物は、昼間に動き回る四肢(しし)動物「シェリドテリウム」や3本の足指を持つ「アメリカ現生馬(げんせいば)」などがいて、ポスナンスキー教授が黄道傾斜(こうどうけいしゃ)から、ティアワナク(ティアワナコ)遺跡の築造時期が1万7千年前頃と提唱して、理論的な説明を省略するが、とにかく約4千年前よりも、もっと古いと結論付けて、非常に興味深い。

茨城『竹内文書(たけのうちもんじょ)』は、古代天皇家の祖先神たちがどこかから来て、今の天皇家(皇室)に血筋が続いて、超古代文明なども記して、理論的な問題点が多いが、どこかからエジプトに来たエジプト神話の神々(オシリスたち)と酷似(こくじ)して、正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』がメソポタミア文明を日本人が起こしたと伝承して、メソポタミア文明の記録に三種の神器の鏡と剣と首飾りがあって、日本の三種の神器が鏡と剣と首飾りの可能性がある勾玉(まがたま)で、理論的に共通性を発見できる。
茨城『竹内文書(たけのうちもんじょ)』は、1928年(昭和3年)3月29日に公表した竹内巨麿(たけうちきよまろ)が面白おかしく加筆したと考えられて、宇宙や超古代文明が古代天皇家とつながって、モーゼや釈迦(しゃか;ゴータマ・シッタルタ)やイエス・キリストなどが来日したと記すが、あまりにも内容が具体的で、逆に考えて疑(うたが)うと、読者が正しいと思い込むように、うまく偽装工作して、作成した竹内巨麿(たけうちきよまろ)本人が自信を持って、世間に発表して、「記紀(『古事記』と『日本書紀』)」に反する内容が多すぎて、偽物(にせもの)に認定したと考えられる。
茨城『竹内文書(たけのうちもんじょ)』は、本当と嘘(うそ)を記すが、そもそも一番使われる主の歴史書の「記紀」そのものも、本当と嘘(うそ)を含(ふく)む前提条件を正しく理解して、その偽装工作を徹底的・根本的に排除して、限りなく正しい形に再現した僕の神技(かみわざ)が後世への希望で、歴史研究を切り開(ひら)く光明(こうみょう)の現(あらわ)れである。

僕が他の章で指摘した点は、日本神話とギリシア神話の2つの共通性、トルテカ文明(7世紀頃から12世紀頃まで続いた文明)の太陽神(トルテカ神話の太陽神)ケツァルコアトル(鳥の蛇神の意味)が日本の男性の古代太陽神である「天照国照彦(あまてるくにてるひこ)」と合致して、ローマ字で文字(もじ)って書き直すと、「くにてるひこ・あまてる」となって、凡人(僕以外の人間)レベルの認識力をはるかに超越した僕が神レベルで、日本神話の神々を理論的に完全解釈した意味で、神様の最も近い人間でもある。
僕が色々と書き記した日本語入力ソフトWORDや手書きの論文や2冊の著書は、僕の認識力や判断力が凡人(僕以外の人間)をはるかに超越して、万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチや20世紀最高の天才アルバート・アインシュタイン博士と、分野や才能の違いで競争して、一部分で必ず勝てる所があって、超天才の僕と凡人(僕以外の人間)の能力差を少しでも埋(う)めため、僕が自己分析した超理論を公表して、人間の考え方の大革 命が起こる。

チャールズ・ハプグッド教授の「地殻移動説」は、現在の地質学会から無視された地質学理論で、プレートテクトニクス(大陸移動説)と別の理論で、20世紀最高の天才アインシュタイン博士が支持した超高度な考え方で、コペルニクス的転回(非常識な考え方の集合体)の地動説と進化論と相対性理論と僕の歴史研究の自論と同類の考え方で、非常に先進的な考え方と考えられる。
チャールズ・ハプグッドの「地殻移動説」は、地殻がミカンの皮(かわ)をむくように簡単にズレて、永久凍土のマンモスなどが暖かい地方にいたはずの生物もいて、胃の内容物が消化されずに突然に永久凍土の氷の中に閉じ込められて、突然に永久凍土に閉じ込められた生物の謎(なぞ)も、暖かい地方から南極大陸が大移動した理由も説明して、1万年以上前に南極大陸の地図を記した未知の文明を証明すると言う。
『神々の指紋』は、チャールズ・ハプグッドの「地殻移動説」が6千年前以降に南極大陸が移動して、現在の南極大陸になったと説明して、「ピリ・レイスの南極地図」が南極大陸のクイーンモードランド地方を正確に記して、他にも南極大陸が見つかる以前の時代に複数の南極大陸の地図があって、南極大陸が6千年前以降に氷床(ひょうしょう)に覆(おお)われた地域があると科学的に証明して、氷の下だから南極大陸に超古代文明の痕跡(こんせき)を証明できず、アトランティス大陸が南極大陸と臭(にお)わせて綴(つづ)る。
氷山の下にある南極大陸は、誰も物理的に足を踏(ふ)み入れない場所で、『神々の指紋』が南極大陸をアトランティス大陸と臭(にお)わせた終わり方も納得できて、理論的にあり得ない考え方でなくて、むしろ非常に面白い愉快(ゆかい)な発想転換で、僕の歴史研究の自論と同じような独創性(オリジナリティ)を感じて、純粋にすごいと表現できる考え方で、心からの誉(ほ)め言葉を送るが、本当に正しいか、疑問が残る。
超古代文明のムー大陸とアトランティス大陸は、多くの人々にとって、永遠の夢物語で、簡単に汚(けが)したくないが、現実を見た時に正しい判断を下(くだ)して、人々を導(みちび)くのも、そのような考え方を指導・教育する立場の僕みたいな人間の役目で、僕が生きている間に決着したいと思う。

情報の真偽(しんぎ;本当か嘘(うそ)か)は、僕の示した膨大な史料を読んで、僕の考え方を一方的に押し付けず、現代人(僕以外の人間)の読者が正しいか、あくまで参考の材料にして、自分たちで考えてほしいと願って、世界中で僕の考え方に対して、賛否両論が起こって、活発な議論を生み出して、後世に伝える情報を選別(僕の特定した超知識の正しい部分を残すこと)してほしいと思う。
天皇家(皇室)は、超古代文明的な要素があると、認識する現代人(僕を含(ふく)む世界中の人々)が少なからずいて、日本国内の超古代文明的な要素も、超天才の僕が古史古伝(こしこでん;正当な歴史書の『日本書紀』と『古事記』などに反する書物)の『ホツマツタエ』と(正統と茨城)『竹内文書(たけのうちもんじょ)』を理論的に完全解釈して、神代(しんだい)文字(漢字以前の時代の古代文字とされる)のホツマ文字が6世紀から7世紀に作成した古代文字と証明して、2026年2月3日の午前11時48分に修正し終えた。


2025年3月15日に修正した下記の全文は、急に2026年2月23日の天皇誕生日にホームページ更新を決めて、上記の本文と統合する時間がなかった。
超古代文明は、アトランティス大陸とムー大陸を思い浮かべる人が多く、世界中の四大文明以外の古代遺跡に説明できない超技術や高度な天文学レベルなど、現代人の認識より古い超古代の遺跡も存在して、世界中で現代技術でも作れないオーパーツ(場違いな加工品)も存在して、現代よりも上かもしれない超文明があったと考えられる。
超古代文明は、アトランティス大陸とムー大陸の伝承、トロイア遺跡の発見などがあこがれを生んで、それがややこしい事態を生んで、ここまで来てしまったが、天皇家と超古代文明が関係する可能性がある。

アトランティス大陸とムー大陸の伝承は、2大陸が1万2千年前に沈んで、後世の古代文明に影響したと信じて、圧倒的なロマンをかきたてる想像力や魅力から来るのだろう。
大西洋のアトランティス大陸は、紀元前4世紀頃の古代ギリシアの哲学者プラトンが著書『ティマイオス』と『クリティアス』に記して、アトランティス帝国の王家がギリシア神話の海神ポセイドンの末裔(まつえい)で、ギリシアの都市アテネなどの連合軍がアトランティス帝国にからくも勝利して、その後に神罰でアトランティス大陸が海に沈没して、一夜で滅亡したと言う。
太平洋のムー大陸は、ジェームズ・チャーチワードが1920年から30年代に著書を出版して、太陽神の化身の帝王ラ・ムーが君臨して、白人が統治する超古代文明が栄えて、神罰で大地震が起きて、大陸中の火山が噴火して、連動した大津波で、一夜でムー大陸が海に沈没したと言う。
アトランティス大陸は、存在をプラトン以前にさかのぼれなくて、ムー大陸も存在をチャーチワード以前にさかのぼれなくて、想像上の夢物語と考えても良いが、世界中の古代遺跡の超技術や高度な天文学レベルなどが存在して、簡単に超古代文明の起源説を切り捨てられない。
アトランティス大陸を描(えが)いたアニメ『ふしぎの海のナディア』は、画期的なアニメかもしれないが、世界中の家畜が1万2千年前に存在したか分からず、古代遺跡で判明した事実が超古代文明の時期を合否して、簡単に超古代文明を想像するのが無理とも考えられる。
アトランティス大陸とムー大陸は、超古代文明の起源説の終着点と考えがちだが、沈没した大陸が発見できない科学的根拠から、超古代文明そのものを否定するわけでない。

参考文献『正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』の謎』は、アー大陸とウン大陸の時代に古代天皇家の先祖が海洋民族で、世界中を巡った雑伝があって、出雲王家(物部(もののべ)氏)の直系子孫の竹内(たけうち)氏に伝わる口伝(くでん)で、その参考文献の正当性を僕が実証した。
しかしアー大陸とウン大陸の伝承は、紀元前4世紀頃の古代ギリシアのアトランティス大陸と19世紀のムー大陸の記録が原本で、アトランティス大陸とムー大陸が日本に伝承した後に正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』に付け加えた可能性が高い。
僕の想像は、古代天皇家の先祖が世界中のどこかで隠れて王家を存続して、超古代文明の知識を受け継いで、いつ頃か日本にたどり着いて、天皇家誕生(建国)で実兄の彦坐王(ひこいますのみこ)の出雲王家(物部(もののべ)氏)を建国して、出雲王家(物部(もののべ)氏)の子孫の初代・武内宿禰(たけのうちのすくね)が名前を襲名して、竹内(たけうち)氏が存続したと考えられる。
初代・武内宿禰(たけのうちのすくね)は、景行(けいこう)天皇45年11月15日(西暦235年12月中旬頃)生まれで、仁徳(にんとく)天皇元年1月3日(西暦334年2月上旬頃)に98才の忠臣で、自分の名前を直系子孫の竹内(たけうち)氏に襲名して、73代目・武内宿禰(たけのうちのすくね)の竹内睦泰(たけうちむつひろ)氏が2020年1月13日に亡くなった。
日本一古い家系は、西暦84年に始まる皇室、西暦94年に始まる元伊勢籠(この)神社宮司家の海部(あまべ)氏、西暦95年に始まる出雲王家(物部(もののべ)氏)と直系子孫の出雲大社宮司家の千家(せんげ)氏と竹内(たけうち)氏で、1900年以上の家系図を特定した僕の大偉業で、その意味や価値が計(はか)り知れない。

正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』のアー大陸とウン大陸の時代より後に古代天皇家の先祖が世界中を巡った海洋民族の雑伝は、同書に縄文時代に古代天皇家の先祖が日本にいて、この頃に農耕が起こって、エジプト文明やメソポタミア文明などを起こした後に日本に帰って来た伝承があって、馬鹿の戯言(ざれごと)で片付けられない。
天皇家とエジプト文明やメソポタミア文明の関係は、僕のホームページで指摘して、他にも多くのサイトが研究して、無関係を決め込む方がおかしくて、アトランティス文明とムー文明が消えた1万2千年以降に古代天皇家の先祖が世界中を転々として、世界中の古代文明の王家にまぎれて、隠れて家柄を存続し続けたと考えられる。
正統『竹内文書(たけのうちもんじょ)』の縄文時代に古代天皇家の先祖が日本にいて農耕した伝承は、文字のない縄文時代に古代天皇家の先祖がいたのを考古学と歴史学で証明できず、あくまで伝え聞く伝承であって、農耕が縄文時代に始まったのが間違いなく考古学で証明できて、正しい伝承である。

古代イスラエル文明は、古代天皇家の先祖と同族で、日ユ同祖論(日本人とユダヤ人が共通の先祖とする説)のネット情報も多くて、世界中に天皇家との共通性を伝える文明が多くある。
中米のトルテカ文明の太陽神ケツァルコアトルは、「羽毛の蛇」と訳すトルテカ文明(7世紀頃から12世紀頃まで続いた文明)の神様で、羽毛を持つ蛇神とされて、ローマ字で文字(もじ)って書き直すと「くにてるひこ・あまてる」となって、古代太陽神の「天照国照彦(あまてるくにてるひこ)」と合致して、古代天皇家の太陽神も蛇神で合致して、古代天皇家の先祖が世界中に散らばったことを証明した。

『ホツマツタエ』16章は、精子が骨や脂肪になって、卵子が血液や内臓になって、圧倒的な遺伝子レベルの超知識で、精子と卵子が結び付いて起きる現象を記して、子宮の中で胎児の何ヶ月目の様子を記して、現代医学も真っ青の成長記録で、『ホツマツタエ』の他の章に人間の男女の染色体23個が合体して、人間一人の染色体46個になると解釈して、6世紀から7世紀に遺伝子の超知識が無かったと考えられる。
『ホツマツタエ』の遺伝子の超知識は、日本の建国(天皇家誕生)の西暦84年から6世紀から7世紀の『ホツマツタエ』の完成まで、古代天皇家に医療レベルや遺伝子レベルの超知識があって、超古代文明と結び付けるのが間違いで、1300年以上前に未来をのぞき見て、現代の遺伝子学を学んだと考えられる驚愕(きょうがく)の想像で、聖徳太子が未来を見て知ったのでないか?
『ホツマツタエ』の遺伝子の超知識は、現代の顕微鏡や遺伝子を調査・研究する圧倒的な機械が必要で、聖徳太子が黒船来航や現代の予言をしたことから、未来を知るパソコンが存在したと考えられて、それで精子が骨や脂肪で、卵子が血液や内臓になる未来を知ることができて、『ホツマツタエ』に記録したのでないか?
UFO(未確認飛行物体)は、宇宙人の乗り物でなく、超古代文明人の乗り物で、現代人を拉致(らち)して人体に色々埋め込んだり、宇宙人の子供を身ごもらされたと思わせたりして、UFOを飛ばす技術があるなら、超古代文明人を宇宙人と錯覚(さっかく)させたり、人体に埋め込んだ物が地球外物質かもしれなくて、超古代文明人が現代人を何らかの理由から監視するのかもしれない。
UMA(ユーマ;未確認生物)は、超古代文明人が遺伝子操作した異形の生物なら、鬼や河童(かっぱ)のミイラなどが遺伝子操作した生物の証拠で、世界中で見つかる巨人の骨が超古代文明人の人間にした遺伝子操作の結果なら、『ホツマツタエ』16章の遺伝子レベルの知識の説明ができる。

恐竜と人間の足跡の化石が見つかる理由は、超古代文明人がタイムワープできたからで、他の古代にも人間がいたらしい痕跡があるのがそのためで、恐竜土偶があるのも超古代文明人がタイムワープして、恐竜を生け捕りにしたか見たからで、古代に行けたからかもしれない。
映画ターミネーターは、未来人が現代にやって来て亡くなる設定だが、現代社会で戸籍がない人が先進国にいても何も分からないが、超古代文明人の子孫が現代人の中にまぎれ込んでいるのかもしれない。

『ホツマツタエ』は、ヤマトヒメが景行(けいこう)天皇の異母姉で、卑弥呼(ひみこ)と男弟(だんてい)の血筋と一致して、「記紀」が景行(けいこう)天皇の実妹を倭姫命(やまとひめのみこと)として、卑弥呼(ひみこ)を求められないように偽装工作して、『ホツマツタエ』が日本最古の歴史書で間違いない。
『ホツマツタエ』は、漢字以前の時代の古代文字とする神代(しんだい)文字のホツマ文字で記して、他のホツマ文字の書物『ミカサフミ』と『フトマニ』も証明して、日本に古代文字が実在したと証明した僕の功績が大きすぎる。
『ホツマツタエ』は、出雲王家(物部(もののべ)氏)の6代目出雲国王の彦太忍信命(ひこふつおしのまことのみこと)が神櫛皇子(かんぐしのみこ)で、曾孫の2代目・武内宿禰(たけのうちのすくね)の2人がまとめて3世紀末頃に献上して、その後に4世紀後半から5世紀中に日本神話を作成して、6世紀前半の西暦525年に西洋で西暦年ができて、7世紀までに原本が完成した。
『ホツマツタエ』の僕の自論は、あまりに凄(すさ)まじすぎる大偉業ばかりで、これだけの大偉業を生み出す偉人を僕が他に知らなくて、僕のことを他人がどう評価して、後世に伝えるのか想像できなくて、僕が史上最高の超天才と呼ばれても不思議でない。

トロイア遺跡は、実業家のハインリヒ・シュリーマンがギリシア神話の都市トロイアが実在して、トルコのヒサリクの丘を発掘して、トロイア遺跡を発見して、当時の考古学が未熟で、シュリーマンの発掘が完全なドシロウトで、後世に評価された考古学者である。
シュリーマンの発掘したトロイア遺跡は偽物で、よく似た遺跡を見つけただけと考えられて、僕が日本神話とギリシア神話の共通性を実証して、日本神話とギリシア神話が史実(歴史上の事実)と考えられる。
シュリーマンの数々の発掘は、後世の考古学の発展に役立って、本当のトロイア遺跡でない可能性が高いが、考古学者の情熱を育てる起爆剤となって、大きく評価される。
アトランティス大陸とムー大陸の伝承とトロイア遺跡の発掘は、本当と嘘の真偽が分かれて、ロマンあふれる想像力を育てて、結果的に後世の研究を進展させて、僕の歴史研究の思いにも繋(つな)がる。

ギリシア神話のオルフェウス神話は、黄泉国下(よみのくにくだ)り神話との共通性から、古代ギリシアの何らかの戦争を神話化して、ゼウスの姉デメテルが弟ポセイドンとのアルカディア地方の一伝が天岩戸(あまのいわと)隠れ神話との共通性から、古代ギリシアの指導者の交代を神話化して、世界中の神話の関連性が指摘される可能性が高い。
トルテカ文明の太陽神ケツァルコアトル(「羽毛の蛇」と訳す)の関連性は、エジプト文明が古代天皇家の先祖が起こして、太陽神アメン・ラーを飲み込む巨大な蛇アポピスが皇室と関係する可能性を示して、日本神話の古代太陽神も蛇体で共通する。
蛇体の古代太陽神は、大物主神(おおものぬしのかみ;歴代の出雲国王を神格化)と八岐大蛇(やまたのおろち;伊勢神宮を神格化)と滝祭神(たきまつりのかみ;五十鈴川(いすずがわ)を神格化)の3神で、太陽神と蛇の関係が蛇体の天照大神(あまてらすおおみかみ)とも繋(つな)がって、古代と現在の太陽神も繋(つな)がる。
邪馬台国(大和国;やまとこく)の伊弉諾尊(いざなぎのみこと;垂仁(すいにん)天皇を神格化)は、太陽神の子孫の天皇で、蛇体の太陽神の大物主神(おおものぬしのかみ;狭穂彦王(さほひこのみこ)を神格化)を殺して、垂仁(すいにん)天皇と出雲王国(物部(もののべ)氏)の狭穂彦王(さほひこのみこ)が従兄弟で皇族である。
太陽神で伯母(おば)の天照大神(あまてらすおおみかみ;倭姫命(やまとひめのみこと)を神格化)は、海神で(おい)の素戔嗚尊(すさのおのみこと;日本武尊(やまとたけのみこと)を神格化)が殺した。
素戔嗚尊(すさのおのみこと;日本武尊(やまとたけのみこと)を神格化)は、伊勢神宮内宮を襲撃して、五十鈴川(いすずがわ)を神格化した滝祭神(たきまつりのかみ)を怪物視した八岐大蛇(やまたのおろち)を退治して、天照大神(あまてらすおおみかみ;倭姫命(やまとひめのみこと)を神格化)殺しと同様である。
垂仁(すいにん)天皇は、狭穂彦王(さほひこのみこ)を殺して、日本武尊(やまとたけのみこと)が倭姫命(やまとひめのみこと)を殺して、『三国志・魏志倭人伝』の倭国大乱(わこくたいらん)と卑弥呼(ひみこ)の死と男王(だんおう)の反乱で、共に太陽神殺しの史実(歴史上の事実)で、世界中の神話で太陽神殺しの共通性がある。

太陽神の化身の帝王ラ・ムーが統治するムー大陸は、白人が統治したか分からなくて、古代太陽神を祭る出雲王家(物部(もののべ)氏)の前身とすれば、ムー大陸が巨大な大陸で実在しないが、1万2千年前に消えたムー文明が古代天皇家の先祖と考えられる。
海神ポセイドン(ギリシア神話の海神で、アトランティスの海神の名前が不明)の末裔(まつえい)が統治するアトランティス大陸は、アトランティス大陸が巨大な大陸で実在しないが、1万2千年前に消えたアトランティス文明が古代天皇家の先祖の可能性がないと言い切れない。
アトランティス文明とムー文明の王家は、親戚関係の古代天皇家の先祖で、2大陸の王家の戦争が地球規模での大災厄を生んで、それが世界中の神話の終焉(しゅうえん)や洪水伝承などに神話化して、世界中に伝えた可能性がある。
海神の素戔嗚尊(すさのおのみこと;日本武尊(やまとたけのみこと)を神格化)は、太陽神の天照大神(あまてらすおおみかみ;倭姫命(やまとひめのみこと)を神格化)を殺して、海神のアトランティス文明と太陽神のムー文明の戦争と重なれば、とんでもない想像だが、地球温暖化や環境汚染や戦争などを繰り返す人類への警告かもしれない。
アトランティス文明とムー文明は、1万2千年前から今の世界中に向けた警告で、かつて2文明が戦争したかも、古代天皇家の先祖かも僕の想像の産物で考えすぎかもしれないが、現代人の見つめるべき深淵(しんえん)である。

オーパーツ(場違いな加工品)は、世界中に残る現代技術であり得ない超技術の産物で、超古代文明の存在が間違いなく残した物だが、誰もそれを解明できずに現代まで来た。
ギザの3大ピラミッドは、現在のカイロ博物館にあるインベントリー石碑に、「ピラミッドは『ピラミッドの女王』女神イシスに捧げられたものであり、スフィンクスも大ピラミッドも、クフ王が王位につくはるか昔から存在していたのであり、またクフ王の墓は東側の脇にある3つの補助的建造物の一つがそれである」と記す。
つまりクフ王のピラミッドは偽物で、エジプト神話の女神イシスの神殿で、クフ王の墓が他に存在するが、エジプト考古学者がそれを無視する事実である。
カフラー王のスフィンクスは、エジプト文明よりも前の時代に雨が浸食した後があって、インベントリー石碑が「スフィンクスも大ピラミッドも、クフ王が王位につくはるか昔から存在していた」と記して、ギザの3大ピラミッドとスフィンクスがエジプト文明の物と考えにくい。
エジプト文明の最初のピラミッドは、第3王朝のジェセル王のピラミッドで、ギザの3大ピラミッドが第4王朝時代だが、マグニチュード7や8に耐える構造と言われて、第25王朝時代までは作って、第5王朝時代より後のピラミッドで、崩壊した物があって、技術的に考えておかしいから、インベントリー石碑が正しいなら、超古代文明の建物と考えられる。

何年か前にテレビで見た1万7千年前のボリビアのプマプンク遺跡は、明らかにオーバーテクノロジー(現在の技術水準を遥かに超えた技術)で作られて、ティアワナコ遺跡の太陽の門で、1万2千年以上前に絶滅した生物が描かれて、明らかに超古代文明が存在した証拠で、1万2千年前頃が世界中で多くの絶滅した生物がいて、氷河期の終わりに適応できずに絶滅したのでなく、超古代文明の滅亡伝承と関係があるかもしれない。

アトランティス文明とムー文明は、グラハム・ハンコック氏が南極大陸をアトランティス大陸と言うなら、ムー大陸が何大陸か説明しなければならず、チャールズ・ハプグッド教授の提唱した地殻移動説をアルバート・アインシュタイン博士が支持したが、僕の愛読した『神々の指紋』がどこまで正しいか疑問である。
地殻移動説は、今の地質学会で説明不可能で黙殺されて、ロシアの永久凍土や南極の氷の下にある大地の説明などが簡単らしいが、本当に正しい理論か誰にも証明できていない。
アニメやSFの見すぎかもしれないが、超古代文明の核兵器以上の超兵器で、地殻移動を人工的に起こして、南極大陸の全土を氷漬けにしたり、超破壊兵器でムー大陸やアトランティス大陸などの大陸ごと消滅させたり、ムー大陸やアトランティス大陸が小さな島を大陸と誇張表現しただけなど、僕の想像力が幾らでも可能性を示唆する。

古代天皇家の先祖は、世界中の神や王家の血脈で、今知られる文明の中で、どれだけ天皇家に関わるか分からないが、超古代文明の知識などを受け継いだのが天皇家の先祖が世界中に痕跡を残した民族で、天皇家ほど深淵(しんえん)の謎に包まれた人々がいなくて、僕が少しでもひもといて、2025年3月15日に修正した。

<参考文献>
『「バカになれる男が勝つ!」』
中村修二・編者 株式会社三笠書房・発行
『神々の指紋』
著者:グラハム・ハンコック 発行・株式会社翔泳社
『創世の守護神』
著者:グラハム・ハンコックとロバート・ボーヴァル 発行・株式会社翔泳社
『正統『竹内文書』の謎』
著者・竹内睦泰 発行・株式会社学研パブリッシング
『完訳秀真伝』
編著者・鳥居礼 発行・八幡書店
インターネットの不明サイトから少々拝借

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